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「町田商店」ギフト、22年度は過去最高の決算。次は同一エリアでマルチブランド化。
居酒屋をランチ時ラーメン専門店に変身させるラーメン店プロデューサー。鶏白湯「麺屋武一」を皮切りに10年で国内150店舗・海外18店舗に。テイクユー 大澤社長。
北米No.1ラーメンチェーンの経営者。伝説の「ベニハナ」ロッキー青木を超えることは間違いなし。「JINYA」高橋知憲氏。
https://www.foodrink.co.jp/management/2023/01/3094038.php


既存店売上高が、対2019年10月期比で、全日102.8%。内訳は、ランチタイム96.0%、アイドルタイム99.3%、ディナータイム106.2%。特に、ディナータイムとロードサイドが好調となった。
23年度第1Q決算で売上高は52億6百万円、+30.5%。営業利益5億33百万円、+13.6%。値上げを実施したが、その後も客足への影響はないと、固定客の支持が強い。


