イタリアワインと新鮮な内臓料理の新感覚のマリアージュを味わう「Nodo Rosso」(東京・ 新富町/イタリアンバル)

 近年「ワインバルの聖地」としてワインバルロードが形成されている新富町。2013年7月5日にこの地に新たにオープンしたNodo Rossoは、ワインだけでなく個性的な肉料理でお腹を満たせる店として、早速話題を呼んでいる。店主の藤岡広幸シェフは、銀座や丸の内のイタリアンレストランで、料理人やソムリエとして修業を重ねたのち、同店をオープンさせた。

料理写真1.png
これを目当てに通うファンも多い「豚レバーのレアグリル」(780円)

取材・執筆 : 軽部幸菜 2013年12月6日

記事ランキング

もっと読む

トップページへ戻る

ページトップへ