ヒット仕掛け人「アガリコ」大林社長が「和」業態を連発しているワケ

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 東京・池袋でアジアン系の「アガリコ」という大ヒット業態を生み出し、プロデュース案件も多く持つ大林芳彰社長が、「和」業態に力を入れ始めている。2019年には、地元・池袋に、鰻串がメインの店「いづも」を開店した。しかも、パートナーは、ユニークな業態作りで定評があるスパイスワークスの下遠野亘社長。なぜ、いま「和」なのか?

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取材・執筆 : 遠山敏之 2019年12月8日執筆

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