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アジア

ベトナムの外食市場は、2010年に店舗数で54万店、1.2%増。金額で500兆ドン(約1兆9千億円)、7.5%増。ユーロモニター調査。コーヒー生産量世界2位で、コーヒーショップが多い。近年は国民所得が上昇し、外食支出が伸び日本料理店もベトナム人に人気。主な外食企業は、TRUNG NGUYEN COFFEE(コーヒーショップ)、PHO 24(フォー)など。期待のベトナム市場の外食トレンド、外食ベンチャーの動向、出店をする際のノウハウ情報などを伝えます。

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記事への評価 ★★★★★4.0

有限会社 勝企画がベトナム・ホーチミン市にオープンする寿司をメインとした飲食店。海外旗艦1号店であり、国内店舗(銀座)で既に海外人材の採用を行う創業47年・銀座の老舗飲食店の、20年

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記事への評価 ★★★★★3.0

国内、東南アジア等に約2,500店舗を展開する大手外食企業コロワイドグループの株式会社コロワイドベトナムが、「牛角」ベトナム第1号店としてオープン。中間層をターゲットとしており、主

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記事への評価 ★★★★★3.7

株式会社トリドールは、ベトナムで水産加工物製造を行うLOTUSグループが新たに設立した運営会社とフランチャイズ契約を締結し、讃岐うどん専門店「丸亀製麺」をベトナムで

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経営者レポート

2013年8月16日(金)09:39

  • U-10

ベトナム料理を街の食堂に。ハノイ留学の女性社長が作った繁盛店。

金子真巳氏 「ベトナムちゃん」オーナー

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記事への評価 ★★★★★5.0

新大久保の路地裏にある繁盛ベトナムレストランが「ベトナムちゃん」。連日、老若男女のお客様で昼夜ともに大賑わい。予約が取れないと評判の店だ。経営するのは19歳で

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フードリンクレポート

2013年7月25日(木)17:26

  • トレンド

カフェの多様化が進むホーチミン。和カフェも可能性あり。

コーヒー輸出量No.1のベトナム(3-3)

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記事への評価 ★★★★★4.7

ベトナムではカフェ文化は定着しているが、ベトナム戦争から40年近く経ち米国文化も流入し、経済や庶民の所得も上昇し、それに伴いカフェ業態の多様化が始まっている。

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フードリンクレポート

2013年7月24日(水)11:37

  • トレンド

ベトナムのコーヒーチェーン2番手「ハイランドコーヒー」。スタバに学ぶ。

コーヒー輸出量No.1のベトナム(3-2)

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記事への評価 ★★★★★5.0

米国スターバックスvsベトナム・チュングエンとの世界を掛けたコーヒーチェーンの争いの他にも、ベトナムでの数多くのカフェチェーンが街中にあり、互いに競い合っている。2番手の「ハイランドコーヒーHighlands Coffee」を取材した。

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フードリンクレポート

2013年7月23日(火)08:57

  • トレンド

ベトナム最大コーヒーチェーン「チュングエン」、スターバックスに挑む。

コーヒー輸出量No.1のベトナム(3-1)

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記事への評価 ★★★★★3.1

コーヒー需要が伸びるベトナム。2012年にはコーヒー輸出量で世界No.1となり、世界の生産総量の20%を占めている。消費量も国民1人当たり1.08kg(国際コーヒー機関ICO調べ)。日本3.41kg、

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記事への評価 ★★★★★2.5

ベトナム・ホーチミン市内の27階建て高層ビルの最上階にある「チル・スカイバーChill Skybar」。欧米人や観光客だけではなく、地元の若者を集めて賑わっている。シンガポールの61階の

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記事への評価 ★★★★★3.8

サッポロビールはアジアの生産基地として2010年11月、ベトナムにてロンアン工場を竣工させ、12年1月から同工場製造の「サッポロ プレミアム」の出荷をスタートさせた。ベトナムでの販売はもちろん、シンガポール、

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記事への評価 ★★★★★3.0

サントリーホールディングス株式会社と、PepsiCo,Inc.(ペプシコ)は、ベトナムの飲料事業における資本提携の契約を締結。サントリー傘下で東南アジアにおける飲料事業を推

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フードリンクレポート

2012年10月15日(月)09:48

  • トレンド

ヘルシーなイメージがある日本食は富裕層を中心に人気上昇中。

ベトナムは発展性抜群。進出するなら今が良いタイミング(3-3)

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記事への評価 ★★★★★3.0

最近は中国、韓国に依存するリスク回避のために、注目度がアップしている東南アジア。その中でもベトナムは、高度成長の初期段階にあり、将来的に大きな発展が見込ま

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フードリンクレポート

2012年10月12日(金)09:30

  • トレンド

ホーチミン・レタントン通りは日本食レストランの出店ラッシュ。

ベトナムは発展性抜群。進出するなら今が良いタイミング(3-2)

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記事への評価 ★★★★★3.0

最近は中国、韓国に依存するリスク回避のために、注目度がアップしている東南アジア。その中でもベトナムは、高度成長の初期段階にあり、将来的に大きな発展が見込ま

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フードリンクレポート

2012年10月11日(木)11:48

  • トレンド

ベトナムのマーケットは生産地から消費地へと変化を遂げた。

ベトナムは発展性抜群。進出するなら今が良いタイミング(3-1)

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記事への評価 ★★★★★3.5

最近は中国、韓国に依存するリスク回避のために、注目度がアップしている東南アジア。その中でもベトナムは、高度成長の初期段階にあり、将来的に大きな発展が見込ま

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記事への評価 ★★★★★1.7

コロワイドは居酒屋業態では海外初出店となる「NIJYU-MARU」をベトナムのハノイにオープン。

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