やじうま速報
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取材・執筆 : 廣瀬春華 2014年5月8日執筆
「2020年 世界人口の1%がローフードを食する時代へ貢献する」ことを目標とする国際ローフード協会(米国CA)の発足式が、2014年5月18日(日)16:00より、会長のジェニーロス氏を迎え、So-SPACE(東京 原宿)にて行われる。ローフード(Rawfood)とは、野菜、果物を生で食べることで心身の健康を作る食事法。アメリカでは10年ほど前からセレブの間でも人気で、日本でも雑誌などで取り上げられている。国際ローフード協会は、ローフードを通し、地球の環境問題・飢餓の問題・医療や介護の問題などを改善するために、ローフードに係わる個人、団体、企業が連帯しようという主旨で立ち上がった。日本支部ではローフードポータルサイト「ローライフ」がオープンする。なお、発足式当日では、国際ローフード協会の発足を宣言。立食形式のローフードパーティーとなっており、今後の活動などについて話を聞くことができる。
http://www.atpress.ne.jp/view/46076
【開催概要】
日時 :5月18日(日) 16:00~17:00
会場 :東京都渋谷区千駄ヶ谷3-16-3 So-SPACE(JR山手線 原宿駅徒歩10分)
入場料:関連企業 無料 (一般 2,000円)
申込 :5月16日(金)までにメール(infomation@raw-food.jp)にて申込。(会社名、所属、名前、連絡先、参加人数)
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