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記事ランキング(ユーザー評価)※記事への評価とアクセス数を元にランキングをしています。

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5.0点

記事への評価★★★★★ 5.0

 センベロ界隈でいま話題の店の一つに「立ち飲み居酒屋ドラム缶」がある。茅場町での1号店オープンが2016年5月だが、いまや30店以上を全国に広げている。潜入した。

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4.5点

記事への評価★★★★★ 4.5

今年も残すところ、2ヶ月になりました。2019年も外食市場において注目を浴びた店舗やブームの兆しを予感させる業態など、様々なニュースが溢れました。2019年の外食市場は前年増となりそうですが、「居酒屋」は2018年まで10年連続で売上、客単価とも減少。恐らく、2019年も期待できないのでは。居酒屋が低迷している要因に一つは大手居酒屋チェーンの暗中模索戦略です。

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3.1点

記事への評価★★★★★ 3.1

 「かつや」を展開するアークランドホールディングスが、東京・大手町に「豚汁」をテーマにした食堂を出店した。"野菜を食べる"ごちそう豚汁専門店「ごちとん」がそれで、2017年に買収した野菜カレーの専門店「野菜を食べるカレーcamp」を展開しているバックパッカーズ(本社:東京都千代田区、代表:佐藤 卓)が開発した業態だ。まだ実験段階だが、なかなか面白い店作りとなっている。

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5.0点

記事への評価★★★★★ 5.0

 鳥貴族が苦しんでいる。既存店の落ち込みを背景に、新規出店を凍結。不振店の閉店にも手をつけた。一方で、米国出店の計画も明らかにしている。鳥貴族は、どこに行くのか? 大倉忠司社長に直撃した。前編。

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5.0点

記事への評価★★★★★ 5.0

 苦しんでいた鳥貴族が新規出店の凍結、不採算店の閉店、経営管理の強化と矢継ぎ早に手を打っている。9月は久しぶりに客数が前年を超えた。これからの成長戦略をどう描くのか? 大倉忠司社長に直撃した後編。

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5.0点

記事への評価★★★★★ 5.0

 新しい業態が次々、登場するのは、世の常。ただ、最近、ちょっと注目できる新しいコンセプトが出ている気がする。食堂でもあり、酒も飲める。いわば「飲み食堂」。

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5.0点

記事への評価★★★★★ 5.0

 外国人労働者に雇用の道を開ける「特定技能」という在留資格がスタートした。養老乃瀧は、人材派遣業者や同業のトリゼンフーズと共に、外国人雇用を促進する団体を立ち上げた。矢満田敏之社長に、その狙いと外国人雇用の現状を聞いた。

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2.8点

記事への評価★★★★★ 2.8

 9月に東京南西部の住宅地、二子玉川にある東急系の二子玉川ライズS.C.に寿司業態「九州寿司 寿司虎 Aburi Sushi TORA」がオープンした。大きく、くくると回転寿司だが、新しい試みがたくさんあった。

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5.0点

記事への評価★★★★★ 5.0

 DDグループのゴールデンマジック(GM)が好ヒットを飛ばしている。高知名物のカリッとした餃子と、福岡名物のかわ串を2枚看板にしたハイブリッド酒場「フタマタ」だ。普通に考えると、名物を2つ組み合わせただけのようだが、そこには計算と将来のビジョンがあった。山本勇太社長に迫った。

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3.3点

記事への評価★★★★★ 3.3

 どうも、「フードリンクニュース」編集長の遠山です。ここ数年、飲食業界では「酒場系」の出店が多く、大手チェーンはもちろん、ビールメーカーさんもその後押しをしています。でも、なんか、つまらなくなっていませんか?

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5.0点

記事への評価★★★★★ 5.0

 2019年11月12日に第14回「居酒屋甲子園」全国大会が開催された。筆者は、今年1月居酒屋甲子園の第7代理事長に就任した山崎聡氏が、就任後初めて迎える全国大会についてどのような感慨を抱いているのか興味を抱き、山崎氏のfacebookをのぞいた。

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4.5点

記事への評価★★★★★ 4.5

 フードリンクニュースによる、「鳥貴族」に極めて酷似した「鳥二郎」の仁義なきパクリ疑惑報道(2014年12月11日付)は大きな反響を呼び、「鳥貴族」が「鳥二郎」を不

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2.5点

記事への評価★★★★★ 2.5

 11月1日に開業した47階建て渋谷スクランブルスクエア。オフィスにはサイバーエージェントやミクシィなどが入居し、商業施設は、地下2階から地上14階と約3割も占めています。APカンパニーの一人しゃぶしゃぶ「つかだ」が入居しました。ランダムトークです。

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5.0点

記事への評価★★★★★ 5.0

 居酒屋「てけてけ」を展開するユナイテッドコレクティブが新たな業態開発に取り組んでいる。「てけてけ」や「3rd バーガー」など、ひと味違った業態開発をしてきた坂井英也社長が取り組むのは「飲み食堂」業態。何に面白みを感じたのか?

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5.0点

記事への評価★★★★★ 5.0

 ベンチャー・リンク(VL)はビジネスの野望を次々と実現させる存在として注目を浴びるようになり、当時の若者たちの野望をかき立てた。実際にVLには行動力を伴った野心あふれる若者が集まっていた。豆腐という今まで注目度が低かった商品にピックアップした「茂蔵」という業態にも着目していた。

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