ハイネケン、世界規模のシティボトルキャンペーン実施。"TOKYO"期間限定発売。

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 ハイネケンは、昨年度ブランド誕生140周年を機に、世界中の市場ボトルデザインをスリムなロングボトルへ統一した。そして本年度は、主要市場である世界的な大都市の名前をラベルに表示した「シティボトル」を期間限定で発売し、世界規模で「シティキャンペーン」を展開している。2019年のラグビーワールドカップ開催、2020年のオリンピック開催など、今後ますます世界の注目を浴びるメガシティー、東京。日本を代表する都市として、そして世界的な大都市のひとつとして、今回のシティボトルのラベルには東京の名前が採用されている。日本で発売されるシティボトルは、NEW YORK、LONDON、AMSTERDAM、BERLIN、RIO DE JANEIRO、TOKYOの6種類。10月中旬から12月上旬のキャンペーン期間中は、通常ボトルからシティボトルへ全面切り替えとなる。TOKYOシティボトルは日本でのみの発売となる。

 また、10月14日(火)より、シティボトル4本とオリジナルボトルオープナーをセットした、数量限定スペシャルボックスを量販市場で発売し、同時にシティボトルのラベルの都市名にちなんだ海外旅行が当たるオープン懸賞を実施する。10月15日(水)には今年2回目となるクラブイベントHeineken GREEN ROOM SESSIONSを10周年を迎えた恵比寿LIQUIDROOMにて開催、BLACK OUTとのコラボレーションにより、石野卓球、MOODMANなどの大御所DJやBLACK OUT初のEDM勢が共演。エントリーフリー。

≪シティキャンペーンのバイラルムービー≫

取材・執筆 : 酒井慎平 2014年10月14日

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