
秋葉原と錦糸町に「刀削麺荘 唐家」を運営する、株式会社タカラダイニング(本社 :東京都台東区東上野 代表取締役 佐藤則益)は、刀削麺業態の草分けとして、「削ればいい」あるいは「削りもしない」刀削麺を扱う店舗の乱立と、品質の低下に危惧を抱き、一杯の薬膳料理という本物の刀削麺を、一人でも多くの方に味わってもらうため、多店舗化のネックだった中国人調理人に代わり、刀削麺業態の最終兵器として、刀削麺ロボットを導入し、「刀削麺荘 唐家」錦糸町店に導入した。疲れを知らない刀削麺ロボットは、今日も黙々と働いている。
