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経営者レポート

飲食店を独立開業し、実際に成功を収めている飲食店経営者レポートのページです。
料理のジャンルは問わず、様々な手法で人気の店舗へと導いた社長自身の経営ノウハウや
飲食店開業当初のエピソードなどをふんだんに盛り込んだ内容となっています。
「これから飲食店を始めようと思っている方」「飲食店を開業仕立てで、成功する秘訣を知りたい方」
「飲食店経営者のバックグラウンドが知りたい方」は必見です。
飲食業界を牽引している方々が持つ経営ノウハウや独立開業の経緯や想いを存分に吸収してください。

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記事への評価 ★★★★★5.0

【この記事のポイント】 ●西野立寛氏は船井総研出身 ●昨年だけで20店舗出店、今年度は40店舗出店予定 ●IPOを目指す

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東京の三軒茶屋で、居酒屋「マルコ」など4店をいずれも繁盛店に導いた2TAPSは、3月30日にオープンした下北沢駅高架下及び高架下横の商業施設「ミカン下北」に、居酒屋「下北六角」を出店。

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愛知と東京を中心に、「祇園茶寮」や「FOR YOU」、「青果堂」など10ブランド20店舗をマルチブランド戦略で展開する株式会社SKY Corporation。取材はほぼ断っているという代表取締役 山本健太氏が、経営哲学について、特別にロングインタビューに応じてくれた。

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今回のコロナ禍をきっかけに大手外食チェーンを退職、新たなステージに活躍の場を広げている人は多い。昨年、ゴールデンマジック元社長の山本勇太氏、DDホールディングス元開発部長の河内哲也氏の退職には驚かされたが、今年早々にも新たな退職ニュースで驚かされた。そのニュースの張本人が2021年12月31日付で株式会社ダイナックを退職した禰冝田賢二氏である。

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コロナ禍の2020年3月の誕生以来、絶好調の「ニューツルマツ」。心斎橋PARCOの3号店「天ぷらと海鮮 ニューツルマツ3」は13坪で月商1,000万円。3月22日にオープンしたばかりの4号店は「25坪で目標月商1,300万円でしたが、上振れしそうな勢いです」(中谷氏)と、予想以上のスタートダッシュ。ライバル犇めく酒場業態で勝ち続けている秘訣を聞いた。

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株式会社Belief 代表取締役 本間亮佑氏(1989年8月9日生まれ)わずか3カ月で2つの高校を退学、17歳で東京に出て歌舞伎町ホスト、キャバ嬢のスカウトマンなど、5年間で12回の転職を繰り返し、危ないことも数多く経験。自身の成人式では友人と酒を飲んで暴れて全国ニュースとなり、目が覚めたら秩父警察署で寝ていた。一体、本間氏はどんな道筋をたどって外食業界に...

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飲食店未経験のOLから独立して10年。「ほっこりダイニング田なか」、会員制「ツキと寿っぽん」、「肉Kitchen 田なか」と、大阪天満で人気飲食店を展開する、株式会社田なか組。代表取締役の田中良枝氏に話を伺った。

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「ライジングベンチャーとして、『R東海』で取り上げてもらって以来です。もう興味ないのかと思っていました(笑)」と光フードサービス株式会社 代表取締役の大谷光徳氏。「店舗数、売上、利益率で立ち飲み日本一を目標にやってきました。立ち飲み店は、一坪あたりの利益率は高いですし、資本回転率が高いのです」

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「『焼肉ホルモンたけ田』って知っています?」、恐らく、多くの読者は「知っているよ。ときわ亭の"パクリ"でしょ」と答えるのではないか。コロナ禍でも急拡大している「ときわ亭」の影に隠れがちの「たけ田」だが、実は関東圏で最初に卓上レモンサーバーを導入したは「たけ田」であることは知られてない。もちろん、1号店の出店も「ときわ亭」よりも早い。卓上レモンサーバーだけが注目されるが、たけ田は綿密な出店戦略が出来上がっており、既に100店舗の将来像が描けていた。

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スタッフ全員がツインテール、髪型コンセプト立ち飲み屋「スタンドツインテール」が大阪日本橋に10月22日にオープンするや、連日満員の大人気店に。翌11月には2階に「BAR Pony Tail」をオープン。両店のプロデュースは「もみだれ辛ホルモン 獅子楼」(大阪、東京、石垣島)など、業態開発力に定評ある株式会社イチバノチカラ代表取締役の長原士郎氏。「将来の夢はアイドルのプロデュースと、アイドルが公演する劇場経営です」という24歳の異色オーナーに話を伺った。

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昨年6月末に、アークランドサービスホールディングス株式会社の社長を退任した臼井氏。12月末には会長職も退き、長年考えていた独立への想いを実現、株式会社U.RAKATAを設立、独立後初めてインタビューに応じてくれた。アークランド時代の想いや独立後の心境、今後の事業戦略について語ってくれた。

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黒ハットにヒゲ、一度見たら忘れられない風貌の持ち主こそ、東京、大阪で「タイ屋台999(カオカオカオ)」を展開する新井勇佑氏である。大学では心理学を専攻し、卒業後も数学的思考をベースに心理学の研究に没頭。得意科目はもちろん数学。コロナ禍で外食産業は抜本的な改革が求められているなか、新井氏は外食に科学を持ち込んだ。それが、スマートサプライチェーンである。

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「俺のフレンチ」、「俺のイタリアン」など"俺のシリーズ"を展開する、俺の株式会社の前身バリュークリエイトを2009年に創業し、一世を風靡した同社・坂本孝名誉会長が1月26日、肺疾患で亡くなった。享年81歳。

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グローバルダイニング、エー・ピーカンパニー 、楽コーポレーション、subLimeなどから独立したOBの活躍は目立っているが、ダイヤモンドダイニングOBは正直パッとしない。ゴールデンマジック元社長の山本勇太氏や店舗・業態開発で腕を振るった河内哲也氏はコンサルとして活躍しているが、店舗を出店、拡大してるOBの名前は浮かんでこない。昨年10月、東京・西荻窪に大衆酒場「あの名店」を出店した井比政貴氏もダイヤモンドダイニングから独立した人物である。井比氏は退職時、松村社長に「絶対に多店舗展開して大きくなる!」と誓った。既に2号店の出店も決まっており、期待の新星、井比氏を取材した。

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 一世を風靡した焼肉店「焼肉屋さかい」の創業者、坂井哲史氏が新たな事業展開に燃えている。武器は「蒲焼」。よく聞くと、これは面白い。

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