
リードオフジャパン株式会社は、4月1日(火)より、メキシコ産クラフトビール「デイ・オブ・ザ・デッド」を発売する。「デイ・オブ・ザ・デッド」は、メキシコ・バハカリフォルニア州のマイクロブルワリーで長年受け継がれてきた醸造技術を用いて造られる、メキシコ産クラフトビール。伝統行事「死者の日」のシンボルであるガイコツをあしらった、カラフルでオリジナリティあふれるパッケージが特徴。フルーティーでまろやかな白ビール「デイ・オブ・ザ・デッド ヘーフェバイツェン」、ホップの苦味が心地よいクリスピーな味わいのエール「デイ・オブ・ザ・デッド アンバーエール」、インパクトのある強い苦味が特徴のインディアンペールエール「デイ・オブ・ザ・デッド IPA」、焙煎した茶色麦芽を用いた香ばしさが特徴の黒色エール「デイ・オブ・ザ・デッド ポーター」の4種からなり、「デイ・オブ・ザ・デッド ポーター」は、米ビール専門誌「DRAFT MAGAZINE」の「ビール・オブ・ザ・イヤー2013」で最高得点である93点を獲得している。
