サービス・インスペクターが体験!<感動サービス>
【199】
スタッフの方々の挨拶がすばらしかったです。入店前から退店まで常に挨拶が気持ちよかったです。元気なだけではなく、カウンター席での食事の伺いやお料理提供時に「後ろから失礼します。」など行動ひとつひとつにとても丁寧に対応してくださいました。挨拶だけではなく、スタッフ間の声掛けも的確でしたので、お店がまわっていると感じましたし、雑な掛け声ではなく元気でありながらも丁寧でしたので、とても気持ちよかったです。お店に活気がありました。
【198】
キャベツ盛りを注文した際に、ダメ元でドレッシングをチョレギサラダの物に変更出来ないかとリクエストしたのですが、注文取りをして頂いていたスタッフさんは他のスタッフさんに相談した結果、何とか「初回のみ」の条件付きでリクエストに応えていただけました。美味しいドレッシングで頂けたのも嬉しかったのですが、それよりも出来る限りお客様へのリクエストに応えようとしてくれているスタッフさん、お店さんの気持ちがとても嬉しく、素敵だと感じました。
【197】
子供を連れての来店だったのですが、ドリンクのお代わりをしたがる子に、「これ以上飲んだらおなか痛くなるよ」といっている私たちの話を聞いて、「氷を抜くこともできますよ」と提案してくれたり、こちらの希望に沿うような接客をしてくださったとき、「いいな」「うれしいな」と感じました。何気なく話していることにも耳を傾けて、お客様に喜んでもらおう、気持ちよく過ごしてもらおうという気持ちが見えると、またこのお店に来たいという気持ちになります。
【196】
近くのテーブルに2歳ぐらいの子どもを連れたお客さんが来ましたが、スタッフの方が大きな箱をもってその席へ行きました。子どもさん対象に、箱の中からおもちゃを選んでもらってプレゼントしているようでした。おもちゃを差し上げるにしても、せいぜいいくつかから選ばせることが多い中、箱に手を入れて取ってもらうという子どもが喜びそうな企画をされていることに感動しました。もちろんお店の経費はかかりますが、それ以上の効果があるように思います。
【195】
ファーストオーダーのドリンクの提供時間が1分もかからない位で、その圧倒的な早さに驚きました。お腹がすいて、のどが渇いた状態で入店するので、すぐに乾杯して、食べ始める事ができるのは最高でした。入店してすぐに元気な挨拶をもらい、素早く席に座る事ができ、おしぼりでさっぱりした所で、すぐに注文を受け、その品が提供され、乾杯できる。このような非常にスムーズな流れがとても気持ちよく、来てよかったという思いを強くさせてくれました。
【194】
テーブルに料理をほんの少しこぼしただけで、すぐに代わりのお手拭をもって来て下さったことです。水気の物ではなかったのでこちらも慌ててはいないし、「あ、落ちたね」程度の反応をしただけで、しかもスタッフの方がテーブルについていた時でもなく、こちらのほうを見てもおられなかった時でした。どこからともなく現れたという感じで「こちらをお使いください」と差し出してくださったので、とても驚きましたし、素晴らしい目配りだと思いました。
【193】
子供(2才半)がお茶を飲む際に口にストローが届かなかったのですが、スタッフの方がさりげなくストローを口に持っていってくれました。マニュアル通りの接客ではできないことなので、子供を持つ親としては何ともうれしい気持ちになりました。男性スタッフさんではなかなか気付かないところだと思います。その他にもドリンクメニューのお得な紹介があったりと、子供連れでも行きやすい居酒屋さんだということに感動しました。
【192】
店でミスがあったときに、店長さんが自ら席に出向いて謝罪され、その後、店長さん自ら料理の提供に来られたことです。以前、他の店舗の店長さんに苦情を言ったら、その後逃げるような態度をとられたことがあるので、ここの店長さんは誠意を見せてくれたと思います。
【191】
レジでのお会計の際にお釣りが約120円だったのですが、「お釣り分けやすいように60円ずつ分けましょうか?」と言ってくれました。お金を出す際も小銭があるか探していると、スタッフさんの方から「両替しましょうか?」と聞いてくれました。レシートも「どうしますか?」と聞いていましたし、お客様を気遣う姿勢に感心しましたし、素晴らしいと思いました。
スタッフの方々の挨拶がすばらしかったです。入店前から退店まで常に挨拶が気持ちよかったです。元気なだけではなく、カウンター席での食事の伺いやお料理提供時に「後ろから失礼します。」など行動ひとつひとつにとても丁寧に対応してくださいました。挨拶だけではなく、スタッフ間の声掛けも的確でしたので、お店がまわっていると感じましたし、雑な掛け声ではなく元気でありながらも丁寧でしたので、とても気持ちよかったです。お店に活気がありました。
【198】
キャベツ盛りを注文した際に、ダメ元でドレッシングをチョレギサラダの物に変更出来ないかとリクエストしたのですが、注文取りをして頂いていたスタッフさんは他のスタッフさんに相談した結果、何とか「初回のみ」の条件付きでリクエストに応えていただけました。美味しいドレッシングで頂けたのも嬉しかったのですが、それよりも出来る限りお客様へのリクエストに応えようとしてくれているスタッフさん、お店さんの気持ちがとても嬉しく、素敵だと感じました。
【197】
子供を連れての来店だったのですが、ドリンクのお代わりをしたがる子に、「これ以上飲んだらおなか痛くなるよ」といっている私たちの話を聞いて、「氷を抜くこともできますよ」と提案してくれたり、こちらの希望に沿うような接客をしてくださったとき、「いいな」「うれしいな」と感じました。何気なく話していることにも耳を傾けて、お客様に喜んでもらおう、気持ちよく過ごしてもらおうという気持ちが見えると、またこのお店に来たいという気持ちになります。
【196】
近くのテーブルに2歳ぐらいの子どもを連れたお客さんが来ましたが、スタッフの方が大きな箱をもってその席へ行きました。子どもさん対象に、箱の中からおもちゃを選んでもらってプレゼントしているようでした。おもちゃを差し上げるにしても、せいぜいいくつかから選ばせることが多い中、箱に手を入れて取ってもらうという子どもが喜びそうな企画をされていることに感動しました。もちろんお店の経費はかかりますが、それ以上の効果があるように思います。
【195】
ファーストオーダーのドリンクの提供時間が1分もかからない位で、その圧倒的な早さに驚きました。お腹がすいて、のどが渇いた状態で入店するので、すぐに乾杯して、食べ始める事ができるのは最高でした。入店してすぐに元気な挨拶をもらい、素早く席に座る事ができ、おしぼりでさっぱりした所で、すぐに注文を受け、その品が提供され、乾杯できる。このような非常にスムーズな流れがとても気持ちよく、来てよかったという思いを強くさせてくれました。
【194】
テーブルに料理をほんの少しこぼしただけで、すぐに代わりのお手拭をもって来て下さったことです。水気の物ではなかったのでこちらも慌ててはいないし、「あ、落ちたね」程度の反応をしただけで、しかもスタッフの方がテーブルについていた時でもなく、こちらのほうを見てもおられなかった時でした。どこからともなく現れたという感じで「こちらをお使いください」と差し出してくださったので、とても驚きましたし、素晴らしい目配りだと思いました。
【193】
子供(2才半)がお茶を飲む際に口にストローが届かなかったのですが、スタッフの方がさりげなくストローを口に持っていってくれました。マニュアル通りの接客ではできないことなので、子供を持つ親としては何ともうれしい気持ちになりました。男性スタッフさんではなかなか気付かないところだと思います。その他にもドリンクメニューのお得な紹介があったりと、子供連れでも行きやすい居酒屋さんだということに感動しました。
【192】
店でミスがあったときに、店長さんが自ら席に出向いて謝罪され、その後、店長さん自ら料理の提供に来られたことです。以前、他の店舗の店長さんに苦情を言ったら、その後逃げるような態度をとられたことがあるので、ここの店長さんは誠意を見せてくれたと思います。
【191】
レジでのお会計の際にお釣りが約120円だったのですが、「お釣り分けやすいように60円ずつ分けましょうか?」と言ってくれました。お金を出す際も小銭があるか探していると、スタッフさんの方から「両替しましょうか?」と聞いてくれました。レシートも「どうしますか?」と聞いていましたし、お客様を気遣う姿勢に感心しましたし、素晴らしいと思いました。

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【Up-Coming】
・カフェプロデューサー入川氏
・海の家が昨年の冷夏から復活
・上場廃止したワンダーテーブル林社長
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「トレスマゲイヤス」、「ピムス」「ツイッター繁盛論」(締切7月31日)




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Day17)第1回カクテルナイト、満員御礼で開催しました!
Day16)イケメンのフレアバーに、オープンエアのバー。名古屋の最新バー事情。
Day15)ゴーヤにゴボウ、ワサビ、セロリもカクテルに!広がる野菜カクテルの世界。
Day14)製薬会社出身のオーナーが作る「心を癒すカクテル」とは?
Day13)カクテル創作は“錬金術”。カクテル創作オフ会に潜入!
Day12)飲む機会は減ったけど、本当はカクテル好きなアラサー女子たち。
Day11)なぜ、飲まなくなったのか?上司が教えていたカクテルの楽しみ方。
Day10)夏本番、フローズンカクテルの季節がやって来た!
Day9)こだわり素材一つで、定番カクテルがおすすめカクテルに変身!?
Day8)カクテルワールドコンペティションに潜入!日本一は誰の手に?
Day7)誰が作っても美味しくなるカクテルの作り方〜スクリュードライバー編〜
Day6)“カフェでカクテル”が増えてます。NEWオープンのカフェでカクテルを。
Day5)誰が作っても美味しくなるカクテルの作り方〜ジントニック編〜
Day4)もう一つのレシピ カクテルにまつわるストーリー。
Day3)モヒートがなんと100種類!そのインパクトと楽しさを味わう。
Day2)居酒屋がカクテルを殺した!?居酒屋カクテルの実態。
Day1)最近、美味しいカクテル飲んでますか?