「ウーバーイーツ」は大丈夫か?(後編) 約4割の配達手数料は安くなるのか?

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 デリバリーを介した新たな販路として注目されているウーバーイーツ。日本でサービスを開始した2016年から数年経ち、都市では配達員の姿をよく見るようになったが、食品廃棄問題に加え、配達員というヒトの問題も大きな影を落としている。

<関連情報>
「ウーバーイーツ」は大丈夫か?(前編) 「一強」時代が終わる可能性
https://www.foodrink.co.jp/foodrinkreport/2020/02/27102516.php

デリバリー市場18年は4千億円、飲食店売上の3%に拡大。どこまで成長するのか
https://www.foodrink.co.jp/news/2019/04/11104518.php

「UberEATS」は、ホントに使えるの?
https://www.foodrink.co.jp/foodrinkreport/2019/06/07131253.php

取材・執筆 : 中山秀明 2020年2月24日執筆

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