「かつや」などアークランド外食部門、売上高14%増。唐揚げ業態は59店舗に。

 外食とホームセンター事業を展開するアークランドサカモト株式会社が2018年2月期の決算を発表した。外食事業は、売上高は265億41百万円(前期比14.0%増)、営業利益は37億62百万円(同12.3%増)となった。

 主力のとんかつ専門店「かつや」(国内・海外)のFCを含む店舗数が今年度純増33店舗の407店舗となり、唐揚げ専門店「からやま」、からあげテイクアウト「からあげ縁」も純増19店舗の59店舗となった。

取材・執筆 : 加藤一 2018年3月28日執筆

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