ロイヤルホストが展開する、ステーキ・ハンバーグ・サラダバーに特化したファミレス新業態「カウボーイ家族」では、12月6日より初の大幅なグランドメニュー改定を行う。アメリカン・アンガス協会が、米国農務省の審査基準を上回る厳しい認定基準を設けた、「サーティファイド・アンガス・ビーフ(CAB)」をステーキとハンバーグのメイン素材である牛肉に導入。牛肉の品質向上により、単価アップを狙い、価格の競争から脱却し価値の競争への転換をはかっていく。
「カウボーイ家族」が12月6日のメニュー改定でメイン商品として売り出す、「サーティファイド・アンガス・ビーフ」を使ったステーキ150gとビーフハンバーグ150gのコンボ「アンガスステーキ&ハンバーグ」(サラダバー付、1680円)。
