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経営者レポート

飲食店を独立開業し、実際に成功を収めている飲食店経営者レポートのページです。
料理のジャンルは問わず、様々な手法で人気の店舗へと導いた社長自身の経営ノウハウや
飲食店開業当初のエピソードなどをふんだんに盛り込んだ内容となっています。
「これから飲食店を始めようと思っている方」「飲食店を開業仕立てで、成功する秘訣を知りたい方」
「飲食店経営者のバックグラウンドが知りたい方」は必見です。
飲食業界を牽引している方々が持つ経営ノウハウや独立開業の経緯や想いを存分に吸収してください。

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記事への評価 ★★★★★5.0

 千葉と東京・人形町などで20店ほどの居酒屋などを展開する株式会社バンズダイニング(本社:東京都千代田区)。塙良太郎社長は、20代で父の事業を受け継ぐが、ふたを開けると会社は借金まみれ。それでもめげずに努力を積み重ね、現在の地位を築いた。とにかく前向きで明るいのだ。

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 破産から復活。FC支援事業をメインに精力的に動く井戸実氏。鋭い舌鋒は相変わらずだ。長引く緊急事態宣言下、経営者のホンネをえぐる。

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 バル業態「寅"衛門」シリーズや、カフェ・ベーカリー「ESPRESSO D'WORKS(EDW)」などで繁盛店を連発する株式会社DREAM ON(本社:愛知県一宮市)の赤塚元気社長。居酒屋甲子園で2度日本一に輝くなど、業界では著名な人物だが、なぜそこまで「成功」を続けられるのか? 元気流経営を分析した。

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 面白い「女将酒場」に出会った。東京・浅草橋の外れ。正直、良いとは言えない立地だ。でも、陽気で機転が利く「女将」に常連がメロメロだ。

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記事への評価 ★★★★★5.0

 コロナ禍で勝ち組と言われている焼肉業態。なかでも、ガスロースターにむき出しのガスホース、煙モクモクの昭和感が漂う大衆焼肉の新規出店が増えている。大衆焼肉のマーケットで化ける可能性を大いに秘めているのが「大衆焼肉コグマヤ」である。

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記事への評価 ★★★★★5.0

 会社も自身も破産しながら復活。FC支援事業をメインに精力的に動く井戸実氏。鋭い舌鋒は相変わらずだ。長引く緊急事態宣言下、自粛後の世界を読む井戸氏の見方。不定期連載コラム。

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 DDHDを2020年8月末で離れ、コンサル事業を立ち上げた元ゴールデンマジック(GM)社長、山本勇太氏に会った。相変わらず、明るく前向きな仕事人間。事業の現状と、密かに仕込んでいる「新規事業」の構想を聞いた。やっぱり勇太は面白い!

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 2016年3月、ゼットンを事業承継した株式会社ゼットン代表取締役社長 鈴木伸典氏は3年後の2019年春には「zetton中期事業計画2020」と共に「Sustainable Strategy」を発表。ゼットンの今後の経営姿勢を示すとともに、サステナビリティ戦略自体をビジネスモデルに組み込み、新たな事業創造を図る根幹として方針を打ち出した。具体的なモデルケースとして挑戦した都市公園の再生プロデュースでは、葛西臨海公園が大きく変わったことは今でも記憶に新しい。

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記事への評価 ★★★★★4.5

 回転寿司最大手「スシロー」を経営するFOOD & LIFE COMPANY(旧スシローグローバルホールディングス)のトップ、水留浩一社長は、コンサル出身の異色経営者。だが、2015年の就任から6年で、「スシロー」をトップブランドに伸ばした。会って見ると「親分」。彼の経営手法は、話を聞いていて、ホントに面白かった。

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 クリエイト・レストランツ・ホールディングスの新社長、川井潤氏が始動している。岡本晴彦前社長の片腕として、クリエイトRを引っ張ってきた実務家だ。巨額赤字を計上した直後の就任に「クリエイト第2章を作っていきたい」と言う。

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 ゴーストレストランの支援事業を手がける株式会社グロブリッジ(本社:東京都港区、代表取締役:大塚 誠)が、事業開始から1年強で1000店を組織化するに至った。コロナ禍、デリバリー事業に活路を見出す飲食店が増える中、グロブリッジ自身も、事業構造を大幅に変え、支援事業がメインのビジネスになっている。「デリバリーは、テイクアウトより付加価値が高く、3兆円の市場規模が見込める。この分野を切り開き、株式公開も見据えたい」と大塚代表は言う。

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 「肉山」など全国で予約の取れない焼肉店や繁盛肉業態を展開する株式会社個人商店(本社:東京都武蔵野市)の光山英明社長が、6月1日から一部店舗で酒類を提供する通常営業に踏み切った。「反旗を翻すという気持ちではないです。いままでも要請には従ってきました。ただ、スタッフから切実な要望があり、その気持ちを尊重することにしました」と言う。

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 マグロに特化した鮮魚居酒屋「鮪のシマハラ」を展開する、鮪のシマハラ株式会社(本社:東京都千代田区 代表取締役:島原慶将)が、5月下旬、東京・大手町カンファレンスセンター地下1階に「鮪のシマハラ」3店舗目となる大手町店をオープンする。今年3月には水道橋店をオープンさせており、何故、コロナ禍で出店を加速するのか。「マグロ王子」こと、島原慶将氏を直撃取材した。

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 2018年8月、東京・新橋に開店した「焼肉ライク」は、50店を超える規模となった。「焼肉のファストフード」を標榜し、コロナ禍もあり一人焼肉の流れに乗った形だ。「朝焼肉」など新しい戦略を次々繰り出しているが、現状はどうなのか? 次の一手はどうするのか? 有村壮央社長に聞いた。

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 低迷している外食業界にヤバイ男が現れた。令和3年3月3日、小田急線、柿生駅から徒歩3分場所に新規オープンしたのが、「ホルモン王子」。このお店のオーナーは、若干20歳、東京農業大学に通う大学生、小楠裕己氏である。イケメン顔であるが、見た目はチャラい。学生のノリでオープンしたと思いきや、「日本一の産業グループを作る」と、将来の夢を熱く語る。一体、この男、何者だよ。

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