日本でパブ文化を広く普及すべく、パブ業態の実力を磨き、着実な成長を目指す。

 首都圏、関西、名古屋、仙台に、英国風パブの「HUB」(67店舗)と、より大人が落ち着いてくつろげる「82(エイティトゥ)」(17店舗)の、計84店舗を展開する株式会社ハブ。現在も右肩上がりで成長を続けている同社だが、今後の展望と成長の理由について太田社長に話を伺った。

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太田 剛氏 株式会社ハブ 代表取締役社長

 

取材・執筆 : 桐田政隆 2015年5月28日

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