カプリチョーザ、春の食材をテーマにした期間限定メニュー2種、4/1(水)より販売。

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株式会社WDIが運営するカジュアルイタリアンレストラン「カプリチョーザ」は、4月1日(水)から5月31日(日)の期間中、春の食材を使った季節メニューとして、「グリルした春野菜としらすのスパゲティ"ビアンケッティ"(1,180円税抜)」と、「桜のチップでスモークしたベーコンと春野菜のピッツァ(1,430円税抜)」を国内全店(一部店舗除く)を販売する。「グリルした春野菜としらすのスパゲティ"ビアンケッティ"」は、春の彩り野菜を、ニンニクの風味と唐辛子の辛味を効かせたオイルソースと一緒に茹でたてのスパゲティに和え、トマトとドライトマトの酸味をアクセントとして加え、上には南イタリアでよく食べられる春の食材"しらすの釜揚げを散らした一品。「桜のチップでスモークしたベーコンと春野菜のピッツァ」は、4種類の春野菜のシャキッとした食感、桜チップでスモークしたベーコンの芳醇な香りと旨味、自家製リコッタチーズのフレッシュな酸味、生地のもっちりした歯触りと小麦の風味が調和した、食べごたえもしっかりな贅沢ピッツァに仕上がっている。

http://www.atpress.ne.jp/view/56871

取材・執筆 : 廣瀬春華 2015年2月3日執筆

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