キッコーマン、若手料理人4名が"和食の魅力"を語るパネルディスカッションを開催。

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キッコーマン株式会社は、若手日本料理人によるパネルディスカッション"「和食っていいね!」といわれたい 和食の魅力"を11月9日(土)、丸ビルホールで開催する。髙橋 拓児氏(京都「木乃婦」三代目)、中東 久人氏(京都「美山荘」四代目)、髙橋 義弘氏(京都「瓢亭」十五代目)、柳原 尚之氏(近茶流嗣家・柳原料理教室副主宰)の4名をパネリストに迎え、コーディネーターのフードビジネスコンサルタント柿澤一氏 氏とともに、パネルディスカッション形式で、和食の魅力を語る。テーマは、「意外と簡単につくることができる和食」「誰かに話したくなる和食の面白さ」など、「和食っていいね!」を感じてもらえるもので、国内外で活躍する4名が、日々の暮らしに取り入れたい和食スタイルを提案する。参加希望の方は9月30日(月)まで、インターネットにて受付ける。
http://www.kikkoman.co.jp/campaign/washoku.html

「"「和食っていいね!」といわれたい 和食の魅力"」
日程:11月9日(土)14:00~16:00 
会場:丸ビルホール(東京都千代田区丸の内2-4-1 丸ビル7F)
参加費:無料 
定員:300名
応募期間:9月2日~9月30日

取材・執筆 : 高橋苑子 2013年9月5日執筆

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