ロイヤルホスト、食事との相性にこだわり、「有機栽培コーヒー」全店で提供開始。

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ロイヤルホールディングス株式会社は、同社が運営する「ロイヤルホスト」にて、4月16日(木)より、有機栽培のコーヒー豆のみを使用したホットコーヒー、アイスコーヒー、カフェラテ、エスプレッソ(カフェラテ、エスプレッソは一部店舗のみ)を販売する。同店は、「食事の前、食事とご一緒に、食事の後、どんな時でも美味しく、何杯でも楽しめるコーヒー」をテーマに、食事との相性にこだわり、今回、香りや味わいが豊かな有機栽培のコーヒー豆を導入。昨年12月からドリンクバー設置店舗で、2015年4月からテーブルサービスの店舗で有機栽培のコーヒー豆のみを使用した新たなブレンドに変更しており、今回全国226店全店舗に導入した。ホットコーヒーは従来どおりアラビカ種100%のコーヒー豆を使用。全体的に柔らかく余韻の残るコーヒーとなっている。

http://www.g-kishakai.net/images/lib/20150416112256_01.pdf

取材・執筆 : 廣瀬春華 2015年4月16日執筆

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