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【経営者レポート】

2019年11月

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2018年7月のオープン以来、月商が好調な「焼売酒場 いしい」は、シュウマイという尖ったコンセプトの酒場であり、来店客は1日平均、平日は110人、土日は、150人、1ヵ月に3,000~4,000人前後を集客している。「大手居酒屋チェーン様 TTP 大歓迎ですよ!!」(後編)。

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2019年の外食を振返ると、餃子バルや餃子酒場が落ち着きはじめたなかで、ポスト餃子として「焼売」に注目が集まっている。東京でも、「焼売」をコンテンツにしたニューオープンが目立った。焼売ブームの兆しが見えるなか、恐らく、全国の業界関係者から注目を浴びているのが、九州福岡の天神にある「焼売酒場いしい」ではないだろうか。2018年7月のオープンから丸1年が経ち、福岡の食文化に「焼売」を根付かせ、連日満席の繁盛店に育てた、株式会社ドラマティック代表取締役 石井克典氏 、取締役 吉崎一哉氏の2名に「焼売酒場いしい」の魅力を聞いた。

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 苦しんでいた鳥貴族が新規出店の凍結、不採算店の閉店、経営管理の強化と矢継ぎ早に手を打っている。9月は久しぶりに客数が前年を超えた。これからの成長戦略をどう描くのか? 大倉忠司社長に直撃した後編。

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 鳥貴族が苦しんでいる。既存店の落ち込みを背景に、新規出店を凍結。不振店の閉店にも手をつけた。一方で、米国出店の計画も明らかにしている。鳥貴族は、どこに行くのか? 大倉忠司社長に直撃した。前編。

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