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フードリンクレポート

2012年9月28日(金)14:47 トレンド

チェーン企業における分煙最前線 vol.2びっくりドンキー

新店舗は可能な限り空間分煙

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取材・執筆 : 長浜淳之介 2012年9月28日執筆

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 札幌市白石区に本社を置くアレフは、全国チェーンのハンバーグ専門ファミリーレストラン「びっくりドンキー」で知られる外食企業。アレフでは、「びっくりドンキー」のほか、イタリアン「ペペサーレ」、生パスタとピッツァ「らくだ軒」、ビアパブ「小樽倉庫NO.1」などといったさまざまな業態のレストランを手掛けている。店舗数は、直営136店、FC188店で、計324店を展開している。年商は平成24年3月期で349億円。同社では、神奈川県、兵庫県での受動喫煙防止条例への対応として、当初、店舗を禁煙化したことによる顧客減への反省から、適切な分煙を進めてきたようだ。また、新店舗では可能な限り喫煙者と非喫煙者の双方に配慮した店舗環境づくりを目指していく方針だ。

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「びっくりドンキー青葉台店」

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