「昭和食堂」、ヤクザ映画とタイアップ。映画の舞台とシンクロ。

 名古屋発の昭和ノスタルジー居酒屋「なつかし処 昭和食堂」(株式会社 海帆、本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:久田 敏貴)が、5月12日公開の東映映画「孤狼の血」とのコラボキャンペーン企画を、愛知・岐阜・三重の東海エリア53店舗において4月27日より実施する。

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「なつかし処 昭和食堂」名駅西口店

 昭和の懐かしい風情を湛える「なつかし処 昭和食堂」と、映画の舞台となる昭和の広島の町との親和性を活かし、映画公開に合わせた期間限定オリジナルメニューや店舗のデコレーションなどを行う。

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<コラボメニュー>
映画「孤狼の血」をイメージした期間限定オリジナルメニュー
● 狂熱のレッドチャーハン 680円(税別)
● 恍惚のシビ辛麻婆豆腐  750円(税別)

<期間>
2018年4月27日(金)~5月18日(金)

<実施店舗>
東海地区53店舗(愛知33店舗・岐阜8店舗・三重12店舗)

<実施概要>
●コラボメニューをご注文の方に各店舗先着100名にオリジナルコースターをプレゼント。
●名古屋駅より徒歩5分「昭和食堂 名駅柳橋市場店」をコラボ旗艦店として、キャンペーン期間中は店内外観を「孤狼の血」バージョンに特別デコレーション。

取材・執筆 : 加藤一 2018年4月27日執筆

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