2020年02月04日 08時07分 中華食堂戦国時代。松屋が広げる新業態は「日高屋」にどう勝とうとしているのか ツイート 松屋フーズが中華食堂業態に力を入れています。ステーキや天ぷらなど、様々な業態を開発していますが、中華の「松軒中華食堂」は、気がつけば4店まで増えています。まだ本格展開とは言えないものの、「松屋」より少し悪い立地でも成り立つポテンシャルがあります。潜入しました。<関連記事>松屋もステーキ店進出。1000円サラダバー・スープバー付、日常使いで差別化https://www.foodrink.co.jp/news/2019/03/1295800.php松屋はステーキ店を定番業態と位置付けた。もはやブームではないhttps://www.foodrink.co.jp/foodrinkreport/2019/03/2593206.php松屋、回転寿司「すし松」を10年ぶりに出店。駅前で居酒屋ニーズも狙うhttps://www.foodrink.co.jp/news/2018/11/15124925.php 取材・執筆 : 南 周 2020年1月30日執筆