【新立地】東京・浅草の近所、蔵前という場所になぜ店を出したのか?

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 東京の東側・浅草の南側の蔵前という地域がある。下町の雰囲気を残しながら、外国人観光客向けのリーズナブルな宿泊施設も増えている。そこにマイナーな中国地方料理をテーマにした「漁見(ユジェン)」を出店したグローバルエンターメントサービスの小宮裕二社長。なぜそこなのか、なぜその業態なのか聞いた(聞き手は、フードリンクニュース編集局長兼編集長、遠山敏之)。

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取材・執筆 : 遠山敏之 2019年7月18日執筆

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