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フードリンクレポート

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2020年12月21日(月)08:57

「とらふぐ亭」、買収した「寿し常」の破産管財人から「2億円安い」と逆ネジを食わされる。果たして行方は?

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取材・執筆 : 竹中裕司 2020年12月19日執筆

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 ふぐ料理店「とらふぐ亭」などを展開する上場企業、東京一番フーズ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:坂本 大地)が、2020年6月に倒産した寿司チェーン「寿し常」の店舗の約6割を譲り受けたが、破産手続き中の破産管財人から、譲り渡した不動産が不当に安価のため、追加金額を払えという請求が東京地方裁判所に申し立てられた。この争いの行方は?

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