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【経営者レポート】

2019年3月

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記事への評価 ★★★★★5.0

 外食専門誌紙で構成する外食産業記者会がその年に活躍した経営者を評価する「外食アワード」その2018年を受賞したのが「BEETLE」などを展開するプロダクトオブタイムの千倫義社長。大衆酒場をリメイクした「ネオ大衆酒場」の旗手と言われるが、東京・五反田の店で爆発事故を起こしてもいる。何があったのか、そして店つくりの思いは?

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 「フードホール」が再び注目されている。「CHRONIC TACOS」を展開するK&BROTHERSが3月に東京と大阪でほぼ同時に「BLAST!」を開店した。勝算は?岩谷良平社長に聞いた。

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創業から5年弱で「焼鳥と焼野菜 ぎんすけ」を3店舗、「藁焼とかまど飯 はちふく」の4店舗をローカル立地で展開する株式会社遊人。それも全店が、ランチ営業も深夜営業もなし、17時〜23時半までの6時間半営業、週休2日制。社員の働き甲斐を重視しつつ黒字経営の秘訣を代表取締役・麻田俊樹氏に聞いた。

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