ハイネケンは大樽だけでなく、瓶で売る。インターナショナルスタイルを追求。

 ハイネケンの世界的な飲み方は飲食店でも瓶のまま。欧米人が瓶のネック同士をぶつけて乾杯しているシーンが目に浮かぶ。日本では飲食店でビールと言えば樽生。しかし、ハイネケンは独自の道を選び、瓶で飲むスタイルを日本でも広めようとしている。

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ハイネケン・キリン株式会社の大矢仁司氏(左、マーケティングディレクター)と森本玲子氏(ブランドマネージャー)。

取材・執筆 : 安田正明 2014年8月15日執筆

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