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経営者レポート

飲食店を独立開業し、実際に成功を収めている飲食店経営者レポートのページです。
料理のジャンルは問わず、様々な手法で人気の店舗へと導いた社長自身の経営ノウハウや
飲食店開業当初のエピソードなどをふんだんに盛り込んだ内容となっています。
「これから飲食店を始めようと思っている方」「飲食店を開業仕立てで、成功する秘訣を知りたい方」
「飲食店経営者のバックグラウンドが知りたい方」は必見です。
飲食業界を牽引している方々が持つ経営ノウハウや独立開業の経緯や想いを存分に吸収してください。

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記事への評価 ★★★★★5.0

昨今の肉ブームもあり、焼肉市場は26ヶ月連続で前年を上回っており、外食市場を牽引している市場である。食べ放題、オーダーバイキングも定着し、大手居酒屋チェーンも続々と焼肉市場へ参入してきた。今では、当たり前の焼肉食べ放題を41年前にオープンしたのが、「すたみな太郎」である。...

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 外食専門誌紙で構成する外食産業記者会がその年に活躍した経営者を評価する「外食アワード」その2018年を受賞したのが「BEETLE」などを展開するプロダクトオブタイムの千倫義社長。大衆酒場をリメイクした「ネオ大衆酒場」の旗手と言われるが、東京・五反田の店で爆発事故を起こしてもいる。何があったのか、そして店つくりの思いは?

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 「フードホール」が再び注目されている。「CHRONIC TACOS」を展開するK&BROTHERSが3月に東京と大阪でほぼ同時に「BLAST!」を開店した。勝算は?岩谷良平社長に聞いた。

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創業から5年弱で「焼鳥と焼野菜 ぎんすけ」を3店舗、「藁焼とかまど飯 はちふく」の4店舗をローカル立地で展開する株式会社遊人。それも全店が、ランチ営業も深夜営業もなし、17時〜23時半までの6時間半営業、週休2日制。社員の働き甲斐を重視しつつ黒字経営の秘訣を代表取締役・麻田俊樹氏に聞いた。

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 焼き鳥、トンテキ、そして串カツ。日本人は「串モノ」が大好きだ。しかし、非常に手間がかかる商材でもある。ヤキトン中心の「串屋横丁」を60店展開しているドリーマーズの中村正利社長に採算性をどう確保しているのか聞いた(聞き手は「フードリンクニュース」編集局長・遠山敏之)

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 焼き鳥、トンテキ、そして串カツ。日本人は「串モノ」が大好きだ。しかし、非常に手間がかかる商材でもある。ヤキトン中心の「串屋横丁」を60店展開しているドリーマーズの中村正利社長に採算性をどう確保しているのか聞いた(聞き手は「フードリンクニュース」編集局長・遠山敏之)

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元ワタミ社長の桑原豊氏がワタミの旧幹部陣とオールスターズ・フードサービスという新会社を作り、東京・神保町に天ぷら酒場「天とよ」を開店した。天ぷらという決して大きくないマーケットで今後、どう事業を広げて行くのか(聞き手は「フードリンクニュース」編集局長・遠山敏之)

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元ワタミ社長の桑原豊氏がワタミの旧幹部陣とオールスターズ・フードサービスという新会社を作り、東京・神保町に天ぷら酒場「天とよ」を開店した。実家が経営していた「天ぷら」業態の強みと弱み。そして今後の展開を聞いた。(聞き手は「フードリンクニュース」編集局長・遠山敏之)

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元ワタミ社長の桑原豊氏がワタミの辞任から3年、満を持して外食業界に復帰した。ワタミの旧幹部陣とオールスターズ・フードサービスという新会社を作り、東京・神保町に天ぷら酒場「天とよ」を開店。今後、店舗数を増やしていくという。なぜ天ぷら酒場なのか、そして今後の展開を聞いた。(聞き手は「フードリンクニュース」編集局長・遠山敏之)

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2019年1月31日(木)12:25

「いきなりステーキ」一瀬社長「いろいろあったから今があるんだ」

「いきなりステーキ」の一瀬邦夫社長を直撃(後編)

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破竹の勢いで店舗を増やしてきた「いきなりステーキ」。あっという間に300店を超える日本有数のチェーンとなったが、既存店売上高のマイナスが続き、現状は厳しい。だが、そんな中でも明るさを忘れない「一瀬流経営」とは?(聞き手は「フードリンクニュース」編集局長・遠山敏之)

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2019年1月23日(水)11:26

月商800万円。年間100日以上、休みが取れる店づくり

「サービスを磨く」というキャリアアップの道

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 布施氏は2011年3月に株式会社マックスコーポレーションを退社し、株式会社登龍を設立、2012年1月に「銀座 ごち惣家」を東銀座にオープンした。歌舞伎座とは晴海通りを挟んだ反対側に飲食店街で地下1階、17.5坪、38席である。社名の「登龍」とは母校の高校の教育理念で、「常に成長を続け登り続けよう」という意味だ。

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2019年1月22日(火)09:00

彼がなぜS1(サーバーグランプリ)で優勝できたのか

「サービスを磨く」というキャリアアップの道

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布施知浩氏は第4回S1サーバーグランプリ(以下、S1/2009年3月開催)の優勝者である。 さて、筆者はS1の第1回からこれまで一度も欠かさずS1を会場で観ているが、S1の審査内容は第2回までは自由演技のみであったところ、第3回からこれに規定演技が加わり、ファイナリストが共通の課題に基づく演技をすることで、それを観る側により客観的な視点が生まれた。これによってS1が「競技」としてのクオリティを高め進化したと認識している。  その2回目となる第4回S1は、そのイメージが定着するようになり、ファイナリストが得意とするシーンを演じる自由演技は、一層それぞれの持ち味を印象付けていた。

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2019年1月16日(水)09:00

「素敵なサーバー」より、店を存続させるサーバーであれ

連載 「サービスを磨く」というキャリアアップの道

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 本連載の4人目は、2014年の第9回S1サーバーグランプリ全国大会(以下、S1)で優勝した笠松美樹子氏である。他業種で働きながら悩んだ末に、アルバイト経験がある飲食店で働くことを選んだ彼女に待っていた道は?

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2019年1月15日(火)12:59

S1(サーバーグランプリ)で優勝したら本社のマネジャーになった

連載 「サービスを磨く」というキャリアアップの道

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 本連載の4人目は、2014年の第9回S1サーバーグランプリ全国大会(以下、S1)で優勝した笠松美樹子氏である。大会に出場した時の肩書は、株式会社ダイヤモンドダイニング「わらやき屋」六本木店店長であった。

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2019年1月11日(金)10:00

外食企業は「連邦経営」型に。私の今後は......

【新春特別企画第2弾】ロイヤルHD菊地会長が読む「外食の未来」(後編)

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外食業界きっての論客として知られるロイヤルホールディングスの菊地唯夫会長兼CEOにインタビューする3回シリーズの最終回。金融マンだった菊地会長がなぜ外食業界に入ったのか、どうやってロイヤルを改革したのか、そして今後の身の振り方をどうするのかズバリ聞く。(聞き手は「フードリンクニュース」編集局長・遠山敏之)

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