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フードリンクレポート

2020年12月

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記事への評価 ★★★★★4.9

 【ホーム】改め、食品関連を【中食】、酒類関連を【家飲み】として、再スタート。飲食店での感動を家庭に広めるためのマーケティングニュースとして定期的に配信。今回のテーマは【家飲み】。「ビール」に注目。

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記事への評価 ★★★★★4.8

 焼き鳥居酒屋「備長扇屋」を中心に展開するヴィア・ホールディングス(HD)。焼き鳥居酒屋を中心に400店を展開する「隠れ大手」だが、ここ数年、赤字に苦しんでいる。様々な業態を買収することで大きくなっても、それが育っていない。すかいらーく創業4兄弟の一人、横川紀夫氏がトップに立つが、妙手を打ち出せないでいる。

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記事への評価 ★★★★★4.8

 新型コロナの感染拡大によって、飲酒を伴う長時間で5人以上の会食を控えるように政府や自治体が要請。GO TO キャンペーンの一時休止や飲食店の時短が要請される中、激減する年末年始の宴会需要を少しでも取り戻そうと、老舗居酒屋チェーン「養老乃瀧」や、「きちり」は「お一人様宴会コース」を提案している。

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記事への評価 ★★★★★5.0

 居酒屋業界最大手のモンテローザ。およそ1500店を全国展開するが、その主力が「魚民」だ。いまだに550店を誇り、単一ブランドの居酒屋としては最大の規模だ。その強さはどこにあるのか? キーワードは、「使い勝手の良さ」と「地方」だ。

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記事への評価 ★★★★★4.7

 「今日ぐらい不健康でいいんじゃねぇ」。こんな言葉が聞こえてきそうだ。wackwack creative株式会社(東京都千代田区、代表取締役:井川裕介)が創造した「トーキョーギョーザクラブ」、「不純喫茶ドープ」に続く、シリーズ第三弾が「不健康ランド〜背徳の美味〜」である。

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記事への評価 ★★★★★4.2

 鳥貴族が、2021年7月期の第1四半期決算(8〜10月)で、「奇妙」な数字を発表した。東京都、大阪府、愛知県で時短営業要請があった影響で、営業赤字になったが、営業外収入で「受取清算金」2億円弱を計上する事で、経常黒字になった。なんか釈然としない決算。取引先から搾り取ったのか? 大倉忠司社長に聞くと・・・。

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記事への評価 ★★★★★5.0

 12月10日、スシローの居酒屋業態「鮨・酒・肴 杉玉 博多駅」がオープンした。関東・関西では12月10日時点で27店舗を展開し、九州は初出店。閉店した大型居酒屋を改装したビルの地下1階で、フランチャイズ店だ。さらに170席と超大型の店舗ながら、博多駅から徒歩3分の大通り沿いという絶好の立地。開店景気もあるが、お客は入っている。

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記事への評価 ★★★★★4.9

 シュウマイブームの到来で今年は多くのシュウマイ専門店が誕生、来年は"シュウマイバブル"が感じられる。昨今のシュウマイブームを語るうえで欠かせない人物といえば、シュウマイ潤(本名:種藤潤)である。「シュウマイバブルの予兆を感じる」と、幸せな顔でシュウマイを頬張る、シュウマイ潤氏を直撃取材した。

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記事への評価 ★★★★★4.7

 デリバリーに関する、ある調査が話題になっている。デリバリーの利用者のおよそ6割が不満を持っているというのだ。宅配代行ビジネスの急拡大により、飲食店のデリバリー事業は急拡大したが、「宅配品質」向上のため、大手は自社宅配に力を入れ始めている。その先には、宅配チェーンを買収する動きが見える。

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記事への評価 ★★★★★4.8

 2020年、東京で最も話題になったのは、東京・渋谷の宮下公園再開発でできた「渋谷横丁」だろう。オープン時は月商3億円と言われたが、12月になってどうなのか?

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記事への評価 ★★★★★3.9

 すっきりとした味わいが魅力のハイボール。シンプルだからこそ、ウイスキーにこだわることでハイボールファンを虜にできる。ハイボールに合うなめらかな味わいのブレンデッドスコッチと言えば「デュワーズ」である。美食の似合うハイボールは身近にある定番料理との相性も抜群であった。乾杯は"デュワーズハイボール"の良店に出会う。

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記事への評価 ★★★★★4.8

 ふぐ料理店「とらふぐ亭」などを展開する上場企業、東京一番フーズ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:坂本 大地)が、2020年6月に倒産した寿司チェーン「寿し常」の店舗の約6割を譲り受けたが、破産手続き中の破産管財人から、譲り渡した不動産が不当に安価のため、追加金額を払えという請求が東京地方裁判所に申し立てられた。この争いの行方は?

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記事への評価 ★★★★★4.8

 横浜駅西口の駅ビル、ニュウマン8階のフードホール。例年は忘年会真っ盛りの時期、2人連れの20代男女でどの店舗も盛況でした。プチ忘年会を楽しんでいるようです。ランダムトークです。

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記事への評価 ★★★★★4.8

 昨今のから揚げブームは、スーパーの総菜コーナーでも圧倒的な存在感を誇っている。コロナ禍でスーパーも生鮮食品よりむしろ、総菜や弁当の販売を強化しており、なかでも、家庭での調理頻度が減少している「揚げ物惣菜」コーナーが充実している。揚げ物惣菜でひと際目立っているのが「メンチカツ」である。

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記事への評価 ★★★★★4.9

 コロナ第3波により、忘・新年会が消滅している。事業継続のために新たに金融機関からの借り入れを考えているところも多いが、ある金融機関関係者は「これからの融資は、ハードルがかなり高い」と指摘する。今の金融機関のホンネは?

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記事への評価 ★★★★★4.8

 ゼットンが展開するハワイアン業態「アロハテーブル」が好調だ。コロナ禍でも既存店売り上げの戻りが早い。そしてすかいらーくグループも、既存のファミレスから、独自のハワイアン業態への転換を進めている。いまなぜハワイアン?

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記事への評価 ★★★★★3.6

 居酒屋のセンスが光る「ラム×鶏肉」の秀逸なペアリング。ラムと聞くと、王道のロングカクテル、モヒートを連想するが、ラムをソーダやコークで割ったカクテルと鶏のペアリングが、今、居酒屋の風景を変えている。鶏料理とラムのペアリングは保証済であり、科学的にも立証されている。居酒屋だからこそ、カジュアルにラムを楽しみたい。ラムハイで乾杯、悪くない。

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記事への評価 ★★★★★5.0

 郊外住宅街立地が注目される一方で、都心物件は厳しい。銀座、新橋、田町で空き物件が目立つ中、その動きがオフィスと商業地域が混在するエリアにも広がってきた。東京23区で言うと赤坂、神保町、人形町などの街だ。ただ、家賃はまだ下がっていない。

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記事への評価 ★★★★★4.9

 寿司居酒屋「や台ずし」を中心に、323店舗(2020年9月30日時点)を展開する株式会社ヨシックス(愛知県・名古屋市:代表取締役会長兼CEO 吉岡昌成)が、11月26日(木)、名古屋市東区、千種駅徒歩3分の場所に「焼とりてっぱん葵町」をオープンさせた。既存ブランド「これや葵町」からの業態転換、同社の新業態である。「や台ずし」に次ぐ、第2の柱になるのか。新業態「焼とりてっぱん」から、ヨシックスの本気度が見えた。

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記事への評価 ★★★★★4.9

 「俺のフレンチ」「俺のイタリアン」で知られる俺の株式会社が新業態を東京・東銀座に出店した。もともと「俺のBakery」だった物件で、1階をデリと食品販売の「俺のGrand Market(グランマーケット)」、2階を飲食主体の「俺のGrand Table(グランテーブル)」とした。小売、中食、外食を融合させた「グローサラント」業態だが、地方の商業施設の「ウリ」としていける予感がする。

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記事への評価 ★★★★★4.9

 福岡の中心街・天神から徒歩15分。流行の飲食店やショップが立ち並ぶ大名エリアにある「岩瀬串店」は、連日多くの若者でにぎわいを見せている。いわゆるセンベロ系ではなく、外観はスタイリッシュ。だが、そんな格好良さだけではない人気の秘密があった。

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記事への評価 ★★★★★5.0

 ジンが注目され、居酒屋でもジンを使用したドリンクが強化されている。ジンと言えば、ジントニックが定番であるが、ジンソーダを提供する居酒屋も増えてきている。ジンは、数種類のボタニカル(スパイスやハーブ)が使われており、香り、味わい、余韻があることで、主にスパイスを使った料理との相性が良いと言われているが、居酒屋では一体どんな料理とのペアリングを秘めているのだろうか。

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記事への評価 ★★★★★4.9

 東京・築地にある「焼うお いし川」。大トロをはじめとした新鮮な海鮮を焼肉のようにロースターで焼いて食べる店だ。コンセプトは「肉を使わない焼肉」。これが30代女性に受けており、客単価は1万円近いが、予約しないと入りにくい状況だ。

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記事への評価 ★★★★★4.9

 痺れブームの火付け役が「ホアジャオ(花椒)」であれば、台湾ブームの火付け役は「マーガオ(馬告)」ではないか。マーガオは、山椒のような刺激に爽やかなレモングラスの香りが特徴で、収穫量も限られているレアスパイスである。カレーや中華はもちろん、和食でも重宝されている。

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記事への評価 ★★★★★3.9

 アスラポートという会社がある。この会社、「牛角」のエリアフランチャイズ企業としてスタートし、阪神酒販という中堅酒販企業に買収された後、企業買収と売却を続け、FC店を含み、570店を展開する。近年では米国最大のタコスチェーン「タコベル」を日本に誘致したことでも知られる。だが、この会社、上場企業ではあるが、あまりの組織変更の頻繁さにイメージが掴みづらい。非上場の親会社、阪神酒販とともに。

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記事への評価 ★★★★★4.7

 日本橋コレド室町のスペイン料理「ビキニ」。閑散とするレストランフロアの中で、女性2人やカップルで際立って賑わっていました。海外に行けないため、雰囲気だけでも味わえるレストランが求められているようです。ランダムトークです。

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記事への評価 ★★★★★4.8

 コロナ禍で、おうち居酒屋、家飲みの、人気が高まっているなか、調理の手間もかからず、ひと工夫で変わり種メニューが楽しめる「栃尾揚げ」が話題になっている。家飲みで栃尾揚げ、テイクアウトニーズもあるのでは?

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記事への評価 ★★★★★4.8

 11月の月次速報第2弾。モスバーガーが久しぶりに爆発したが、第3波の影響でほとんどの企業・チェーンは昨対から5ポイントほど落としている。ただし、その中で10月より売り上げ、客数が良い結果を出しているところもある。コロワイド、ゼットンだ。

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記事への評価 ★★★★★4.9

 外食業界が"イマ"、こぞって注目しているのが「焼売」である。昨年は、餃子やから揚げの影に隠れながらも、着実にブームの兆しを見せ、今年はブームから定着に移行したと言える。専門店や焼売をメニューに採用する居酒屋なども着実に増えている。来年も焼売の魅力を存分に味わえる専門店が急増すると予想されるなか、今年オープンした焼売専門店を取材した。焼売ブーム、既に差別化が始まっていた。

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記事への評価 ★★★★★4.9

 コロナ第3波の到来。東京都の時短営業要請が11月28日(土)より始まった。忘年会のキャンセルも相次ぎ、少しでも売上の挽回に励み、要請に応じない飲食店も多数ある。そんな中、東京・新橋で時短営業開始日の4日前、11月24日(火)に新規オープンした「ホルモンユカちゃん」が、今、話題になっている。ユカちゃんの「自粛に応じない姿勢」を多くのニュース番組がこぞって取り上げ、自粛警察のイタズラ電話も発生する事態となった。

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記事への評価 ★★★★★4.8

 今年の忘年会シーズンは、コロナの影響で少人数宴会が中心となることが予想され、各社とも、料理を1人前ずつ盛り分けた宴会プランを作るとともに、一人客を見据えた「一人鍋」にも力を入れている。さて、この一人鍋、実際にお客の評価はどうなの?

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記事への評価 ★★★★★4.7

 レモンサワーがセルフ飲み放題、ホルモン食べ放題の「レモホル酒場」が大阪に登場し、話題になっている。11月21日に1号店を寝屋川市の香里園店、11月24日に2号店の天満店をオープン。早速、天満店に潜入取材を行った。関西には未上陸の大繁盛店「0秒レモンサワー 仙台ホルモン焼肉酒場 ときわ亭」に酷似しているようにも思われるが、その実態は?

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記事への評価 ★★★★★4.7

 浜焼き系居酒屋最大手の「磯丸水産」。1階路面店、ド派手なファサード、そして原則24時間営業が特徴だ。緊急事態宣言では全店休業していたが、いまは多くが24時間営業を続けている。そして店に行くと、時短営業であぶれたお客で賑わっていた。

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記事への評価 ★★★★★4.1

 エー・ピーホールディングス(以下AP)が不振の居酒屋業態に代わる新しい事業を次々と開発している。その一つが食堂業態の「つかだ食堂」だ。初期は、うまくいったとは言いづらい状況だったが、より食堂側に振った店を出してきた。この店、なかなか悪くない。

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記事への評価 ★★★★★3.6

 株式会社物語コーポレーションは、2020年9月24日付けで加藤央之(ひさゆき)氏が代表取締役社長に就任した。加藤氏は1986年生まれで同社のプロパー。34歳という若さでの代表就任は、異例の抜擢という印象を受ける。しかしながら、加藤氏は早期より営業、開発部門の重責を担ってきた。これまで社内における加藤氏の日ごろの存在感は、加藤氏の代表就任が内定した時に、社内では当然のことと納得されていたようだ。2020年6月期は、国内総店舗数529、売上高579億6000万円。

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記事への評価 ★★★★★4.9

 コロナ第3波に伴い、札幌、大阪、東京、名古屋と、大都市圏で自治体からの時短要請が相次いでいる。8月に次いで再び厳しい局面が訪れているが、大阪以西では最大の歓楽街・中洲を持つ福岡市は、その兆候がない。なぜ?

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記事への評価 ★★★★★4.7

 鶏の細胞から培養した肉「培養鶏肉」をチキンナゲットの材料として販売することを12月2日にシンガポールが世界で初めて承認しました。米国のベンチャー、イート・ジャスト社が開発したものです。他国でも承認が広がると言われています。ランダムトークです。

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記事への評価 ★★★★★4.3

 コロナ「第3波」の到来。東京都は時短営業短縮の要請を発表し、11月28日(土)からスタート。今週の月曜日(11月30日)は、時短営業要請に入った最初の平日を迎えた。例年であれば、忘年会商戦スタートの週であり一年を通して一番の繁忙期である。しかし、今年は時短営業の要請もあり、繁忙期でありながら店には余裕時間が生まれている。今だからこそ、余裕時間を活用して取組んでいることを店が教えてくれた。

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記事への評価 ★★★★★4.0

 コロナ禍で「家飲み」が定着しているなか、飲食店で馴染み深いカンパリが勝機を見出している。これ以上にない条件が揃ったが、スーパーなど量販店では他のリキュールとの差別化が図れていない。カンパリファンを増やすために必要なのは、レシピではなく『アぺタイム』の浸透である。

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記事への評価 ★★★★★5.0

 11月は、後半、コロナ第3波の影響で客足が鈍り、Go Toイート効果で潤った10月に比べ、ブレーキとなった企業・チェーンが多い。だが、そんな環境下でも昨対越えをしたのが6社。中でもFF系ではない「かつや」の健闘が光る。デカ盛りは、"戦時"に強い。

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記事への評価 ★★★★★4.9

 「食べ放題」を実施するチェーンが増えている。焼肉やしゃぶしゃぶなど、業態としてトライする企業が増えるとともに、期間限定・店舗限定のキャンペーンで実施するチェーンが目立ってきた。特にキャンペーンは、集客のカンフル剤としては期待できるが、来たお客が再来店する可能性は決して高くない。食べ放題には近づくな。

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記事への評価 ★★★★★4.7

 11月11日(水)、福岡のブランド鶏「華味鳥」を扱うトリゼングループのトリゼンダイニング株式会社(本社:福岡市博多区、代表取締役社長:河津知明)が新店「とり焼肉酒場 鶏ん家」をオープンした。「とりとレモン」をコンセプトに、焼肉、酒場、レモンとヒットキーワードを並べているが、鶏の焼肉は、お客を呼べるのか?

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記事への評価 ★★★★★3.5

 「チョコクロ」で知られる「サンマルクカフェ」や焼きたてパンが食べ放題の高品質ファミレス「サンマルク」、生麺を売りにした「鎌倉パスタ」など900店を展開するサンマルクホールディングス(HD)の様子がおかしい。かつては外食業界でトップクラスの収益力を誇っていたが、地滑り的に収益力が落ちている。そこには、ある落とし穴があった。

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記事への評価 ★★★★★4.8

 外食業界で大手企業を中心に、主に大豆由来の植物タンパクを用いたメニューが広がっている。焼肉ファストフードで知られる「焼肉ライク」も、11月に実験したのち、49店全店で取り扱いを始める。そんな中、東京・有楽町で、大豆ミートをメインに据えたレストランが開店した。これは行かずばなるまい。

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記事への評価 ★★★★★3.6

 レモネード専門店「レモネードbyレモニカ」をFC展開するアイエムエムフードサービス株式会社(本社:石川県金沢市、代表取締役社長:水口 直文)がフランス式バベットステーキ専門店「オー!マイステーキ」のFC展開を始めた。FC1号店は、11月19日に千葉県柏市の商業施設「モラージュ柏」にオープンしている。

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記事への評価 ★★★★★4.9

 空前のから揚げブーム、課題は競合との差別化である。多くの店が鶏肉の産地や味のバリエーションをウリにしているが、顔ほどの大きさをした超ビックサイズ、ザクザクの衣が特徴の台湾屋台のから揚げ「炸鶏排(ザージーパイ)」が、から揚げ戦争に参戦してきた。専門店も続々とオープンしており、チェーン展開するなら今しかない。

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