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フードリンクレポート

2019年7月

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記事への評価 ★★★★★5.0

 日本生産性本部が発表した顧客満足度の調査のカフェ分野で、見事に1位を獲得した「ドトールコーヒーショップ」。なぜ、1位が獲れたのか、突撃しました。

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記事への評価 ★★★★★5.0

 低価格とんかつに、大手外食が続々と進出している。トリドールホールディングスの「豚屋とん一」、ハイディ日高の「とんかつ日高」、ロイヤルホールディングスの「とんかつ おりべ」といった店が立ち上がっている。老舗だが、松屋フーズホールディングスの「松のや(松乃屋と表記する店もある)」もある。なぜ今、低価格とんかつなのか? 事業としての魅力は、どこにあるのか?

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記事への評価 ★★★★★3.4

 驚きました。「ガスト」の夏メニューに「肉豆腐」が登場しました。すべてのファミレスを常時、パトロールしているわけではないですが、ファミレス歴史上、もっともインパクトがある新商品の一つではないでしょうか。

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フードリンクレポート

2019年7月16日(火)11:26

「伸び〜るチーズ」の次に来そうなコンセプトは、これでは?

「亀」の深イイ話

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記事への評価 ★★★★★5.0

 韓国発の伸びるチーズをいれたホットドッグ「ホットグ」が話題ですが、チーズという食材は、可能性を秘めたものだと思っています。

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記事への評価 ★★★★★5.0

 パストラミサンドが有名な東京・芝浦埠頭にある「THE GOOD VIBES」。牛バラ肉を4日間じっくりと塩漬けし、柔らかくなるまで加熱、さらにスモークし6日間かけて仕上げたパストラミをバンズで挟んだもの。「バーガー」といわず、「サンド」です。ランダムトークです。

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フードリンクレポート

2019年7月12日(金)14:12

【新業態探訪】ワタミの大衆酒場に足りないところ

とおやまニャース

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記事への評価 ★★★★★4.0

 「和民」から「ミライザカ」や「鳥メロ」にブランドチェンジして、業績を回復しつつあるワタミ。実は、2018年に東京・大森に大衆酒場業態「しろくまストア」を実験しています。そのレポートです。

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記事への評価 ★★★★★5.0

 おはようございますっ!「汗を流すコンサルタント」こと白岩大樹ですっ!千葉哲幸さんが書いた「ベンチャー・リンク(VL)物語」、興味深く読ませていただきました。実は私もVL出身者でして、その頃の話を少しさせていただければと、思います。

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記事への評価 ★★★★★5.0

 焼鳥チェーンの王者「鳥貴族」の苦戦が報じられているが、その一方で焼鳥界のダークホースといえる存在が誕生していることをご存じだろうか。2018年9月、東京・江東区、亀戸にオープンした「大衆焼き鳥酒場 やきとりさんきゅう」だ。店名通り、焼鳥は1本39円から、という衝撃価格。実態を潜入レポートしていこう。

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記事への評価 ★★★★★5.0

うどんチェーン最大手の「丸亀製麺」が一時の不調から立ち直っています。そこに何があったのか?

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記事への評価 ★★★★★3.7

 編集局長兼編集長の遠山です。6月にあの記事がなぜ読まれたか。よくよく分析すると、面白い傾向が見えてきます。

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記事への評価 ★★★★★5.0

 車を運転するお父さん、助手席にお母さんとバックシートには2人の子供。「たっくん、今日何食べたい?」とお母さんが問うと、「うーん、お寿司!」と小さい男の子が元気に言う。マグロのぬいぐるみを抱くお姉ちゃんがにやりと笑う。するとお父さんは言う。「OK、Google。スシローで今から4名」。ナビがわりのスマホが、スシローの予約を完了したことを告げる。次いでお父さんが「ここからスシローまでをナビ」と言うと、今度はGoogleマップが道案内をし、家族4人はスシローへとたどり着く......。

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2019年7月09日(火)11:52

【繁盛店探訪】「ベジビエ」という面白い業態を発見!

「亀」の深イイ話

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記事への評価 ★★★★★3.2

 先日、軽井沢に行く機会があり、「ベジビエ」という面白い業態のお店を発見しました。発見したと言っても、「東京ウォーカー」などにも掲載されたことがある人気店のようなので、ご存じの方もいるかもしれませんが、その名も「軽井沢ベジビエ」というお店です。カジュアルにお酒と料理を楽しませるカフェ&バルというスタイルで営業しています。

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記事への評価 ★★★★★3.4

最近見つけて、お気に入りになったイタリアンがある。気取らず、価格もリーズナブル。鶏モモ肉のコンフィを頼んだら、何と2本も載っていた。それで1780円。他の料理もお値打ち感が高く、優しい、飽きのこない味わいだ。

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記事への評価 ★★★★★5.0

 最近、客単価6000〜8000円くらいの「居酒屋」が面白い。居酒屋とは本来気軽に酒とつまみを手軽に味わえる業態だから、客単価6000円超の店を居酒屋と呼ぶのは若干抵抗がある。それでも「小料理屋」や「割烹」ではなく、あくまで居酒屋スタイル。すなわち、酒や料理を好きなだけ気軽に注文できるこの価格帯の店が増えているのだ。

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記事への評価 ★★★★★2.5

 「串カツ田中」のフランチャイズ店舗で聞きました。「ソースの二度づけ、OKですよ」。お客様グループごとにバットに入れられたソースを捨てて新しいものに差し替えるオペレーションに変わったそうです。ランダムトークです。

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記事への評価 ★★★★★2.3

 「養老乃滝」という老舗居酒屋チェーンをご存知ですか? フランチャイズ方式で、一時は1000店を超えていましたが、店主の高齢化と競争激化で、今はだいぶ店舗数が減りました。ただ、そこは老舗の強さ。そこそこ良い立地を持っていたりして、しぶとく生きています。

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記事への評価 ★★★★★5.0

 【廃業物語】でご好評をいただいた阿部大です。今はコンサルタントとして、多くのお店を見ていますが、お客様が入っていないお店には共通するものがあると思います。お店をつぶした人間が言うのもなんですが(笑)。

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記事への評価 ★★★★★5.0

 上場外食企業の3月期決算が出揃った。期が違う会社も少なくない中で、3月期は50社以上もあるが、好調組と残念組の差が広がっている。残念組はなぜ「残念」だったのか。そしてさすがに上場企業、巻き返し策を練っている。

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記事への評価 ★★★★★5.0

 2019年4月1日、東京・港区の地下鉄大門駅近くにオープンした「ふれあい立ち呑み酒場 ほていちゃん 芝大門店」が"ポスト晩杯屋"と言われるほど話題となっている。何が良いのか? メニューを中心に、内外観、雰囲気、サービスなどをレポートする。

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記事への評価 ★★★★★5.0

 上場外食企業の3月期決算が出揃った。外食の場合、期が違う会社も少なくないが、3月期は50社以上もあり、一つの流れを検証するには、ちょうどよい素材だ。まずは増益を果たした企業をチェックする。

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記事への評価 ★★★★★5.0

数少ない飲食専門の女性記者が見た「繁盛店」へ変化した姿と、その分析

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記事への評価 ★★★★★5.0

 中華料理店がいかに多いかという記事を書いたが、インド料理店もやたらとたくさんある。それだけ日本人に親しまれているということだが、インド料理というと、「ナンとカレー」だと思っている人がまだまだ多数派ではないだろうか。ところが、10数年前に注目された「南インド料理」が近年急激に専門店が増えている。その理由はどこにあるのか?。

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フードリンクレポート

2019年7月01日(月)13:54

タッチパネルを導入しなくても実現できる現場の効率化

「亀」の深イイ話

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記事への評価 ★★★★★5.0

 最近、とても気になるテーマがあります。「セルフサービス」です。人手不足が深刻化する中で、投資しなくても効率化を実現できるセルフサービスを上手に取り入れることが、これからの飲食店の店づくりの重要なテーマの一つになってきているように感じるのです。

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記事への評価 ★★★★★5.0

「餃子の王将」を展開する王将フードサービスが開発した新業態、立ち食い中華「王将エクスプレス」が東京・JR秋葉原駅ビル、アトレ1階に6月27日にオープンしました。エントランスが分かりにくいからか、初日は意外と行列が短い。立ち食い蕎麦の素晴らしさを気付かせてもらいました。ランダムトークです。

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