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【経営者レポート】

2021年12月

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 一世を風靡した焼肉店「焼肉屋さかい」の創業者、坂井哲史氏が新たな事業展開に燃えている。武器は「蒲焼」。よく聞くと、これは面白い。

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 長い低迷期を乗り越え、復活の兆しを見せている三光マーケティングフーズ。2021年10月1日(金)には、商号を株式会社SANKO MARKETING FOODSに変更。コロナ禍で多くの居酒屋チェーンが次の一手を模索しているなか、戦略を転換し、新たな成長戦略を描き、新領域の事業に手応えを掴み始めている。創業から46年、外食企業の枠を超え『食の総合プロデューサー』を目指す、同社の成長戦略に迫った。

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 "シュウマイ"と言えばこの人、最近では焼売の食べすぎかな?顔が焼売のように丸くなってきたシュウマイ潤(本名:種藤潤)。2021年12月15日(水)には、自身初の著者となる『シュウマイの本』(産業編集センター)を発売する。今年9月までに約1000種、約5000個のシュウマイを食べてきた潤氏に今年の焼売シーンを振り返ってもらった。

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 2021年10月1日(金)、株式会社三光マーケティングフーズ(本社:東京都中央区、代表取締役:長澤成博)は、商号を株式会社SANKO MARKETING FOODSに変更した。2000年はじめ個室居酒屋の火付け役となった「東方見聞録」、「月の雫」が大ヒットした。2011年には焼き牛丼を看板メニューに掲げた「東京チカラめし」は牛丼業界に旋風を巻き起こし、全盛期には260億の売上を記録した同社であったが、その後は長期に渡り低迷の時代に入った。三光マーケティングフーズからSANKO MARKETING FOODSへ、今までと何が変わったのか。

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 大阪・東京を中心に揚物の総合デパート『大衆酒場あげもんや』を展開するワンズトライン株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役:山内仁)が、コロナ危機を契機とした次のカードを出してきた。同社の既存業態である「元祖豚丼屋TONTON」のフランチャイズ展開を本格的にはじめた。差別化が難しいと言われる『豚丼』で、代表の山内氏は「200店舗はいけますね」と自信たっぷりに話す。そんなに"トントン"出店できるのか?山内氏を取材した。

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