- 週末、船橋の西武百貨店と東武百貨店に行った。お客の入りは似たり寄ったりだが、地下の食品フロアが決定的に違う。西武は全然賑わっている様子が無く、反面、東武の地下はごった返していた。西武は以前に比べ、ケーキ屋が激減。
- ブラジル料理の人気にびっくり。昼3600円と少々ランチとしては高いにもかかわらず、表参道の「バルバッコアグリル」は予約しないと席がない位、人が入っていた。一人客、団体客、年齢層も幅広い。シュラスコ以外の料理はバイキングで種類が豊富。シュラスコは色々な部位の牛肉中心に切り出しのスタッフがテーブルに回ってくる。お肉下さい(緑色)、もういりません(赤色)は、店から渡されるコイン型のサインを使うのが面白い。今通常料金より安く3000円。ドリンクは別だが、かなりお得感のあるランチ。店内は広く、テーブルはクロスをかけていて、セミフォーマルな雰囲気も良い。かなりお腹をすかせて行ったほうが良い。
- 11/6、新橋のSL広場で「商店街と地方都市との交流物産展」が開催。北海道・秋田・山形・福島・岐阜・茨城・山梨・福井・鳥取・徳島・愛媛・鹿児島と、規模は大きくなかったものの、満遍なくどのブースにも人がいるという感じでにぎわっていた。駅で物産展をやったり、都内に地方のアンテナショップも増えたり、「B1グランプリ」が好評ということもあって、最近、地方の美味しいものを都内で食べられる機会がかなり多くなった感じがする。この勢いで、外食全体が元気になると良いが・・・。
- 六本木の「新」で、和食に合うという「甲州淡紫」を飲んだ。飲みやすくスッキリとしていて日本酒を思わせる味わいで、和食に合う。ただし、値段がボトルで5000円近いので、素直に日本酒を飲んだ方がコストパフォーマンスは高くなる気がた。
- 新聞で「餃子の王将」の繁盛がとりあげられていたので、久しぶりに、本日昼食に行った。餃子はもちろん人気だが、「鳥から揚げ」「チャーハン」などおすすめメニューは、満遍なく注文が入っている。ボリュームがあり、熱々でだされる手作り感が良い。ファーストフードとは違った安心感があり、食べたぞっという満足感が大きい。また、圧倒的に一人客が多い。女性客もちらほら。
- 蒲田「鈴正(スズショウ)」。今、流行りのトロ箱系居酒屋。刺身の量も凄かったが、イクラやウニのこぼれ寿司も、「たかが知れてると」舐めていたが、量の多さに驚いた。焼き台を置きながらの魚介類を焼くのもお客にウケているようで、みんな貝や干物を注文し、炙っていた。ドリンクメニューも面白く、ホイスや、バイス(シソの葉エキスみたいな赤いやつのソーダ割り)、トリスにバクダン、サッポロ赤星と、こだわりを感じた。焼酎がきん宮だったので、「ウメ割やらないの?」と聞くと、「あれやったらお客さん酔っちゃうから」との返答が面白かった。
- 新丸子「POWER'S」。地元で人気の20年近く続くアメリカンダイナー。ハンバーガーやピザが大きくて人気だったので、久々に入店してみたが、ピザの大きさが小さくなっていて残念だった。生ビールは樽生を冷やして、常にキンキンに冷えた状態で提供するスタイルが継続されていて、美味しかった。金曜日の20時前に入店したが、20時を過ぎるとすぐに満席になった。
- 目黒のスナック。カラオケがあって、おじさん一人でやってる店。ビールを注ぐ時だけ目が妙に真剣だったのに驚いた。提供されたビールも泡がキレイで、ビールの麦っぽい味がそのまました。失礼だが、想像を超えた美味しさだった。おそらくマスターは、お店を「バー」だと思ってるんだろうなぁ。
- 大学の学食が変化している。僕らの大学時代は、定番のカレーライスや富士そばみたいなもんだった。今はフルコースやフードコートのようになっているらしい。特に東洋大学は専門店が7つもあり、日本工業大はすし屋が入店している。
- ららぽーと新三郷。オープンから、1ヶ月半ほど経って行った。電車で越谷方面から向かうと、2駅手前には越谷レイクタウン駅があるが、降りる乗客は1割ほどで、5割ほどの乗客が新三郷で降りた。どこの店もオープン景気で混んでいたが、他のモールと同じく、回転寿司・ビュッフェ系といった、料理選択の自由度が高く、少しずつ多くの種類を食べられる業態に行列が目立っている。
- ららぽーと新三郷で、お好み焼きの「鶴橋風月」に入った。何度か行ったことがあるだけに、せっかくだから他の所に入りたい、という気持ちだったが、風月大好きの連れが言うには、「これだけどこも並んでいて、30分待つ価値が無かったら嫌じゃない?」ということだった。…確かに。店選びの基準の一つではある。
- 金町の白木屋で「角ハイ」284円!!安っ!! 5杯も飲んだが、1420円。中生3杯で1356円。ウーロンハイ3杯でも1323円。だが、周りの客でハイボールを注文している客は皆無。新橋なら間違いなくハイボールの注文が連発しそうだが、葛飾区のハイボールブームはまだ先か??
フードリンクの月曜会
弊社では毎週月曜日に社員同士の情報交換会を行っています。街で見つけた飲食関連の話題を発表し合い盛り上がっています。この月曜会の情報を皆さんに公開します。どうぞ、楽しんでください。
また、読者の皆さんからも気軽な情報をお待ちしています!
<投稿は、こちらからをクリック>
11月9日
10月26日
- 新橋でつけ麺店が増えている。「おやじ」「つけ麺 さとう」など。厨房に入っているのは皆オジサン。昔だと脱サラしてラーメン屋、今は脱サラしてつけ麺屋。ラーメン屋だとラーメン単品というのは難しいが、つけ麺だと単品でも営業できる。
- 五反田のキャバクラ。ぼったくりだったので、店長を問い詰めると、最後の最後に「お待ちください」と言われ、分かりやすい本物の方が出てきた。
- ニュー新橋ビル前の吉野家が入るビル3階に「クーパーエールズ」開店。ベルギービール、アメリカビールなど樽生15種。水曜日なのに混雑。カウンターもテーブルも満席。客層は30〜40代、女性も。消費者金融が沢山入っているビルなのに女性客がいるのにビックリ。スタッフのビールに関する知識が凄い。お勧めも上手い。1杯1200円程度もするのに、2〜3杯飲んでいる。
- 北千住の居酒屋は10月に入って繁盛し始めた。特にモツ系の安い居酒屋にお客が入っている。どの店も平日コンスタントに8〜9割埋まっている。但し、豪勢にメニューを頼んでいる感じではない。9月までは閑古鳥が鳴いていたのに、なぜ?
- 神田の「鳥貴族」。土曜日の夜7時で、ウェイティング6組。先頭は既に30分待っていた。店内は若い女性や大学生で溢れている。神田「土風炉」も8割入っていた。「甘太郎」も出入りが激しい。「プロント」も混雑。土曜日も神田は賑わっている。
- 最初はビール。誰かがハイボールを頼むと、つられて後ははずっとハイボールになる。梅行こう、ジンジャー行こうなど。ハイボールブームは凄い。
10月19日
- 先日友達の紹介で有限会社農園ビギンで作っている、さつまいもプリンを食べた。すばらしく美味しかった。プリンというよりマッシュポテトの食感。甘すぎず、非常にモルトウイスキーにマッチした。6個で1480円程度。また、卵・添加物を使っていないため、子供のアレルギーも問題なし。チョコレートとモルトは、だいぶ浸透しているが、バーのお通しにほんのり甘いマッシュポテトもありだ。
- 新橋「大統領」。上野の高架下にある「大統領」とは異なるダイトウリョウ。もつ焼き、煮込み中心の店なのに、くりから焼き(うなぎ串)も提供。きん宮焼酎も置いてあり、ウメシロップで割る「ウメ割」が注文できる。しかも、きん宮焼酎が凍って提供され、シャーベット状で楽しめ新しい。最近、きん宮焼酎を置いている、昔の酒場の雰囲気を出すお店が増えたのに、「ウメ割」をメニュー化しないのは、安く酔われると困るから?置いてあるお店が増えると個人的に嬉しい。
- 新宿3丁目の再生酒場が相変わらず大繁盛していた。ただ、新しい「ホルモン横丁」ではせっかく様々な業態が集まっているのに、一つの店の料理しか注文できないのが残念。「まぐろと海鮮ホルモン まぐろ屋 阪庄」に行ってみたが、まぐろのぶつが680円で、山ほど出てきたのには驚いた。非常に満足感のあるメニューだった。酎ハイも乙類の麦焼酎を使って提供しているので、他のお店より満足度が高い。
- 北千住「蜂の巣」。ハンバーガーで有名な店舗。今まで食べた中で3本の指に入るぐらい美味かった。パテが肉々しく、しっかりと「ハンバーガーを食べている」と実感できるものだった。ドリンクにも力を入れていて、ギネスやヒューガルデンの飲み比べができるセットがあったり、ネストビールや世界のボトルビールも20種ぐらい揃えてあった。ネストビールで作ったオリジナルの「HAMBER ALE(ハンバーエール)」(=ハンバーガーに合う、アンバーエールタイプのビール)があった。
- たいやきブームが都内を席捲してるが、千葉にもそのブームが到来。普段あまり通らない路地を歩いていると、立て続けに2件のたい焼き屋を発見。思わずノーマルのたい焼きを買ってしまったが、何の特徴も無く、いたって普通のたい焼きだった。案の定、客も付いている様子は無く、閉店も時間の問題かな。ブームのすごさを改めて感じた。
- 千葉県市川市にある商業施設に行った。食事をしようとフードコートに行くと、結構お客さんで賑わっていた。ただ、フードコート内のテナントが全て好調というわけではなく、列ができているところは2〜3か所。反面、施設内の普通の飲食店はそれほど混んでない。客層を見ると、フードコートは若者のグループ、主婦の2人組み、母親と娘の親子などが目立っており、フードコート外の普通の飲食店は、3人以上のファミリー子連れファミリーが多かった。比較的安価なフードコートにファミリーが多いのかなと思っていたので、ちょっと意外。
- 三軒茶屋「VoiVoi」。パンケーキ専門店で、デザートとしてのパンケーキだけでなく、アボガドや豆腐を使った食事として食べることの出来るパンケーキもある店。パンケーキ3枚とバター・メープルシロップがついて650円の一番スタンダードのものを食べた。とてもフワフワでしっとりとしていて食べ応えある。店内も落ち着いた雰囲気で、休日の午後甘い物を食べてまったりとしたい時にお勧め。
- プロントがプレミアムモルツ飲み放題のコースを980円で提供。年末に向けて飲み放題の価格競争が起こってくれるのは嬉しいが、忙しくてもビールの提供品質が高い店が多いことを期待したい。
10月5日
- 六本木ミッドタウン「A971」のアボガドマグロ丼900円は最高に美味かった。土曜日の13時でミッドタウンの飲食店は、満席率が50%を超えているようなお店がほとんどなく、さみしい感じ。観光客のような人が多く、リピーターは日本人ではなく、周辺に住む外国人。慣れた様子で注文している外国人が多かった。
- 日曜の昼から夜まで、茨城県の阿見にあるプレミアムアウトレットに行った。他に何もない。近くにどでかい大仏が立っていたのが気になる。みんな帰るのが早く、17時ごろから、ばかでかい駐車場にも空きが目立ってきた。レストランは21時までやっているが、アウトレット店は20時で閉店。さすがに昼時は、座る場所の確保に皆必死だったが、19時にはフードコート以外の飲食店は閑散。車で来るのがほぼ9割のためか、美味しいイタリアンのお店でゆっくりワイン、というよりも、手軽に食べられる「神戸元町ドリア」のような店の方が人気で、夜でも30分待ち。
- 同じく、阿見プレミアムアウトレットのイタリアン「エノテカドォーロ」。ボロネーゼ1800円がとにかく最高に美味しい。茨城産の牛肉を使っているというのもしっかりアピール。生ハムとルッコラのピザ1800円も山盛りのルッコラがやや食べづらかったが、とても気に入った。常時満席だった時間帯の割にそれぞれ15分程度で提供され、非常に素早い。店舗入り口ではテイクアウトコーナーがあり、そちらでボトルワインを購入した方は、500円の持ち込み料でレストランで飲める。
- 末広町のコスプレ居酒屋「リトルBSD」。入りづらいドアを開けて中に入ると、普通のガールズバー。カウンターと座席。常連さんがカウンターを占め、初級者はテーブルに座る。カウンターのお客同士で仲良く話してた。
- 恵比寿駅東口の中華「ジンディンロウ」。40席満席でウェイティング。小籠包のセットで1000円。美味しそうだから入ったというお客が話していたの聞いた。看板をよく見ても、湯気の立つ小籠包の写真だけなのに、なぜ?
- 「セレブ・デ・トマト」でティラミスを食べたらめちゃくちゃ旨かった。甘酸っぱくて、くどくない。
- 横浜中華街で人出が激減していた。中華系の団体客が激減しているようだ。中国人が中華街に来るんだ!と驚き。店のスタッフと話していると、ガイドの仕事がなくて手伝っていると言っていた。知っている人と行くと、思った価格の半額だった。人を見るのかな?
- 恵比寿の矢沢ミートが運営するハンバーガー店「ブラカウズ」。ランチ1000円。ウリは黒毛和牛バーガー。残念ながら、美味くない。パテは美味いが、具が多すぎて肉の味がしない。ケチャップが小袋のもので幻滅。
- 大井町の鰻屋「むら上」。かつては、おじいさんとおばあさんが運営していた。真ん中に焼き場、囲ってカウンター。メニューは、鰻を割くときに出た端切れを刺したくりから焼き、あたま、ひれ。お客の食べ方を見て、勝手にお替りを出してくれる。赤い串にさされたあたまは、ペッと床に捨てていい。情緒ある店だったが、先日改装中になっていたので気にしていたら、鰻居酒屋に替わってオープン。寂しかった。
9月28日
- 新丸子のネギ焼き屋「in久(インク)」。バーカウンターができた事に驚いていたが、更にしっかりとしたバーカウンターが増設され、寒さ対策の為に、引き戸が作られた。小さいネギ焼きのお店から、ネギ焼きを基本とした居酒屋に変貌した。ネギ焼き屋なのに、料理は元ホテルの料理長が作る様々な料理が出てくる点も人気の秘密。
- 溝の口の南部線沿いにある立ち飲み屋「いろは」。ホッピーやサワー類の焼酎を、焼酎のミニボトル(50mlぐらい?)に入れて提供してくれる。甲類焼酎も、形を変えて提供してくれると楽しく飲める。
- 「マンゴツリー東京」(丸ビル)の対応が嬉しかった。誕生日利用をしたのだが、帰り際、お土産として小さい像のぬいぐるみのプレゼントをくれた。小さい心遣いがお客さんの心を引き付けるな、と感心した。
- ついに浜松餃子を食べた。肉1に対してキャベツが5の割合で作られていて、タレなしでも味がしっかりついていて美味しかった。大きさは小さいが、その分個数が多いので、食べ応えあり。ご飯、味噌汁、お新香、小鉢に10個餃子がつく餃子定食は700円。
- 「恵比寿 ちょもらんま」餃子がとにかく大きい。ランチの餃子定食で8個餃子が出てくるが、4個でお腹いっぱい。皮がもちもちで、タネもしっかり詰まっていて1個1個は美味しいので、小食の方には、4個から注文できる夜に行くのがお勧め。
- 三島コロッケに続き、B-1グランプリにエントリーされ総合6位になった「すその水ギョーザ」を食べた。ちなみに静岡県のB-1グランプリでは優勝したよう。スーパーで売られていたものを食べたが、皮に裾野市特産のモロヘイヤが練りこまれており、4〜5分茹でて、スープの素を入れたお湯に浸すというもの。モロヘイヤの味はあまりしないが、普段焼き餃子ばかり食べていた自分にとっては、まあ美味しいかなという感じ。
- あるチェーンの三島萩店。祝日の昼時に行ったが、結構な賑わい。ただ、入店に気付くまで時間がかかり、気づいたあとも、おざなりな挨拶だった。テーブルには、提供スピードやスタッフの対応がどうだったかなどのお客様アンケートが置いてあったが、どれも普通以下の評価にしかできないような印象。その中でも一番気になったのは、「笑顔が輝いていたスタッフを教えて」という項目。誰一人笑顔が出ていなかっただけに、何のためのアンケートなの?
- 多摩地区限定セブンイレブン「すた丼」弁当を買って食べた。非常に近い味で美味しい。だだ、お弁当なので保存の為の添加物が多いせいか、最後にイガイガする感じを受けた。
9月14日
- 恵比寿の餃子店「チョモランマ」。ホッピー用のナカに、焼酎を入れたヤカンで継ぎ足してくれる。
- 「伝説のすた丼」が東京西部地区のセブンイレブンで発売中。温泉卵付きで495円。味が濃くてクセになり、牛丼が食べられなくなるという。
- 八重洲地下街の東京ラーメンストリートに行った。「六厘舎」、「ひるがお」はめちゃくちゃ並んでいた。「けいすけ」に入る。切り口が斜めの丼を使いユニーク。そのうんちくを説明するポスターとかがあればよいのに。
- 八重洲「EBカフェ」。がぶ飲みドリンクとして、淡麗ストレートをロックで出していた。価格は380円。アルコール度数12%で水のような味。これをロックにしてあり、さらに水っぽかった。
- ドイツビールのビアガーデンが六本木ミッドタウンの公園で8/30〜9/13まで開催されていた。新丸ビルにもあるビアホールのホフブロイハウスが運営。限定樽生1300円。少し高いが美味しい。グラスはデポジット制。
- とんかつ定食690円の坂井精肉店。高田馬場店に15時ころ行ったが、学生、社会人ともに男性客がぽつぽつ途切れず入ってきた。
9月7日
- さんまの塩焼きが食べたくなった。扱い店では、みんな食べていた。昔「秋味」でさんまのTVコマーシャルをやっていたのを思い出した。
- 今年、ビアホール、ビアガーデンという言葉をよく聞いた。実際に爆発的な売上だったそう。
- サッポロが「あなたの適正飲酒度チェック」をHPで行っている。「お酒が原因で、大切な人間関係にひびが入ったことがありますか?」「お酒を飲むと怒りっぽくなりますか?」などの質問。面白いが、印刷して自分で点数を計算する手間がかかる。
- レンタルスペースの飲食版として、オーナー体験バーやシェアカフェバーが仙台にある。1日1〜2万円を払うと、オーナー気分で店を切り盛り又は、パーティースペースにも使える。
- キユーピーが角瓶ハイボールに合うおつまみフェアを行っていた。黒酢ハイボール、ヒアロジュレハイボールも提案されていた。
- リゴレット横浜のテラス席が良かった。事前に川の匂いが気になっていたが、実際には臭くなかった。リゴレットは夜11時以降は全席喫煙化。全店で葉巻を販売しているのに驚いた。
- 横浜で、ニッカ竹鶴ハイボールのポスターを見た。ニッカもハイボールブームにあやかる。
- あるチェーンのパスタは不味いと思っていたが、ある店舗では熱々が出てきて、美味しく食べられた。熱々がポイント。
8月31日
- 「新橋 末げん」。ランチに行った。夜はちょい高級な鳥割烹の店。ランチで賑わっている。ランチの時間帯のメニューは少ないが、とにかく親子丼がうまい。「かま定食」という親子丼のランチメニューで、1050円。一般の親子丼と違い、ひき肉を使っている。つるつる?と食べられ、ゴロゴロとした鶏肉が入っている親子丼よりも食べ易い。女性に人気、とあるが、ボリュームがあるので男性でも十分満足。
- ことしは冷夏という事で、冷やし中華、そーめんなどがあまり売れなかったというコンビニ。一方で意外とどの店舗でもおでんが置いてあることが気になる。真夏におでん…。昼でも購入しているOLを見かける。カップのインスタントスープ商品よりは、確かによく煮られた美味しいスープかもしれない。冷夏とはいえ、暑い。近くの商品を買おうと近づくだけで汗がにじんでくる。
- 神田でまた、行列のできる店を発見。「二代目つじ田 味噌の章」、ラーメン屋。味噌ラーメンで、価格帯は700〜800円位。21時前後で、10人位のサラリーマンが並んでいた。椅子が用意されているのはよく目にするが、待っている人に無料のお茶まで用意。
- 「千福」。勝どき駅のスクウェアビルB1Fにある、大衆居酒屋。煮込みと鮪中落ち、鮪ぶつ、が有名。久々に入ったが、鮪のぶつが、以前よりクオリティが高かく、中トロがゴロゴロ出されて500円は非常にお得感があった。ホッピーもあり、外1に中1杯までのルールもある。焼酎はもちろん金宮焼酎。スクウェアビルには、昔 勝どき駅周辺にあった小料理屋や居酒屋が移転して入っている。
- 「割烹小杉」。大樽系列の大衆居酒屋。7月に2階がOPEN。2階OPEN後、初めて2階に案内されたが、壁をつぶして2軒分広げた1階と同じく広い作り。1F、2F合わせて150席ぐらいあるのだが、全てサラーマンで満員の光景は異様。なぜか2Fは海の家のような作りで、1Fの大衆居酒屋雰囲気と異なり、和める。チューハイ、レモンサワー100円は健在。
- 会津に帰省時親戚の家など回っていて気がついたが、近隣家庭の醤油さしもまったく一緒。この爆発的な普及率、その存在感。調べてみるとキッコーマン醤油さし、61年から販売し、グットデザイン賞したこともあり一時期に爆発的に普及したよう。田舎では未だに使い続けてる物持ちのよさと、田舎のイメージを連想させる巧みの一品だった。
- 「次に流行る店」に載っている「ごっつお」。まぐろづくし1980円。やはりまぐろはボリューム・質ともに凄いと感じた。ただしカウンターに座ったが、オペレーションはまだまだ勉強中の様子で、料理長から指示かうるさいほど飛んでいた。
8月24日
- イオンの100円第三のビールが売り切れだった。奥まった酒売り場、しかも冷蔵庫の前にもかかわらず、売り切れ。ソフトドリンクより安い。
- 「はなの舞」でビール1杯で一品料理が当たるキャンペーンを行っていた。当たった。「メニューの星マークから選べばいいんですか?」 星マークの付いてるメニューの金額がまちまちだったので「どれでもいいんですか?」とさらに聞いた。すると、「会計時にレジで399円割引します」と言われ、スクラッチカードに書いてあることと違った。対象メニューの大半が294円だったので、100円多めに割り引いてくれたことになり気分は良かった。
- 下げる時、「こちらまだ、お食べになられますか?」と聞かれた。僕ははっきりしていていいなと思ったが、同伴者は、「なんか厭じゃない。応えづらくない。まだ食べると応えると意地汚い感じ」と言っていた。人に寄り捉え方が違う。
- 250円の角ハイボール。とても濃くて、ジョッキ2杯でフラフラ。得した気分!
- 栄太郎の水あめ「スイートリップ」525円。ラズベリー、ストロベリーなど6種の味がある。グロスリップのようなパッケージ。実際にはグロスとしては使えないが。江戸時代には水あめが、グロスリップの替わりに使われていたらしい。
- 岩手県一関で地ビールフェスティバルが行われていた。全国から64社が参加。入場料2000円でビール回数券がもらえる。100mlくらいの小さなカップを300円で販売。高いけど、各地からの人件・交通費を考えると仕方ないか。お客は日本だけでなく海外からもビールマニアが集まっていた。
- 岩手の観光名所、厳美渓(げんびけい)。対岸にお茶屋がある。400円をカゴに入れると、主人がロープウェイのように綱を引っ張り、後でだんご3串とお茶をカゴに入れて戻してくれる。「空飛ぶだんご」と呼ばれている。お茶もこぼさず、見事な技に感動した。
8月17日
- 吉祥寺公園口「とり豚」は、鶏と豚のロースト専門店。銀皿にキャベツを引いて、焼いた肉を乗せるだけのシンプルなメニューで、880円〜940円。ガツンとくる量。
- 藤沢「ウルフムーン・ザ・バー」。ウエスタン調のインテリアの店。「バッファローウィング」は手羽を甘じょっぱ辛いタレをまぶしたもの。アメリカでは定番らしい。チーズソースに付けて食べると酸味が効いて美味しい。米国ではセロリが付け合わせだが、日本ではキュウリ。日本人はセロリが苦手。同じく、米国で定番のひまわりの種も「メジャーリーガー公認ひまわりの種」と表記してオンメニューしてある。メジャーリーガーが皮をペッと吐き出すアレ。ガーリック味とかバーベキュー味とか様々な味付けがある。
- 新宿三丁目「三丁目の勇太」。15時からオープン。ユニフォームが学ラン。角ハイボール&プレミアムモルツモルで「飲んで有名人になろう」というキャンペーンを行っていた。50杯飲むと、自分が写ったオリジナルポスターがもらえる。会社の更衣室に貼って、スター気分を味わって、という企画。人気で、1回に1人で25杯飲んだ人がいるという。
- お好み焼き「道頓堀」。「何名様入りました。ぽんぽこぽーん」と挨拶。その後、スタッフ全員で「ぽんぽこぽーん」と唱和する。恥ずかしいのか、元気がなく笑顔もなくて寂しかった。
8月10日
- 新橋のチェーン系ホルモン焼「おいでや」。固いホルモンで、何を持ってきたのか分からないような接客。何も言わず、置いて帰るだけ。席数は約70。入口から見えるのは40席で、そこは満席。奥の30席は空いていた。角ハイボール250円で、5杯のむとクジで賞品が当たる。一番搾り480円は、5杯飲むと1杯無料。
- 松坂屋屋上のビアガーデン「麦羊亭」。日曜日の15時の開店ちょうどで行った。雨の後、曇り。セッティング中のようで、待っていても一向に案内されない。こちらから声を掛けて座った。食べ飲み放題2時間4400円。開始20分後に雨。傘をさしながら食べた。隣で高齢夫婦が相合傘で食べているのがほほえましかった。店長に聞くと、雨天の際の中止の明確な基準はないという。松坂屋の上で何年もやっているにもかかわらず。
- 田町男祭りに友人と行った。田町の街は変わらず。参加店では、店内でアナウンスもない。ビールいくらと聞くと、480円と言われた。ラブレアの2店は女の子が通りでうちわをもってPRしていた。店内では盛り上りなく、うちわの飾りだけでは分からない。
- 横浜のアイリッシュパブ「グリーンシープ」。ドラフトギネスは水っぽい感じがするが、同店のギネスはロースト香がある。アイルランド本国のサーバーを使っているから。
- 横浜「チアーズ」。16本のドラフトタワーが立つ、ビール通の溜まり場。日替わりを使って、全樽を回すようにしているようだ。ハーフパイントで1000〜1500円と高い。店は禁煙。グラスにタバコの煙がつくとビールの味が変わるからというこだわり。
8月3日
- 赤坂の「とり鉄」。1年半ぶり行くと、手が汚れにくいように手羽先に串が刺してあった。以前に来たと話をすると昔のメニュー表を持ってきてくれた。「他店は取ってないでしょうが、ウチは昔のをとっているんです」と言う。懐かしくなった。こういうのも接客だ。
- 8/4、「ビアホールの日」。全国のサッポロライオンチェーン店で生ビール半額。銀座、新宿の銀座ライオンではサンバダンサーが店内を回り、サンバカーニバル。
- 札幌夏祭りで、大通り公園でビール4社のビアガーデンを訪問。本場なのでサッポロかなと思ったが、キリンとアサヒの会場が最も賑わっていた。キリンの長いタワーピッチャーが人気。「びっくりタワーピッチャー」4500円。地元の間では、タワー・ピッチャーを頼むことが、シャンパンを頼んだ時のような感じでカッコイイことらしい。周りの人にふるまい、女の子も寄って来る。
- 札幌らしいラーメン店を地元の若い子に聞くと、「けやき」と「信玄」という。「けやき」は東京にもあるので、「信玄」に行ったが、。味噌だけで4つの味だが、しょうゆや塩もあって、何でもありでこだわりを感じなかった。
- ダイヤモンドダイニングの恵比寿一棟地に行った。日曜日が休業と知らず、4・5階に行こうと暗証番号を押したら、下の店からスタッフが飛んできて、休みと分かった。日曜日の恵比寿は人が少ないが、恵比寿一棟地の「丸投げ屋」は混雑し、2階「あげ坊主」にお客を誘導していた。
- マックシェイクのヨーグルト味は、あまり美味しくない。たまたま、OLがマックシェイクを買って出て来た。「ヨーグルトの味しないよね、もっと酸っぱくていいよね」と話していた。飲むと、バニラシェイクのヨーグルト寄り、という感じ。今回のシェイクはパンチが足りない。
7月27日
- 新宿三丁目イタリアン「ベンベヌート」に行った。生ハムとワインのコンビが良かった。生ハムは380円からと良心的。周りでは、メニューやインテリアの写真を撮っている人が多かった。業界人なのか。残念なのは、予約の電話で名前を間違えられた。正しい名前を伝えたにもかかわらず、テーブルシートには間違った名前でいらっしゃいませと書かれていた。
- 大崎のホルモン「池上線ガード下物語」。あっさりして美味しい。食べ終わった後に脂っこさが残らない。ハラミも肉肉しい味で良かった。
- 赤坂「もつ千」のぐるなびが面白い。「赤坂に普通のもつやき居酒屋が登場」、「この道半年、モツ好きでもない大将が焼くもつ焼きのお味は?」、「せまくて落ち着かない店内」、「毎日大将が自ら近くのスーパーで仕入れています」などネガティブなコピーが並ぶ。逆に行ってみたい気がしてしまう。
- 「鳥貴族」西池袋店に行った。お腹一杯食べても2人で5千円いかない。厨房内では、「何何あがったよ」、「アイヨ!」と活気があった。ホールスタッフが料理を間違えてもってきた。しかし、何も言わずに隣の席にもって行ってしまった。でも、この値段なら許せるかな。
- 横浜のDDZポイントに休日行った。4階の串揚げ「串五郎」で丁寧な接客を受けた。呼び込みの方に「行くとこ決まってます。4階です」と言うと、エレベーターを開けて、ボタンを押して案内してくれた。店内で灰皿を落として割ってしまったところ、真っ先にお客に対して、大丈夫ですかと言ってくれた。気遣いが嬉しかった。
7月21日
- 横浜の「鳥良」。接客が完璧だった。店の作りもスタイリッシュ。カウンターに通されたら、カウンターは奥行きがありゆったりしている。目の前に料理長が立ち、卵焼きを作っているのをずっと見た。テーブル席よりカウンターに座った方がかっこいい。
- 小岩駅前の焼き鳥「こまどり」。15席の小さい店。店構えが前から気になっていた。先日、勇気を持って入ったところ、本当に美味しかった。常連ばっかりで少し居づらかったが。常連限定の隠れ家みたいな店。
- 五反田とんかつ「井泉」。ルノアールのような店構え。トンテキが美味かった。甘タレに浸かっているが、その甘タレが絶妙。
- ラムラの「韓豚屋」。先週、ハイボール100円、やかんのマッコリ2100円が500円、という格安フェアをやっていた。
- 自由が丘「バルヴェーロ」。イタリアトリノ発の高級チョコレート店。「三笠会館」でも提供している。
- 銀座のバー「保志」。ビルの8階。帰りにエレベーターの前で挨拶してくれたが、1階に降りると同じスタッフ待っていた。しかも、息が切れていなかった。
- 駒沢公園、ハンバーガー店が乱立している。駒沢といえばここという「ASクラシックダイナー」に行った。前日に「チューボーですよ」でアボカドバーバーを放送していたため、お客が行列。しかも、全員アボカドバーガーを食べていた。
- 早摘みピーナツが美味しかった。普通のピーナツより小ぶり。ポリポリ食べられる。
7月13日
- 「でですけ」でフィレオフィッシュの柳川風というメニューを発見。ネーミングが面白い。白身魚フライの柳川風では頼まないが、コレだと何?と思い頼んでしまう。
- 東京ドームのビアガーデンに向かった。ドームには凄い数の女性が集まっていた。東方神起のコンサートでビアガーデンの場所が丸ごとグッズ売り場になっていた。ビアガーデンは本来は始まっている時間。電話も通じなかった。
- ビアガーデンを諦めて水道橋の「ふらんす亭」へ。8割の入り。スーパードライ中生240円と、手書きのチラシをまいていた。他の「ふらんす亭」ではキャンペーンをやっているのを見たことがなかった。
- 「ワタミ」。串ものがなく、砂肝、着くね 豚バラ 全部鉄板にのって出てくる。美味しかったが、砂肝はちょっと違和感。399円はちょっと高いかな。砂肝頼むと鉄板に8つ。串の店だと180円くらいで2本。
- 週末に自由が丘の「モンスーンカフェ」と「ボエム」をのぞいた。外から見ても入りたくなるいい感じの「ボエム」は満席で入れず。「モンスーンカフェ」でびっくりしたのは、店内が狭いこと。横長のスペースに無理やり席を作っている。ここも満席。ウェイティング用のお茶をおいてある。地下に入ってきて混んでるから帰ろうとするお客も追いかけていた。さすが、グローバルダイニング。
- 麻布十番の人気ビアガーデン。HPでは日本庭園がきれいな感じ。しかし、実際には席がきゅうきゅうで狭く、ビールも美味しくなかった。未だにジンギスカンがウリで、皿はメラニン、冷食のようなものしか出てこない。でも混んでいる。寂しさを覚えた。
- 自由が丘「ボエム」。かかっている曲が古かった。いまだにバックストリートボーイズで、僕らが大学生くらいの時の曲がずっと流れ続けている。違和感を感じたが、ほぼほぼ席は埋まっていた。
- グアムに行った。日本人だらけ。世界的な不景気でどの店も閑散。モールに入っている店をみてた。そこで食べるより路面のサンドイッチ店の方が美味しそうに感じた。「ステーキ&シェイクス」という店はボリュームもあり美味しかったが、開店時間が不明瞭のせいか、お客がいない。そして、狙っていたメキシコ料理2店が潰れていた。別のメキシコ料理店に入ると美味しくなかったが、オーナーが駆け寄ってきて日本語で「美味しいですか?」と聞いてくれた。がんばってるな、とほんのりした。女性スタッフが人気の「フーターズ」も21時で半分も埋まっていない。日航ホテルの中華ランチュビュッフェが、1人2500円で飲茶から一品料理まで51種類もあり、グアムで一番美味しかった。
- 千葉の寿司店で、カウンター席が喫煙で、個室が禁煙だった。不思議な感じ。逆じゃないのかな。
7月6日
- 新橋「焚(たける)」。串揚げともつ鍋の店。土曜日の夜で7割の入り。新橋は土曜日も繁盛。もつの量が多かったのに満足。最近、少ない店が多い。柚子胡椒の美味さを実感。
- 10年前まで自由が丘にはラーメン店がなかったそうだ。大地主がいて飲食店をテナントにするのを厭がっていた。ムシャキが駅前にビルを買って出店。その後、ラーメン店が増えたという。自由が丘はおしゃれなイメージが強いが、焼肉屋とパチンコ店が実は多い。
- 地方に行くとシャッター商店街に驚かされる。土浦に行った時、以前はまだ店があったが、今回着いたのが17時で閑散としていて、悲しい状態だった。古い家屋がそのまま改装されて、飲食店や美容院に生まれ変わった店もあったが、お客が入っている訳でもない。年々店が減ってるし、飲酒運転の取り締まりが厳しくなり、駅前に車で来る人がいない。ノンアルコールメニューを加えてもお客が来ないんで意味がない。お客が来なければタクシーも郊外に離れる。色んな事が悪く回っている。
- 埼玉では、レイクタウンと入間は元気だが、中間にある商業施設は厳しい。1日売上げがわずか4万円のテナントもある。大阪の商業施設で新型インフルエンザ時には2万5千円の日もあったらしい。弱い施設は本当に厳しい。
- 上野高架下「大統領」。煮込みがウリ。馬のもつを使っている。馬はアンモニア臭が強くて臭い。でも、徐々に慣れてきて、美味いと思えるようになった。15時で満席。繁盛の理由は、季節の旬なものと、他所には無いメニュー。例えば「たれ」(クジラの燻製)、「谷中しょうが」。のん兵衛が頼みたくなるようなこだわりの珍味がある。今の居酒屋は置いてあるものは同じようなものばかりで面白くない。
6月29日
- 渋谷「アジアンキッチン」。内装がオシャレでエキゾチック。角ハイボールはスパイシーな料理に合う。ドリンク半額キャンペーン実施中。
- サービスエリアが熱い。関越の上里SAでは、朝8時にもかかわらずフードコートが大賑わい。あまり美味しそうには見えないラーメンでも並んで食べている。屋台で漬物を売っており、割りばしを刺したキュウリの浅漬けが1本180円。高いと感じたが、美味かった。
- 新木場駅のロータリーの前にコンビニ。その前が喫煙スペースであり、酒場になっていた。コンビニの納品用のケースを椅子にして、仲間で飲んでいた。サラリーマン、若者も女性もいる。飲み終わるとケースを返して帰る。コンビニのビールコーナーが広い。立ち飲みの原点。
- 四国でうどん食べた。旧家をうどん家にした店があったが、観光客目当てで蕎麦もあり美味しくなくてがっかり。後で、地元チェーンらしい「麺輝屋」に行った。地元客でごったがえしている。年配の方も若い方も、みんな食べてる。かけ180円。
- 松山の繁華街にあるラーメン「豚珍行」。すごく美味かった。広島ラーメンみたいだけどちょっと違う。自家製麺。ラーメンの鬼、佐野実に褒められたという。
- バーでウイスキーをストレートで頼んだ。途中できつくなったら、小さい氷を一つ落としてくれた。おしゃれな飲み方だ。
- わさびふりかけを東京で見ない。名古屋では飲食店でもちょいちょい置いてある。これを食べたいがために、先日帰省した時、うどんやでご飯を頼んだ。
- 松山「バー・チェリーボム」の接客に本当に驚いた。繁華街からはずれた小さいカジュアルなバー。マスターは各席をまわって接客。じっとしている時がなかった。でもガサツじゃない。退店客に外まで出て挨拶して、直ぐに飛んで戻って各テーブルを回る。話しぶりも柔らかくい。ただ、このバーは3人でやっているが、マスター以外は目立たなかった。
6月22日
- 池袋のとあるビルの地下に今年オープンした大人系居酒屋。予約の電話をいれたところ、「予約日まで日にちがありませんのでキャンセルはできません。予約前日には確認の電話を入れさせていただきます」と言われた。予約前日、気づくとこの店から30分おきに3回も電話が。留守電も入っていて、「予約の確認の電話です。折り返し電話下さい」とのこと。折り返したが、本当に只の確認だけ。とあるクチコミに「2時間制で、とにかく時間にうるさい」とあるのを発見。落ち着いて飲食したいので、当日別の店に変更。キャンセルの電話をいれると「時間をずらしても無理ですか?・・・・しかたないですね。今回は特別にキャンセルをお受けします」・・・キャンセルして良かったと思った。当日キャンセルした私も悪いですが、予約確認する店は初めてで、しかも、しつこすぎ・・・。
- コンビニに並ぶサンドイッチ「ランチパック}。ピーナツ味が2008年売上ナンバーワン。トースターで焼くともっと美味しい。甘い黒糖パンが好き。水戸で納豆入りなどご当地パックもある。ランチパック作り機も販売され、ブームに。
- 呼び込みの方法が土地により違った。大きな声で元気がよかったのが仙台。大阪はナンパちっくで女性を中心に声をかけていた。広島は物静か。
- 千歳空港のお土産コーナー。有楽町の北海道物産展と同じものばかりでつまらない。ホタテなど海産物は美味しく見えたが、お菓子はどこでも買える。
- 札幌のよさこい祭。屋台が出てないのに驚いた。道端は見物人で溢れているが、地元の人にとっては感心が薄いようだ。北海道のチームが少なくなったから?
- 広島は歩きタバコが多いが、札幌は路上では吸えない。吸う場所は店内しかない。
- 麻布十番のもつ焼き「あべちゃん」。 土曜16時半に行ったら満員。観光名所のようになっている。子犬連れの女性もあべちゃんの煮込みを並んで買っていく。地元の人はテイクアウトのようだ。
- 麻布十番「AWキッチン」と中目黒「リゴレット」はメニュー構成、キッチン内が似てる。ともに、グローバルダイニング出身者が経営するからか。料理は共に、手作り感があって美味しい。
6月15日
- 床屋QBハウスで、サントリー「ストレート」を無料で配られた。何の関係?
- 福岡の薩摩地鶏店にて、地鶏の刺身盛り合わせを食べた。砂肝の刺身など食べたことのない刺身で美味しかった。ただ、お腹を壊してしまった。福岡で有名なゴマサバ。ゴマだれがかかっているからではなく、サバの名前もゴマサバという。言わば、ダブルゴマだ。
- 池袋のある鮮魚酒場チェーン。〆のラーメンを頼んだら、「卵いりますか」と聞かれたので要らないと答えた。出てきたのが 袋麺のチキンラーメン。具は入っているが、380円。卵は別料金。高い。
- 秋葉原のHUB。日曜日の14時で満席。みんな酒を飲んでいる。老若男女のお客。気兼ねなく、昼間からビールを楽しめた。17時からハッピータイムでカクテルが安くなり、ビールからカシスウーロンに変えた。結局、19時までいた。僕らより先にいて、帰る時もいた男性4人組もいた。カウンターに頼みにいくスタイルだと、注文を取りにこず、長居しやすい。日曜日に昼から飲みたい人にはうってつけ。
- ロイヤルホストのロイヤルスイートポテトはかつては福岡でしか買えなかった。それが今や、99円で生クリーム付きでデザートになっていた。どこでも食べられるようになって残念な気がする。
- 自由が丘の焼肉店で一番搾りが美味かった。なぜかと言うと、前に行ったアイリッシュパブでエビスを頼んだら不味かった。クレームしたいくらい。グラスは臭いし、ピリピリする。不味いビールを飲むと、飲み直したくなる。その後に行った焼肉屋のビールが美味く感じた。やはり、1杯目のビールは重要。
- 中華チェーンの生ビールも不味い。ピリピリする。ガス圧が強すぎて、ビールに炭酸が混ざっている。
- 九段下にパン屋「ファクトリー」が6/11オープン。今までは、唯一のパンはスーパーしかなく、美味しくなかった。「ファクトリー」ではレセプションもやっていた。内装もかわいい、スタッフもかわいい。レセプションで外国人もいた。ワクワクだ。
6月8日
- 親戚の結婚式で山形の酒田に行った。家庭で寒天料理が出された。透明の寒天に野菜がはいっているもの、卵の黄身が入っているものなどバラエティー豊か。
- 汐留「ラロッチア」。野菜のテリーヌに、黄色くてドロッとしたソースがかかっていた。マヨネーズにターメリックを混ぜたもの。美味しい。
- 東京・森下の有名居酒屋「山利喜」。改装中で今は更地。シンボルのちょうちんは新館に飾られている。近くに、新しく「山利喜もりもり館」が出来ていた。儲かっている。
- 最近、お通し金額を表示する店が増えてきた。あるチェーン居酒に行った。テーブル席と個室に分かれていて、個室は席料を別途取られる。有無を言わさず個室に連れて行かれた。個室料1人105円と、お通し270円と合わせると400円近くなる。なぜ、個室に連れていかれたのか、納得できない。
- 北千住の居酒屋「六方」。日曜夜7時、お客はパラパラだが、スタッフは物凄く活気がある。一品入魂ダイニングの名の通り。普通の居酒屋より料理を丁寧に作ってある感じがした。
- 「恵比寿ホルモン」。美味しくて内装にも活気がある。ただ、箸が重かった。直火で焼くので燃えないようにできているそうだ。エコ箸にしっかりコーティング。韓国のステンレス箸よりはざらざらして持ちやすい。
- バドワイザーが「ネイビーバーガー」のレシピを横須賀の飲食店に教えている。京急電鉄とバドワイザーの集客キャンペーン。米海軍の伝統的なハンバーガーのレシピが、横須賀基地から横須賀市へ提供され、その扱い店を広げようとしている。
- ある居酒屋。10時閉店だが、8:30にラストオーダーと言われた 9時にはドリンクのラストオーダー。早い。やきそばを後でと頼んだら、速攻で持ってきた。9時すぎには、お会計を無理やりすまされた。
- 名古屋駅の味噌煮込みうどん店。観光客が多く、他店ではランチの時間帯にご飯無料なのに、同店ではご飯315円も別途取られる。もつ味噌煮込みうどん2310円、普通の味噌煮込みうどんは1260円であり、高い。
6月1日
- キリンも瞬冷ハイボールを出している。五反田の「ろく宮」。角ハイボールと異なりディスペンサーが見えない。ウイスキーは、ボストンクラブ。420円。
- 新橋「かみや」。キリンビールの「新橋でお疲れさま」とプリントされた6オンスグラスがあってびっくり。裏側には「まっすぐ帰れるわけがない」のコピー。広告代理店のアイデアらしい。
- 山梨県富士吉田「しらすうどん」。雑誌で行列のできる店とあったので行った。確かに20人ほど並んでいた。普通の民家で、仏壇、茶箪笥とかおいてある中で食べる。うどんはセルフサービス。温かいものも、冷たいものも350円。きゃべつが沢山。うどんは腰があるが固いだけ。なぜ行列?
- 最近、綾瀬に開店したもつ焼き。今週は給料日のあとなのにガラガラ。呼び込みするわけでもなく、店員が外に立っているだけ。20時半で、お客は3人しかいなかった。
- 新橋の居酒屋ビル6階に入る「かまくら」。金曜の夜だけあって、インフルエンザも何のその、超満員でなかなか入れない。相変わらず、「男の海老マヨ」がうまい。インフルエンザを気にしてマスクをしているような人間はとっとと帰っているようで、残った元気、もしくはマスクなんてあってもなくても一緒でしょというサラリーマンで大賑わい。新橋の飲食店はインフルエンザの影響はないですね。新橋(金曜夜)で風邪の影響で客足が悪いといっている店の人は、ただの被害妄想か言い訳。
- 東京牛乳を使ったミルクシュー。セブンイレブンのデザート、「7iROCAFE(なないろカフェ)」シリーズで、葛飾区でしか売っていないというシュークリームを食べた。とても柔らかいクリームで、ミルクの味がしっかり。美味。毎日限定生産の「東京牛乳」を使っています、となっていますが、葛飾で生産されていると思いきや、工場は日の出(西東京市)にあるそう(笑)。
- コンビニのロイヤルミルクカルピス、メチャ美味しい。カルピスの乳酸菌が生きている。
5月25日
- 桜木町・三陽。昔からある老舗の中華料理屋。店内は、入ってみないと分からない独特の空気が漂っている。「毛沢東もビックリの餃子」や「チンチンラーメン(塩)」など、変わったネーミングの料理が多数。どの料理にもニンニクが大量に使われていて、インパクトがあり美味しい。横浜の人は大概訪れているお店だが、お世辞にもキレイな店ではないので、賛否両論。
- 野毛「Bar Sheep」に行った。オーセンティックバーだが、モルトのオールドボトルの数が凄い。見た事の無い物がゴロゴロしている。カクテルもフルーツを常時4〜5種類用意していて、丁寧に仕上げてくれる。ひっそりとした野毛のビルの2Fにあり、バーテンダーさんはとても丁寧な対応。
- 先日ランチで入った幕張の飲食店で、ランチメニューでどちらがお勧めかを尋ねたところ、「食べたことがないのでわかりません」と、笑顔で即答された。正直という点、笑顔で答えたという点は良いとは思うが、働いているお店のメニュー、それも数が限られたランチメニューで、食べたことがないからおすすめが出来ないというのは問題では。
- 田町の飲み屋めぐりをした。平日にも関わらず多くのお店が賑わっていた。30代以上のサラリーマンが多く飲んでいて、20代の若者だけで飲んでいるグループは少ない。田町は会社や大学などが多くあるので、20代のサラリーマン・学生がどこにいっているのか気になった。おそらく、店内が雑然としていても気にならないようなお店が多く、若者だけで入りにくいのだろう。
- 駒八が運営するダーツバー(田町)がおもしろい。もともと別の居酒屋の居抜き物件で、ダーツ台自体は2台しかないが、居酒屋の名残を残し入口が引き戸でダーツバーだとは気がつかない。全品500円で、お通しに駒八の強みで、大降りのカニの足がででくる。
- 亀戸のチェーン居酒屋にて。カウンターに通されると、天井のエアコンから冷風が猛烈に顔面にかかって、ものすごく寒い席だった。カウンター内で、若いスタッフがドリンクを作っていたので、風速を緩めてくれとお願いすると、すぐに「緩めましたので、まだ気になるようでしたらお声がけ下さい」と丁寧な対応をしてくれた。ところが、10分位たって、なにやら暑くなってきた。すると、店長風のスーツの男性が席にやってきて、「寒いということで、大変失礼致しました。今、エアコンを止めましたので」とご丁寧に謝罪。いやいや。消すなよ。暑いよ。10分も経ってから、余計な事すんなよ。丁寧すぎる接客は、大体余計なお世話にもなる。
- 上野にて。平日の19時に行くと会社員でほぼ満席。カウンターに通されると、片言のスタッフが対応してくれた。このお店、カウンター内にしても、ホールにしても、外人スタッフがとても多かった。一杯目のビールが10分近く来ず、時間の掛かりそうなつぶ貝のガーリックオイル煮込みの方が先にやってくる始末。提供に来たスタッフは、「あっ、すみません」とだけ言い、つぶ貝を持ったまま下がってしまった。その後、ビールとお通しが提供されたが、その時につぶ貝は提供されず、改めて別のスタッフがあとで提供しにきた。多分、わざわざ1度つぶ貝は厨房まで戻され、ビールの提供待ちになっていたのだと思う。それであれば、ビールはすぐお持ちしますとでも伝えて、すんなり初めに来た時に提供して欲しかった。そのあとも、料理の提供が早いのに対して、ドリンクの提供が遅く、カウンターでの会計をお願いしますというわりに、いつまでもお金を取りに来てくれないなど、不満一杯の食事になってしまった。
5月18日
- 「土間土間」がファミリー割引の折り込みチラシを入れていた。「ファミ割1000円 土日限定。優先的に個室を用意」。
- 地元、綾瀬の空き店舗にできるのはモツばかり。下町人情ホルモン開店記念 オール飲み物100円で行列。
- 千葉県の回転寿司「大和」。大きな生牡蠣750円。2日連続で食べに行ってしまった。朝から行列。
- 「いか太郎」。いけすの烏賊1匹まるごと3500円と安い。刺身のあと、げそと頭は焼くか煮る。
- 映画「余命1ヶ月の花嫁」を見た。屋久島の首折れサバ。鮮度を保つために獲ったら首を落とす。美味しいらしい。一度食べてみたい。
- 目黒の沖縄料理「ナンクルナイサー」。珍しいヘリオス瓶入り発泡酒「ゴーヤドラフト」小瓶840円で販売。
- イスタンブールに行った。町並みはヨーロッパ。ケバブ屋だらけで逆に驚いた。本当にメインで食べている。ケバブは安い。日本で車で買うと500円だが、現地は半額。肉もパンも種類がある。美味しい。
- カフェクロワッサンに行くと、店頭のタペストリーがとても色鮮やかで目を引いたので、コーヒーを飲まずにペリエを注文した。季節おすすめメニューと言うことで、シトラスペリエ・カシスペリエ・パインペリエとトロピカルな品揃え。気温が高い日にぴったりな爽やか。
5月11日
- 地元の四日市に帰ったら、多くの飲食店が閉店し、もつ鍋やトロ箱業態の店舗へと変わっていた。確実に東京の流行が1,2年送れて来ているのを実感。ただ、東京と異なるのは、あまり繁盛はしていない点。
- 地元の居酒屋で「三重県人」という三重県産の食材、アルコールをメインに出すところが出来ていた。地方ならではの業態で、帰省してくる人間にとっては、メニューをみるだけでホッと出来、
ゆっくりとお酒を楽しむことができた。 - 新橋のまる勢(マルセ)。焼酎を2時間飲み放題で800円で提供。大きい焼酎甕から、お客さんが湯呑ぐらいの大きさのグラスで直接注ぐシステム。ホッピーセットを2つ以上注文する人であれば、でこの焼酎システムを利用したほうが得。生ビールが480円、ホッピー380円(焼酎入り)、ナカ150円。
- 新橋・豚娘(トンコ)に久々行った。初め、顔なじみの店長に話しかけられなかったが、お店を出る時には顔を覚えていてくれて、話しかけられたのが嬉しかった。お店では「ジンジャーハイボール」というのを提供していたので注文したら、ショウガを使った焼酎と、ジンジャーエールで割るハイボール。ジョッキの中には生の生姜も入っていて、生姜とジンジャーエールの香りがとても食事と合った。
- 川崎のHUBに土曜日の夜23時過ぎに行った。閉店間際までお客さんが途切れず、驚いた。皆ビールを飲んでいたシーンにも驚いたし、忙しいのに接客の対応が良かったのも驚いた。空いたグラスをスタッフさんに掲げて見せたところ、お金を払いに行くまでに既に用意してくれていた事が嬉しかった。
- 市川ニッケコルトンプラザが、5/2からリニューアルオープン。以前と比べると、造りがららぽーとに似通っていた感じ。グルメストリートにある飲食店は、それほどお客様が多く入っている感じがしなかったが、フードテラスには、多くのお客様で賑わっていた。その中でも特に列ができていたのが、「大阪道頓堀ぼてぢゅう屋台」、「讃岐うどん 丸亀製麺」、「らあめん花月嵐」。ただ、「大阪道頓堀ぼてぢゅう屋台」については、焼きあがるまでその場で待っていなければいけないので、その待っているお客様のせいもあって、列が出来ていたよう。そして、「らあめん花月嵐」については、オープン初日ということもあってオペレーションがうまく出来ていない感じで、10人ほどのスタッフがいるにも関わらず、商品提供で呼ばれるまで、かなりの時間待たされた。「讃岐うどん 丸亀製麺」は、かなりスムーズにお客様がまわっていた。
- 溝の口の盛岡ラーメン店。個店のラーメン屋で、お世辞にもきれいなお店ではなかったが、友人が「旨いから」ということで連れて行かれまた。盛岡の焦がし醤油を使っているということで、スープが真っ黒のラーメン。とにかくスープというよりそのまま醤油に麺が入っているといった印象。つけ麺みたい。醤油の香りは確かに良かったのですが、さすがにしょっぱくてスープを飲む気にはならなかった。
- とあるレストランにて、13:55くらいに入店したところ、入口のスタッフさんの説明が不思議だった。「ただ今全席禁煙となっておりますが、宜しいでしょうか」と聞かれたので、「はい、いいですよ」。「14:00からですと喫煙できる席もございますが、おタバコは吸われますか?」とさらに聞かれ、「…はい。吸います」。「ではこちらへどうぞ〜」と席に誘導された。最初の全席禁煙の案内、いらないと思いません?話し始めに「そろそろ14時だ」と気付いて言い回しを無理矢理変えたのかもしれないが、変なやり取りだった。
- 友人が昔バイトをしていた、自由が丘のある焼肉屋に行った。もともとその友人が、ある女優さんの息子と友達で、女優さんが息子に「お友達も連れて焼肉食べましょう」と言ったらしく、その時に行ったことがきっかけで、そのお店のアルバイトスタッフになった。このお店、確かに何度か行ったが、TV関係者が多い。食べに行くとTVクルーの人が大体周りにいて、いつも周りで機材やTV局の話が聞こえてくる。この日も隣のテーブルに河相我聞さんがいた。石原良純さんが満席でひたすら狭い入口付近でウェイティングをしていて、帰るお客さんみんなに声をかけられて苦笑いしているのも見たことがある。
5月4日
- 以前上野のお花見の話の折に、スパボーというただのパスタを揚げただけの屋台があった。北千住の「HUB」に入ったら、名前こそ違うが、「カリカリパスタ」(笑)という名前であった。290円。ボリュームが満点。塩が振ってあり、ポリポリかじると、ピョンピョン塩が飛び散る。照明があたって、テーブル上が塩だらけになっているのが良く分かった。服にもびっしり塩が降りかかり、お清めをした気分。
- 錦糸町「おだいどこ」のランチ。「まぐろのユッケ丼定食 1日限定5食」という道路上の看板(かなり具沢山)に敏感に反応。13時半ごろだったので、当然お目当ては完売。僕の注文した「宮崎名物チキン南蛮」は意外にもしっかりしたつくりで、支払った880円以上の美味しさがあった。ゴハン、味噌汁がお替り自由で、腹一杯。漬物とは別に小皿に明太子が添えられていたが、これも美味かった。ただ、宮崎の地鶏をではなさそう。
- 加えて、「おだいどこ」で面白かったのは、ランチタイムだけ、定食にドリンクバーが付く。聞いてみると、夜はドリンクバーがないので、この機械は引っ込めるという。立地は、ゲーセンやらテレクラやらキャバがある歓楽街で、あまりランチタイムの集客が見込めない。まず通りの看板でどう見てもお得なメニュー(限定物)で興味を引かせて、何とかエレベーターの場所も良く分からないようなデザインビルに足を向けさせ、ドリンクバーをランチタイムだけ実施するなど、集客アイデアにセンス感じた。
- 武蔵小杉、東横線と南武線の連絡通路に出店している屋台のケバブ屋「ロニ ケバブ」。ケバブの肉だけでも提供してくれる。お酒は販売していないが、持ち込みでお店の小さなカウンターで飲める。毎夜、サラリーマンが缶ビール片手にケバブを食べている。ロニさんがやっていると思ったら、マジさんと言う人。日本在住20年で、日本語ペラペラ。
- 新宿「ぼるが」に行った。老舗の居酒屋。久々だったがお店の雰囲気は変わっておらず楽しめた。行くと必ず注文してた「ポテトサラダ」と盛り合わせが売り切れだったのが残念。焼き場のおじさんに帰り挨拶したら、普段怖い顔をしているのに、とても笑顔で笑っていたのが印象的。
- 新橋駅東のランドマーク「新橋駅前ビル」1号館1階の、横浜家系ラーメン『八七三家』に行った。 スープは豚骨醤油、チャーシュー、ノリ3枚、ホウレンソウと家系ラーメンに忠実で、おいしかった。14時から18時までに行くと、トッピングの「チャーシュー3枚、ノリ5枚、味付け卵」が無料。お得感がある。
4月27日
- 五反田の「ミート矢澤」。ランチで和牛ハンバーグセット(1,000円)を頼んだが、肉は非常に美味しい。ただ、ソースの甘みが強く、肉そのものの旨みが消されている気がした。塩コショウのみで食べてみたい。14:00頃でも7〜8人ほど並んでいた。
- 神保町にあるスマトラカレー「共栄堂」。正直「旨い!」というカレーではないが、独特の苦味とコクが癖になり、近くに行くとついつい行ってしまう。ルーがもう少し多いとなお良しなのだが。相変わらず提供時間は30秒。
- 川崎の元住吉にある「ゆうき亭」。一見普通の洋食屋だが、ソースがすべて美味しい。黒豚鉄板焼のつけダレは深いコクで後を引き、酸味の利いたサラダドレッシングも他では味わったことのない風味がある。あと、日替わりのコーンスープも絶品!
- 立川南口「立ち飲み日高」。7時前からおじさんで溢れていた。卓もないようなところで立って飲んでいた。スタッフの大半は外国人。串は2本で200円など、200〜300円のメニュー。ホッピーが出まくり、みな「ナカ、ナカ」と叫んでいた。
- 代々木公園でアースデイ東京。有機栽培や自社農場のものを使ったカフェが並んでいた。ビールもオーガニックのみ。飲食に使う食器が貸出制なのに驚いた。100円を出して預かり金としてお皿を借りる。戻すと100円バック。食器は自分で拭いて、次の料理を買いに行く。ごみは自分で持ち帰りましょうと、ごみ箱もなし。
- チョコクロ原宿店。ソフトチョコクロ400円。コーンの中にミニチョコクロが入っており、その上からソフトクリームを盛る。最初はクロワッサン生地がパリパリして美味しいが、最後はべちゃべちゃで何を食べているのかわからない感じ。
- 丸ビルの「マンゴツリー東京」。以前、シェフに知り合った時に「近い内行きますよ」と言ったら、「行きますよ、という人は実際には来ないんですよね」と言われたので意地でも行った。スタッフが窓辺のお客に「ディズニーランドの花火が見えるんですよ」となくさりげなく言って回っているのに好感を持った。自分は中の方の席だったが、窓際が空いたらすぐに片づけてくれて、移動を勧められた。特別なドリンクやメニューを出してくれたり、約束を守ってよかったなと思った。
- 新橋に居酒屋新橋応援団「ワタル」。昨年12月できた。モルツ中ジョッキ180円、角ハイボールも180円。お通しはないが入場料として300円かかる。4月中は角ハイボール100円。お客のオジサン全員がハイボールを飲んでいた。
- 新橋ラーメン「一蓮」。柚子つけ麺850円のみ。美味しかったけど、なぜか2度とは食べたくない。
- キリンビール近くの小網町「オアシスバー」茅場町店。ダーツ1台、ゴルフシュミレーション2台あり、混み合っていた。騒げるコーナーもあるが、片方ではしっとり飲める場所もある。ただ、スタッフによるお客のチェックが細かくて、きょろきょろしたら目が合った。気まずいんでドリンクを頼んでしまった。さりげないチェックにしてほしい。
- 立川のシネマシティーで映画を見た。開宴前にタバコを吸おうと尋ねると、2階のテラスで吸えるという。行くと、吸っている人もなく、灰皿もない。また尋ねると、灰皿を渡された。皆、どこで吸ってるんだろう?
4月20日
- お見送りでレジとは別の方がドアを開けて「ありがとうございました」と言ってくれる店がある。ところが、レジに向かう途中でドアを開けて待っていた。せかされているようだ。
- 秋葉トリムのレストラン街で「焼肉トラジ園」に行った。クオリティが高い。冷麺を頼むとキムチが自家製で添えたのりも韓国海苔。梅しそ明太子冷麺、石焼きチーズビビンバなど、創作メニューもオリジナリティがあってどちらも美味しかった。玉子スープが本当に美味しかった。
- 新橋のお好み焼き「ごっつい」。お好み焼き1枚で千円を超え高いにもかかわらず、ずっと満席。カウンターで焼いてから、持ってきてくれる。山芋入りのごっつい焼きが美味しかった。「トッピングで目玉焼き載せると上手いですよ」と言われ思わずオーダー。また、キャベツと牛スジ肉を炒めただけのスジ塩も美味しかった。後で、お替わりしようと思うほど。
- 新宿NSビル29階でランチ。海鮮丼、ステーキ、パスタなど各店とも500〜900円と安い。ランチステーキ630円、マグロ丼500円と街場並の価格。。
- キリンの世界のキッチンシリーズ「ティラミス・ラテ」。ティラミスの味がする。さらさらだが、食感があるとスイーツを食べている感じで嬉しいのに。
- カゴメが搾り方を変えた「やさいしぼり」。甘いが砂糖ではなく、フルーツトマトのような甘み。ちょい高いけど美味しい。搾り方が違うんだなと味で分かる。
- シークレットテーブル「黒桜」のすっぽん雑炊が美味しい。甲羅の皮のコラーゲンが入っており、コリコリする食感が美味い。デザート、塩バニラの紅芋春巻き載せ。甘いのと温かいので美味しくお勧め。
- 「赤坂聳えとなり」は、本格感のある焼き鳥。小さい入口から入ると、中は天井が高く解放的。蔵のイメージ。大広間だが、隣テーブルとの距離も離れてよかった。駅から近いが、隠れ家的に使えて面白い。
- 長野・善光寺に行った。老舗の胃腸薬「御岳百草丸」を買った。500粒で1000円。1回20個目安で飲む。ピロリ菌に効くそう。
4月13日
- 新橋烏森口に3階建ての全面喫煙がウリの「カフェトバコ」がオープン。「ダッキーダック」の東和フードが運営している。
- 4/7にサントリーから発売された「ザ・ストレート」を飲んだ。役所広司がCM。確か、役所広司は元キリンビールのCMにでていた。ラベルもラガーを思い出させ、ビールだと思ってしまう。狙ってるのか?
- 花畑牧場の生キャラメル。チョコレート、抹茶、バナナと味のバリエーションがあり、全種類買った。抹茶とバナナが美味しかった。新商品の四角い箱の「ニュースタイル」。生キャラメルをチョコレートでコーティング。ミルクチョコとイチゴチョコでくるんである。イチゴが美味しかった。品薄じゃなくなったみたい。
- 朝まで飲んで、秋葉原のマックで朝5時オープン待ちをした。開店準備をオープニングスタッフ3名でこなしていた。私につられて、宵越しの人たちが後ろに15人並んだ。ホットドックを注文したが、調理に時間がかかり、2番目のマフィンの人より遅かった。
- 新丸子の葱焼き屋「in久」(インク)。おじさんが1人でやっていたが、あまりにお客が入るので、バーカウンターを作って、バーを始めた。ホッピーセットで450円。主人は、元富士屋ホテルの総料理長で、オランダでも働いたそう。自家製のポン酢を作ったり、ふぐ鍋や刺身もお好みで作ってくれる。
- 炭酸「コダマサワー」は、開けたとたん、泡がぶくぶく出るので有名。ある店でコダマサワーを発見。栓が開けてあり、泡がぶくぶく。でも、裏を覗くと、サーバーで作った炭酸水を詰め替えていた。がっかり。
- CVSのお気に入り「ドロリッチ」。吸って飲むコーヒーゼリー。人気で品切れ。
4月6日
- 横浜のラーメン「壱八家」。スカイビルのレストラン街にある。昼12時には並んでいた スムーズに流している割りに列ができている。帰りには20人が並んでいた。エスカレーターのじゃまになるくらい。失礼ながら、笑顔で接客する中国人の方に初めて出会った。腰を落として注文を聞いていた。印象が良かった。
- 先週日曜日のお花見の上野公園。まだ咲いていなかった。浮浪者がごみ箱の前にいて、こみを出したとたんに回収。縄張りが決まっているようだ。ごみ箱に入れず、渡してあげた。
- 屋台の「スパボオ」。パスタをそのまま揚げたもの。しょうゆまよ味400円。意外と美味しかった。ベビースターみたい。
- 大阪の駅構内でしか売ってないおみやげ、「たま卵チーズ」。チーズケーキで本当に美味い。
- 赤坂の焼き鳥「とさか」。美味いがやや高い。桜もきれいでほぼ満席。
- 溝ノ口・やみ市通りの焼き鳥「かとりや。店内は満席で入れず、外の立ち飲みスペースも埋まっている。シロネギが美味い。
- 表参道の「鳥政」。新店が昨年12月に武蔵小山にできた。具が大きくて食べ応えのある料理。料理屋のようなしっかりした料理が出てくるのが良かった。
- 品川の駅ナカ。高いイメージがあったが、駅ナカは楽しいんだと再確認。自分で400円以上のケーキを買うとは思わなかったが買ってしまった。400円は美味しかった。
- 船橋駅前で飲食店の呼び込みが今まではなかったが、2、3月で呼び込みが増えた。ただ、店名を言わずに呼び込み。ドリンク1杯無料と言うだけ。店の前でやっているのではなく改札前。店名言わなきゃ意味ない。しかも、小さい声ならやらない方がいいんじゃないの。
- 大井町でダブル白水サワーを飲んだ。大井町ではホッピーよりハイサワーの方が多い。1杯400円。さっぱり飲みやすい。同じくプリン体ゼロ。
- 綾瀬駅前は、バス路線で工場がかなりある。歓送迎会シーズンには例年は凄い人が出るが、今年は全然増えない。バブルの時は凄かった。
3月30日
- 大井町にやたら、たこ焼き店があった。たこ焼き店ではサラリーマンが飲んでいる。関西系の僕としてはホッとした。
- 餃子チェーンの錦糸町店。従業員が食器を落とした。「失礼しました」と言ったが 洗わずに拭いただけで棚に戻していた。置いていた。しかも、それを2回続けた。それを見たカップル客の女性の方が大きな声で、「あれ見た? 最低! 二度と来ない」と周りに聞こえるように話していた。お客は見てるぞ。
- 横浜に立ち食いそばが、立ち飲み屋に変わった。飲み物食べ物オール300円。繁盛するようになった。
- 「赤ちり亭」のコラーゲンゼリーのデザートカクテル680円。販売するまではデザートの注文がなかったが、このデザートカクテルは1日10杯以上出ている。
- 目黒川沿いの店舗から人材派遣のオーダーが増えている。花見を当て込んでいる。
- ロイズと赤城乳業というところがコラボした「ロイズアイスデザート」300円。ちゃんと(あたりまえですが)、ロイズのチョコレートの味、香りがする。ミルクとチョコがあり、ミルクを買ったが、これが旨い。もっと沢山チョコが入っていたら、少しくどいかもしれないが、微妙にチョコをケチっている(笑)ので、さっぱりしている。高いけどね。HPを調べたら、11月から売っていたとの事で、2月までの期間限定だとか……あれ?何で売っていたんだろう。とにかくまだ在庫がお近くのコンビニにあれば、是非お試しあれ。
- ダーツバーに行った。受付で、「ワンドリンク制です」と言われて席に行くと、他店ではある注文用の受話器がない。どうやら自力でスタッフを呼ぶしかない店のよう。どのスタッフもあまり巡回してこないので呼びづらかった。意地悪く、そのままダーツを投げはじめたら、10分間だれも注文を取りに来ず、こっちが罪悪感にかられて、スタッフを大声で呼び、ファーストドリンクを注文した。2人で入店だったので、どのみち会計でばれるんだろうけど、団体客で途中で人数が増えても、気付かないまま遊べてしまうんでは。
3月23日
- 東京マラソンで新橋も凄い人出。電車の中も応援の家族連れがどこに乗ってもいた。通りのローソンやモスバーガーは満杯。店員が疲れ切った顔をしていた。物凄い経済効果を実感。「白木屋」のスタッフが街頭で「本日12時には営業します!ランチいかがですか!」と声掛け。しかし、開けたはいいが、ランナーが去った2時には閑散。引けが早かった。
- 日光東照宮近くの洋館レストラン「明治の館」。有形文化財の建物。オムライスはワインが効いている昔ながらのデミグラソース。食物より建物の方に感動した。
- 休日に渋谷「ジョウモン」に行った。開店の花束がなくなり、入り口が分かりづらい。小さくプレートでジョウモンと書いてあるだけ。これが、連れに自慢できるのが良い。料理は、手作り感がとてもあり、どれも美味しく感じた。
- 近くの「備長扇屋」。「私たちの趣味はお客様を喜ばせることです」と手書きの立て看板。以前も手書きの立て看板を出していたが、今回は今までになくお客が入っていた。
- 足湯付き居酒屋「芋んちゅ」。名古屋を中心に展開中。料理は沖縄。全て個室。人数分のタオルと入浴剤がもらえ、自分たちで湯船にお湯を入れる。故郷の四日市にも店があり、こんな場所でも人気なんだと驚き。
- 銀座松坂屋1階のメーン入り口に「TODS」が無くなり、バームクーヘン「ねんりん屋」がオープン。名古屋駅にも高島屋1階に別のバームクーヘン店。なぜ、こんなにバームクーヘンが人気なの?
3月16日
- 19時に八重洲地下街で「日本海庄屋」に行った。入ると、「お食事ですか?」と聞かれた。お酒を飲みに行ったので違和感があった。
- 新橋「かまどか」。釜めしを〆に食べられる。美味しくて人気。素晴らしい接客。気がきくスタッフ。梅しらす釜めし609円。ダシを持ってきてくれてお茶漬けのように食べる。美味い。いかめんたいバター釜めしはダシを掛けない方が美味い。
- 長崎の福砂屋のカステラは美味かった。下にザラメが引いてある。最近はザラメが引いてあるカステラは見ない。ザラメがあると一味違う。
- HYの「博多筑前屋敷」。初日でオペレーションが良くなかったが、料理は美味い。塩チーズもつ鍋は食べ応えがあり、もつの量も多かった。
- 京橋「枡久」。酒屋の立ち飲み。おばあちゃん1人で運営。酒屋の中で飲む缶詰や魚肉ソーセージを食べながら飲む。お客はみんな、飲み方がきれい。静かにもくもくと飲んで帰っていく。
- イタリアン「タパスタパス」は、アサヒスーパードライ生が何と280円。
- 「三浦のハンバーグ」。150g480円。安いと思って入った。「ごはん付けますか?」と聞かれ注文。会計すると680円。肉肉しい味で美味しかったが、何だか損した気分になった。
- 山手線の車内広告。歯ブラシやキッチン用品を製造するエビス株式会社が、電子レンジでパスタを茹でる器具の広告をしていた。車内広告は大手ばかりだったので驚いた。広告代理店に聞くと、料金がすごく安くなっているらしい。亀田製菓「しゃり蔵」も車内広告をしていた。
- 元気がいいだけで値段が高いのはどうかな。手羽先4本で780円は高い。
3月9日
- 中目黒「おおたる」。激安できれいとは言えない居酒屋。武蔵小杉の割烹料理屋が、その「おおたる」に変わった。中目黒店にいた女性が働いていた。儲かっているらしく、隣の居酒屋をぶち抜いて拡大。酎ハイが7時まで何と100円。
- 新丸子「六甲」。キリンビールの看板だが、サッポロビール。ホッピーの中身の焼酎を、ジョッキの普通は1/5〜2/5だが、ここは、4/5入れてくれる。150円。ホッピー1本で中身4杯飲める。スタッフはどこかで見た外国人。「おおたる」と同じ会社が経営しているそうだ。
- 恵比寿「農家の台所」。ビニールハウスに入っていくような感じ。野菜バーがあって各自グラスを持たされ、野菜をグラスに入れる。玉ねぎで300円。20時台は予約でいっぱい。男性客も多い。コース3500円〜6000円。肉や魚料理もあるが、野菜のウェイトを選べる。10割野菜は野菜だけ。
- コンビニで「シルクエビス」を買って飲んだ。個人的にはお気に入り。絹のような舌ざわりと書いてあったが、そのまま。地ビールのような癖がなく美味い。でも、高いかな。
- 新橋の居酒屋FC。夜11時に行った。火曜日の夜、ほぼ満席。接客は最悪。1階に入ると、とりあえず2階に行くように言われた。一度外にでてビルの階段で上がる。2階に連絡もなく、「下で上に行けと言われたんですけど」と言うと、「座敷にどうそ」とぞんざいな扱い。でも、串物は美味かった。ファーストドリンクを聞くまで10分、お通しが出るまでさらに10分。終電が気になったが、無事に間に合った。
- 秋葉原の焼きとん店。昭和通り沿いで人はまばら。美味しそうな豚バラの写真があったので入った。豚バラだけは美味しかったが、他は全て不味かった。スタッフは外国人ばかり。頼んだら、「タラにましょうか、塩にしましょうか?」。「タレ」と言って欲しい。レバの串が美味かった。
- 錦糸町のチェーン居酒屋。まずかった。二度と行かない。刺し盛り3種1800円 まぐろ、サーモン、たこが3切れずつ。高い。一切れ200円も払ってこんな不味いもの食えるか。串盛りも冷たかった。それでも、1階は満席。お客は7割入っていた。
- 綾瀬の西口の高架下は、半分の店がシャッターになった。バーやスナックは全滅。生き残っているのは、個店の居酒屋。蕎麦屋も潰れた。寂しい。
3月2日
- 最近、新宿お滝橋通りにできた焼肉屋「板門店」。コストパフォーマンスが高い。並カルビ(950円ぐらい)が特に○。単価は5,000〜6,000千円ぐらい。上野で創業50年で、念願の2店舗目らしい。<投稿>
- ハンバーグの「GOLDRUSH新宿店」。平日ランチでオープンから終了まで狭い階段に10名以上ウェイティグ。客層は若い女性ばかり。9割女性で1人客もいた。人たるもの肉に対する欲は圧倒的。<投稿>
- 名代とんかつ「かつくら」ラゾーナ川崎プラザ店。味噌汁が赤出汁から白味噌に変わってから、足が遠退いていたが、久しぶりに白味噌の味噌汁を飲んだら非常に美味しかった。結局4杯も飲んでしまった。「かつ」は相変わらず美味しい。<投稿>
- APカンパニー「魚米」。お通しに七輪が出て来て、エビを焼く。お通し代300円。満足度が高く、気分が良くなって。魚を1匹まるまる買っちゃう。
- デニーズのモーニングセット480円。トーストかパンケーキを選べて、ミニパンケーキにしたら小さすぎ。480円では高い。
- 福島県アンテナショップで季節限定の地酒を買った。軽くて日本酒の風味がなくがっかり。
- 新宿の「絶好調てっぺん」。何も注文しないのにカセットコンロで、湯豆腐が出てきた。これがお通し300円。嬉しい、お得感がある。
- 品川駅前の「シンガポールシーフードリパブリック」。以前揚げパンがしっとりしていて美味しかったが、今回行ったら、中がカスカスでがっかり。お客の2割は外人。子供が水槽のカニを見て喜んでいた。
- 会津に「ソースかつ丼の会」がある。キリンが仕掛けている。会津で、かつ丼と言うと、普通にソースかつ丼が出てくる。
- 吉祥寺の「いせや」でも角ハイボールがあった。がちがちのサッポロビール党と思っていたが、サントリーの角ハイボールでびっくり。
- 井の頭公園の「幽霊」。入り口に生首が転がっている、幽霊をテーマにした居酒屋。4から5年経つのに、賑わっている。店員の女の子が死者の頭に巻く三角布をつけてビラ配りをしていた。
2月23日
- 浅草「モンブラン」。国産牛肉ステーキ200gランチが920円。15時までだが、15時直前に入っても満席。コーヒー付きで肉も柔らかい。
- 渋谷・百軒店にオープンした博多串焼き「ジョウモン」。開店直後ということもあり、10時半でも満席。注文したくなるメニューが多い。鶏、豚、牛の串焼きがあってサイドメニューも充実。手作り感が、ボリュームがある。美味しそうと思わせる料理が多い。
- 板橋・千川「つけめん道たけし」。行列ができている。ゴマベースと味噌ベース。美味しかった。千川は小さい店が多い街。「たけし」と「餃子の満州」以外はほとんお客が入っていない。
- 目黒の居酒屋「くら」。大瓶420円の大衆店。久々に行くと 角ハイボール380円で出していた。酎ハイと同じ値段。但し、酎ハイの焼酎は目分量で入れているが、角ハイボールはウイスキーの量をきっちり測っていた。
- 綾瀬の同じグループの3店。業態をころころ変えているが数か月しか続かない。1店は閉店。続かない。「扇屋」もお客の入りが少ない。
- 実家の農家のコメを、表参道地下と自由が丘路面で販売した。自由が丘の方が断然売れた。
2月16日
- バンコクの「マンゴーツリー」に行った。トムヤンクンは、他の店に比べて辛かった。同行の中で食べられない人が続出。野菜や海老の炒め物も辛かった。
- バンコクの「ホットポット」という安いタイスキに行った。野菜と魚介、練り物が中心のごった煮。日本の食べ放題店と同じく、それなりの味。
- ららぽーと豊洲「HBグリル」。昼時で他店よりすいていた、でも美味かった。シシカバブー串2本1600円、その下にご飯が敷いてある。上にかかるマヨネーズが美味かった。ご飯とマヨネーズだけでも美味しそう。ボリューム満点でファミレスよりずっと良い。サラダバーでも、スタッフが「和風ドレッシングがお勧めです」と各テーブルで勧めていた。確かに美味い。
- 新橋にラーメン「大勝軒」ができた。麺が最後に甘味があり、昔の味かなと思った。麺だけ食べた時に臭みがあった。
- 新橋のチェーン居酒屋でランチ。接客がひどい。ランチセットメニューを頼んだら、お盆にプレートが乗っかっていた。何かなと思っていたら、連れが、それで払うんだよと教えてくれた。飲み放題のアップルティーとアイスコーヒーはほとんど空。注文して初めて補充していた。店は混んでない。外国人スタッフは威勢がいいわりに、顔が無表情で怒られてるみたい。
- WDIのオイスターバー。生がきを恐る恐る食べたが美味しかった。ウイスキー、シーバスリーガルを頼むとテオブロマのチョコがついてくる。そのチョコはシーバスのロゴ入り。
- ロイズのサントリー山崎入りチョコと、ロッテの山崎入りチョコを食べ比べた。ロイズの方が美味い。ロイズは山崎のシェリーウッド樽を使っている。、ロッテは通常の山崎。
- 下北沢「ととしぐれ」。7時半には満席。客層は30代のサラリーマンばかり。ひっきりなしにお客が入っていた。普段はワインが出ないのか、ワインを頼んだら品切れ。名物の生かきは売り切れだった 焼きかきを頼んだら、なかなか出て来ず、帰る直前にあわてて出してきた。
2月12日
- バーガーキングに初めて行った。予想以上に旨かった。入っているトマトが分厚く、ドレッシングやケチャップもマックに比べると多めで、お肉にも肉汁があるなど、全体的にジューシー。更に、持ち帰ったチラシによると、サブウェイの如く、チーズやベーコンを追加したり、カスタマイズできる。
- 生がきを調査で食べなければいけない。今までずっと食わず嫌いを通してきたので、不安でしょうがない。母親が大型スーパーマーケットの惣菜売場でパートをしているが、ノロウィルス予防のため、スーパー側から、「普段の生活で食べてはいけないもの」リストの一番手として、生がきが挙げられているらしい。
- 千葉の餃子の王将に行った。カンブリア宮殿に社長が出ていて、全店黒字のようなことを言っていたが、それもうなずける内容。とにかく接客が素晴らしく、ウェイティングの客が多かったが、手際よく案内が出来ていて、スタッフ間の連携が取れてた。さらに、ダウンサービスが徹底されていて、アルコールを注文した際は、「このあとお車や自転車は運転されませんか?」と、常に確認を。以前行った時より声の掛け合いも頻繁で、店内の雰囲気がガラリと変わってた。これであれば、また行こうという気が起きる店だった。
- 渋谷ぶるだっく。定番の辛い鶏肉料理もさることながら、注文の仕方がユニーク。最近タッチパネルの店舗は多いが、タッチペンで、注文する。初めての人はわからず、「すいませーん」と店員を呼んでいた。
- バンコクから長距離バスで7時間のスコータイ(タイ北部=田舎)の食堂(欧州の観光客が多くてカフェ風)のスープ・麺類は、日本で食べるタイ料理より軽い味付けで美味しい。ナンプラーの匂いも強くなく、醤油の塩辛さをなくした感じだった。
- バンコクでは、地元の人が利用する市場と路上の店(屋台ではない)は、お客様に対し全くと言って良いほど、愛想がない。日本の物を売る感覚は、異常なのかな(熱すぎる)と思うくらい。
- 川崎 八たん。オーセンティック牛タン屋。肉厚牛タンを、5枚ほど ぶつ切りで提供。牛タンとライス頼むとサービスで、テールスープを提供してくれる。仙台以上に、食べ応えがある牛タンを提供してくれる。ライスはもちろん麦めし。川崎人御用達の名店。目の前で焼いてくれる熱々な牛タンを提供してくれるので、食事でも 飲み でも使える、いい店。
- Derek&theDominos,新丸子。ウイスキーはバーボンのみ取扱い。メーカーズマークのラインを数多く揃えている。メーカーズマークミント・ジュレップを注文したが、ミント無しでもケンタッキーダービーオリジナルグラスで提供しくれて、より雰囲気を演出してくれた。
2月2日
- カンボジアを旅行。カフェは欧米系の観光客で人気。物価は日本の3分の1くらい。地元の店は5分の1くらい。食事は味付けも軽くて、野菜も新鮮で美味しい。カフェ「クメールキッチン」が美味しい。地元では華僑の経営が多く、食堂「リリー」が良かった。スープと白飯が主体。香辛料の強いタイではなく、ベトナム料理に近く日本人に向く。
- 植民地時代はフランス領だったので、パンが美味しい。露店でフランスパンを売っている。セミハードタイプ。
- カンボジアのビールは、軽くて口当たりが良い。市場に行くと、ハイネケンが最も高くて1米ドル、アサヒスーパードライが地元ビールより安くて75セント。地元の工場で作っているので、日本のと味が違い、美味しくないよと市場で働く日本人から言われた。地元ビールは90セント。日本銘柄はアサヒのみ。
- 横浜、東急ハンズ1階 バレンタインコーナー 外からも中がまっピンク。今年は男性から女性に贈ろうというキャンペーンも盛ん。「小枝」は鏡文字になったバージョンを販売している。男性から女性に贈らせようという。
- 飲食店はアラフォーがキーパーソン。高校生のスタッフだと、挨拶もなし。前いたアラフォー女性が辞めた。二度と行くまいと思った。彼女達が1人でも店にいるとしまる。特に、店が奇麗になる。平日の朝はきれい。高校生ばかりになる、土日の朝は汚い。
- 新橋東急ストアーに 恵方巻きを自分で巻きたい人がいるそうで、キットが売られている。恵方巻きも定番になった。
- 六本木「ニルバーナ」。スタイリッシュなインド料理。デザート以外、全てカレー。カレー味はなんでも変化できて凄いと思った。美味い。夜景が見えて、デートには最適。
- インフルエンザにかかり、熱がありゼリーを食べたくてコンビニに行った。ゼリーを初めて真剣に選んだ。デカいのか、小さくて高級なものに2分化しているのに気づいた。
- 栃木の佐野ラーメン「万里」。相変わらず行列。横浜ラーメンのこってりに慣れていると、お湯を食べてるみたい。薄い醤油のラーメン。
- 上岡の近くの焼肉「アリラン飯店」。焼肉通を連れて行ってもはずかしくない店。普通のカルビで、刺しの凄いまっ白いカルビが出てきた。1200円。
- 島田伸介が「ファミマの150円のエクレアが美味しい」と大阪のTVで言ったら、大阪のファミマからエクレアが消えた。実際に食べたら、美味しかった。ちなみに、7・11のエクレアは120円。
1月26日
- スタッフが名札を全くしてない店がある。働く人に責任感を持たせることができる。でも、果たして必要なのか?
- 赤坂見附のワインバー。外から見るとちゃんとしたワインバーだが、中に入ると、ガールズバー。オシボリの渡し方がなってなかったり、会計を別のテーブルに持っていったり、接客は良くない。売りは、特大のオバマバーガー1800円。
- ギネスとエビスを扱っていたアイリッシュパブが、ギネスとハートランドに変わっていた。ギネスは5月からサッポロからキリンに移行するが、キリンの動きは早い。
- 仙川の「餃子の満州」。駅周辺にはファミレスとかあるが、同店はウェイティング。他の店はほとんどお客が入ってない。子供連れが多く、店内で子供が泣いていた。お客からのクレームも出ていたが、スタッフは何もしなかった。子供の扱いも勉強して欲しい。
- 友人が神田、亀戸で経営するバー。神田、亀戸周辺のバーは正月だけ入って、今は閑古鳥。バーに行く人が減っている。
- HUB六本木店に行った。ものすごい繁盛。昔と同じ活気があって楽しかった。
- 六本木「つるとんたん」は相変わらず行列。待ってる間、メニューも見せない。もう少し、ケアしてくれてもいいんじゃない。
- 六本木駅の近くのニュージーランドカフェ。変わらず人が入っている。スタッフはいつ行っても愛相がいい。
1月19日
- 下北沢の「ワタミ」。深夜12時半でお客が7割の入り。
- 2階建てバスでクルージングパーティーバスというのが渋谷を走っていた。中で酒が飲め、タバコが吸える。目立っていた。
- コンビニ「セブンイレブン」が4つの店を回るスタンプラリーをやっている。お母さん達にも人気の仮面ライダーグッズがもらえる。JRのポケモンラリーのよう。「セブンイレブン」を4店舗思い出すのが難しいのに、だいじょうぶ?
- お好み焼き店「ごっつい」の新橋店。2階の30席の店舗。満席で入れなかった。新橋の別のお好み焼きも満席。女性客も多い。
- 家の近所の「はなの舞」。予約してコース料理を注文した。最初に、コースの半分、5品の内の3品がどっと来た。あれはない。また、2時間制で飲み放題だったが、ラストのコールがなかく、最後の何杯かは単品で打たれていた。交渉の結果タダにしてもらった。
- 上岡のバー「ヴァールバー」。ウイスキーの正規ものを置きたくない店。並行輸入もので酒を揃えている。味が並行ものの方が美味いという。正規ものは度数が低い。実際に、同じモルトウイスキーでも味が違い、並行の方が、トゲトゲしい。ウイスキー2杯飲んで、最後にロブロイを頼んだ。「ベルモットを敢えてドライにしました。飲まれるのが早いので」と言われ、気が利いていて感動。
- 武蔵小杉 ラーメン「丸仙」。かつては、いつも行列していたが、行列ができなくなった。麺が変わっていた。前は小麦感が感じられた。今は、キュッキュッ、ツルツルして、コーティングしてあるような麺に変わっていた。残念だった。スープも透明で味があったが、濁っていた。
- 「しゃぶしゃぶ温野菜」本八幡店。にっこり笑顔で素晴らしいサービス。ビルの飲食フロアに入っているが、同店だけいつもウェイティング。
- 箸で食べるパスタ店「五右衛門」に初めて行った。でも、箸だと食べづらい。パスタ食べる雰囲気じゃない。パスタはズルズル吸って食べたくない。新橋の「五右衛門」はいつも満席。女性の1人客が多い。皆さん慣れている感じで、メニュー名もスラーと言っている。
1月13日
- 名古屋のコメダ珈琲。モーニングも付かないのに三が日は満席。ほとんどのお客が1人もしくは2人。
- 名古屋セントラルタワで正月に行列していたのは、ポールボキューズだけ。
- 帰省した四日市の居酒屋はどこも満席で入れなかった。昨年はガラガラだった。今年は旅行に行く人は少なかったのか。
- 4日に東京ドームにプロレスを見に行った。水道橋の飲食店にドーム終了後にお客はドッと入っていった。店側がびっくりしていたのに驚いた。事前にイベント開催を調べておくべきでは。
- 岡田屋モアーズの改装した飲食フロアは流行っている。でも、横浜の人にはまだ知られてないのでは。古いイメージのままで、変わったことを知られていない。「グラスダンス」(DD)、「A&P」(ゼットン)に行列。
- 丸の内に年末のイルミネーションを見た帰り、東京駅地下のレストラン街に行った。八重洲地下街が酒飲み街 カフェ街とかに地域分けされているのにビックリ。通路を掃除している人に気合が入っていた。「通ります!」。体操のお兄さんのような人がすごく丁寧に掃除。
- 八重洲地下街の「どんぶり子」に行った。親子丼1000円、など高いが美味かった。親子丼に入った鶏肉に炭焼きの味がした。豪華絢爛親子丼は1600円。鶏の様々な部位を使った丼。
- 新橋の「ライオン」。日曜日のお昼時に行く。手前は禁煙席。奥の喫煙席は覗いてくれることがほとんどない。日曜の3時とはいえオジサンが大ジョッキを飲んでいる。JRAの影響だ。
12月29日
- 東京駅の地下にある「ゴールデンスプーン」。フローズンヨーグルトの店。脂肪分ゼロ、低カロリー。女性客が多いかと思ったら、男性が多い。男の2人組もいる。地下のあんみつ屋も人気。こちらは年配ばっかり。
- 大丸で「年輪屋」に大行列。そう言えば、ファミマでもバームクーヘン系お菓子が増えている。
- 新丸子のモルトバー。ブレンデッドウイスキーのソーダ割りを作る時、そのキーモルトをフローティングしてくれる。普通のソーダ割りよりコクが感じられる。「スーパーハイボール」という。マスターのうんちくを聞きながら、飲むと美味い。スタバのダブルショットみたい。
- 24日の池袋「カプリチョーザ」は、がらがら。クリスマスメニューで2人で3600円。ファミレスだ。近くの「イルキャンティ」は満席。
- クリスマスに恵比寿へ男4人で出かけた。レストランやダイニングバーにはカップルが多いので、男だけが集まる店にいこうと、煙モクモクのモツ焼きに行った。ところが、店内はあぶれた(?)女性だらけ 。「こういう時じゃないとこんな店にこれないからね」と話していた。女性もカップルを避けている。
- 土曜日に秋葉原の「万世」で3、4階のファミレスに行った。肉はもちろん美味しいが、ビールが他のファミレスより美味しい。但し、接客がまずい。満席率50%でスカスカなのに。全てのシルバーをがちゃがちゃ置く。牛のプレートで牛が逆さを向いて並べられたり、相方の頼んだセットのご飯やスープを全部僕の方にもってきた。言葉も、日本人だけど片言に聞こえた。ぼそぼそしゃべるから。
- ららぽーと豊洲の「オーシャンズバーガー」が美味しい。お酒も沢山でバーとしても使える。接客が良かった。店員にタスポを借りて、自販機でタバコを買った。タスポを貸すくらいなら、買ってきてくれた方が良いのに。ららぽーと豊洲のイルミネーションは寂しかった。ただ、東京タワーが見え、20時で消灯の瞬間が見えたのが嬉しかった。
- 表参道のたこ焼き店で明暗。キャットストリートの店は行列。マックの隣に新しくできた店は直に潰れた。クオーターパウンダーショップに改装していたマックは閉店のまま。
12月22日
- しゃぶしゃぶチェーン小岩店に行った。決められたセリフを読むような接客。淡々と言われて頭に入ってこない。結局、後から同じ事を聞くことになる。自分の言葉で説明して欲しい。ヨドバシの携帯ショップの接客の方が良かった。同じ事を言ってるが、それぞれが自分の言葉で言っている。
- 紀文のチルド白湯餃子鍋。感動するくらい美味しかった。やさいのみ別に加える。スープメイン。餃子は5個。
- 神田神保町のラーメン「覆麺」。覆面マスクのオブジェ。店員もプロレスの覆面をしている。神田に新しいラーメン店が増えて激戦区になっている。
- スミノフアイスが好き。ガラナ入りが出た。最近、それしか飲まない。30代世代には流行るのでは。
- バー保志。おしゃれな梅酒「プルミエ」があった。バーでも梅酒が流行るかもしれない。和風の梅酒をバックカウンターにならべるとカッコ悪い。「プルミエ」だと和酒扱いしなくてすむ。
- でかプリン「プリン480」。量が多くて食べられない。カラメルが入ってないが、味はする。水っぽくて途中で飽きる。
- チロルチョコの「DECOチョコ」が人気。オリジナルの写真がパッケージにプリントできる。子供を持つ親に大流行。
12月15日
- 「ヒプノティック」は、新宿2丁目からおかまバーで3年ほど前から見かけるリキュール。先日、新橋のおかまバー「リンダマン」でもチラシにヒプノティックが載っていた。マニアックな業態で流行っている?!
- 池袋のケンタで、従業員用にゴミの分別などが中国語で貼ってあった。新橋では中国語の指示書までは見ない。
- 行列のできる店。神田淡路町に魚介系つけ麺「二代目つじ田」。19時から20時には確実に行列ができている。でも、未だ行けてない。
- 新丸子のラーメン「きりん」。横浜家系ラーメンをアレンジ。周囲にないため、並んでいる。雑誌にも載っている。媒体をうまく使っている。
- 「プリン480」230円。480gの大型プリンをファミマで売っている。
- 綾瀬の地元のフグやが閉店。代わりに、とり専門店で冬場はフグを出す店に行った。ほぼ満席、ポン酢の味が良かった。
- チェーン居酒屋で、お通し315円。サービス料10%。生ビール600円なので、お店に入って2人で乾杯した瞬間に2千数百円かかっていることになる。
- サイゼリア。一時期すいていたが、今は普通にお客が入っていた。子供に多くのピザを食べさせていた母親を見た。主婦層でもうお許しがでたのかと感心。
- シルバーが既に置いてあるテーブルに通されると、いつから置いてあるのかと気になる。席についてから持ってきて欲しい。
- 恵比寿のそば会席「翁」。ミシュラン1つ星。1万5千円コースを食べた。蕎麦を食べにいくのに1万5千円と思っていたが、素晴らしかった。蕎麦は最後にしか出てこないが、日本料理が素晴らしい。最後に白っぽいそば。量もしっかりある。蕎麦の実の中心だけを使っているから白い蕎麦。お客を選ぶような怖い女将さん。「良いお客さんがいない。接待で使っている人が多く、料理を気にしてくれない」と話していたが、料理好きのグループで行ったので仲良くなれた。女将が料理毎に席まできて細かく説明をしてくれる。但し、メニュー表は全く無い。
- 渋谷に博多の餃子屋「餃子603」がオープン。羽付き餃子。フライパンで焼いて、羽を付けている。
12月9日
- 横浜・上大岡駅にもモツ鍋専門店「肉月」ができた。16席しかなく、カウンターなしで、全て小上がり。お通しに、アゴの煮干しなど、こっている。元キャバクラ物件。
- 新橋のつけ麺「おら家」。特盛りを頼んだら、半分残してしまった。540グラムで850円。
- 「麺屋武蔵」の店主は1年に2回しか店に来ない。「まりもっこり」の仕掛け人らしく、プロデュースの仕事の方が忙しいらしい。
- カップうどん「どんべい」ストレート麺の方が美味い。歯ごたえがある。麺を食べている感じがする。
- 100円自販機。毎朝必ず、100円自販機に寄っていく人がいる。一時期100円コーヒーが品切れになった。ワンダから無くなるが、無名ブランドも売れてしまう。
- 焼肉のロースで「唐辛子」と言われている部位がある。前足の付け根の上部。赤味だけでも美味しかった。1人前1500円。いつも行く焼肉店で「ざぶとん」がずっと品切れ。マニアックな部位が人気なのか。
- ボジョレーヌーボーと特売の牛肉で牛丼を作ったら吉野家らしい味になった。但し、吉野家は白ワインを使っている。
12月3日
- 新橋モツやき「カミヤ」。同名で各地にある。新橋店が一番古い。小ぶりなモツ焼き。1人前で5本。 2人で行って「塩&たれ1皿づつ」と注文したら、各人に1皿づつ計4皿でてきた豪快な店。ホッピーは昔ながら、ぬるいジョッキに氷無で出される。もちろん、ホッピーも冷えてない。塩ではなく、味の素が各テーブルにおいてある。
- 田無「ドロップキック」、お好み焼きバー。ミルマスカラス焼き900円。タコライスのお好み焼き版でタバスコをかけて食べる。
- 新宿伊勢丹近くの「エル・フラメンコ」で、初めてフラメンコを見た。火曜日にもかかわらず、9割入っていた。年配のお客ばかり。コース料理6500円。よかった、見る価値あり。
- 埼玉・浦和美園SC、アリオ川口のお客が確実にへっている。入居する店はガラガラ。従業員を減らす傾向のようだ。商業施設が埼玉に出来すぎ。
- 小岩のお好み焼き。肉店の2階にあり、老夫婦が経営。ビール1杯つぐのに1分ぐらいかかる。見ると手がふるえている。全てに時間がかかる。でも、お客は次々にやってくる。イラットせず、ほほえましかった。注文の3回に1回は通ってないが、お客の方が気を使ってる。生ビール580円、サワー類450円。レッドアイはサワーの扱いだが、ビールを8割いれて、トマトジュースは少々。生ビールよりレッドアイの方が割安でずっとレッドアイを飲んでいた。会計も隣のテーブルの伝票を間違えていた。でも、ほのぼのした。
- 昼、銀座商業ビルにあるモツ料理店に行った。友人に美味しいモツ料理の店があるからと連れていったのですが、出てきたモツの定食とタン定食に驚き。ご飯は、お釜に残ったものを集めたのか、硬く、物凄く量が少ない。モツ定食は、卵が煮卵ではなく、真っ白いゆで卵。物凄い時間待たされた挙句。。。。せっかくのランチが台無しです。
- リゴレット吉祥寺。1階はがらがらだったが、2階は満席。2階は喫煙でき、深夜になるほど喫煙客が増えるようだ。
- セブンでサンドイッチの形のおにぎりを発見。3角形で両面がのり。ご飯がカチカチでびっくり。具も生臭かった。改良の余地あり。
11月25日
- 銀座一丁目にあるポンデュガールという小さなお店の人気にびっくり。銀座というより新富町に近く、場所もわかりずらい。グラスワインが全て500円で、店のルールとして2杯目、3杯目に違うグラスワインを頼んでもグラスは取り替えない。時間制限もあり、2時間制。パン代として200円のチャージがある。料理は全て美味し い。マッシュルームのオリーブオイル漬けのオイルが最高!生ハムとガーリックとマッシュルームが入っていて、パンに付けて食べるととまらない。気軽に入れるフレンチ居酒屋という感じで、アットホームな雰囲気が良かった。
- 土佐ジローの卵を使ったクッキー(高知のおみやげ)が、とても美味しかったです。クッキーは、口の中の水分が無くなってしまうので苦手なのですが、とてもしっとりしていて何枚も食べてしまいました。今年、食べたお土産の中でダントツで一番でした。
- ボジョレーヌーボーの解禁日当日にバー飲んでみた。他にも飲んでいるお客が沢山いたが、口々に「いつもより飲みやすい」と言っていた。
- 某チェーン居酒屋に、11月19日に行ったところ、ボジョレーを勧められた。「本当はいけないんですけどね」と一言あったが、いけないのであれば、勧めるのはまずいと思った。
- 新宿の「がぶ呑み居酒屋 薩摩八郎」。ビルを1棟ごと借りていて、階ごとに違う部屋のシチュエーションが楽しめる。内装・オブジェ・空間は見た目が派手で見た目には面白い。だだし、料理がもう少し本格感が出せれば、なおいいと感じた。
11月17日
- 千歳烏山駅に280円均一居酒屋「鳥貴族」がオープン。平日にも関わらず満席だった。「焼肉マルキ市場」もお客様の待ちが出来ている状態。呼び込みをしている居酒屋が多い中で、リーズナブルなお店にはしっかりとお客が入っていた。
- マクドナルドのコーヒーが180円に値上がりしていた。注文をすると1杯無料券をもらえたので、考え方によっては10円引きだが、ドトールなどとの差を感じなくなりました。美味しくて100円で飲めると思っていたので、残念。
- 新橋の「ビアライゼ98」に行った。金曜日の21時過ぎに行ったが、ほぼ満席状態。オーダーしたものは思っていたより早く提供されたが、喫煙席で灰皿は持ってこない、料理を提供しても取り皿も箸は持ってこず、ただ提供しただけで終わり。持ってくるように頼んでも、「すみません」の一言も無く、いくら忙しいとは言え、もう少し気を利かせても良いのではと感じた。
- 新宿「モンスナック」。昭和39年からやっている老舗のカレー屋。サラサラの水っぽいカレー。チキン、ポーク、ビーフ、他、種類は多々あるが、オススメはポークカレー(650円)。とにかくサラサラしていて、スープカレーのような感じ。辛くは無いが、食べ進めるとだんだん味が分かってくる。3回目ぐらいから病みつきになる不思議なカレー。
- 大井町「むら上」。立ち食いのうなぎ屋。注文しないで、おやじさんが焼きあがったうなぎをトレーに乗せてくれ、食べた串をカウンターの上に乗せてお会計のシステム。うなぎ(150円)。飲み物は日本酒とビールだけ。昭和っぽくてとても雰囲気が良いお店。
11月10日
- 「すき家」、お好み焼き牛丼byオタフク。お好み焼きのソースと鰹節、マヨネーズが牛丼の上にかかっている。味はお好み焼き。美味しかった。渋谷の立ち飲み「凹コナ」でもピザに鰹節とマヨネーズを乗せた「下町風」がある。
- サンクス、レジに「週刊文春」の記事POP。サンクスの肉まんとピザまんが美味しいという切り抜きだったが、実際の店では準備中の札。でもケースにさえ入ってなかった。これでも準備中?
- 武蔵小杉「黒ちゃん」。居酒屋。汚い割には、牛刺し、クジラ刺しなど生モノも。一見怖そうな店長。実は、下手に出て、すごく愛想がいい。オジサンにウケル。
- 目黒のバー「タケナワ」。モルト1000円均一。若い人に手軽に味わってもらいたい。水にまでこだわりたい。シングルモルトの産地ごとの水を持ってきたいという。モルトウイスキー好きをそだてようとしている。。
- 今年の年末。洋風業態、すなわちカップル向けはカレンダーが良い。和風業態で、忘年会をやっているところはカレンダーが悪い。
- ハロウィンで六本木に見学に行った。昨年は外国人だけが盛り上がっていたが、今年は日本人も盛り上がっている。昔の六本木みたい。男の子は全身かぶり物、女の子はセクシーな衣装。ドンキホーテはどんでもなく混んでいた。あの活気は懐かしい。景気が悪いけど、盛りあがることを求めてるんだなと思った。
- 新橋の店で、40〜50代が出張時のランチ談義をしていた。弁当を買って電車では、今は食べづらい。電車の中で食べる人が少なくなって 、周りに遠慮しなければならないと話してた。弁当は、「てんや」のテイクアウトがいい。油がいいと言っていた。次は、リンガーハット。乾麺とあんが別になっている。
11月4日
- 新宿御苑のフレッシュネスバーガー。店内で三味線コンサートを行っていた。歩道にも見物客があふれ、目立っていた。
- あるチェーン居酒屋。店にまで足を運ぶと、ウェイティング。尋ねると、「当分、無理です」といわれた。ただ、後で電話を入れると、「○○時には空きます」と答えてくれる。足を運んでくれた人に失礼だ。
- 焼肉屋では、まずドリンクオーダーから。韓国料理店ではビールとナムルがセットで出される。普通の焼肉店はビールだけしか出てこない。付きだしがないのが寂しい。
- 「備長炭 炭屋」居酒屋に立て看板。白い紙が貼ってあり「お客様に愛されるより、お客様を愛したい」とあった。何だが気持ち悪い。
- 六本木の立ち飲み「だいちゃん家」。ベルファーレ跡地の近くに新しくできた。スタッフの2人がとても愛想がよい。2人で飲んで食べて2900円。焼鳥が150円から。日替わりチャーハンや麺類もあり、しっかり食べられる。きれいで、折りたたみ椅子もある。
- 両国の餃子店「餃子会館 磐梯山」。1時間以内に100個食べるとタダ。1皿に5個で400円。100個を6分で食べた記録がある。
10月27日
- 炭スプレー。ベルトコンベアで焼くような焼鳥店で使われているらしい。最後に炭フレーバーをスプレーすると、炭焼きになる。
- 明太子ペースト。こんにゃくがはいっており、つぶつぶ感はこんにゃくで出されている。。
- ヒアルロン酸のヒアルジュレ。常温ではゼリー状、加熱すると溶ける。デザートにも使える。コラーゲンは常温では液体。ダイヤモンドダイニングの鍋専門店「あくとり代官 鍋之進」はヒアルジュレがあったから、7〜8月も鍋が売れたそうだ。
- 六本木「挟み焼き 鳴尾」は、ホルモンがうまい。面白いのが炭火で網と鉄板で肉を挟んで焼く。旨みも逃げず、単純に早く焼ける。キャンプでよくやるダッチオーブンで肉を焼けないか考えていたことがあるが、その昔考えていた理想な焼き方を実現している。
- 六本木に佐世保バーガー「ザッツバーガー」11/5オープン。10月中から工事をしていて、気になっていた。看板が美味しそうで目を引く。
- 新橋にあるメキシコ料理「ドンブランコ」。オーナはメキシコに農場を持ち、オリジナルのテキーラを造っている。ハバネロの原液なるものを、舐めてみた。見た目は醤油のようなのだが、少量で目が回るほど辛い。むしろ痛い。誤っても、その手で皮膚の弱いところを触らないようしにしないと酔いがさめるほど激痛がくる。
- 丸の内「ポールスター」の個室を予約した。個室にたどりつくまで迷路のような細い廊下。個室ビデオの火事を思い出して、不安になった。むりやり個室を増やしたよう。酔えなかった。
- 立石の「宇ち多”」(うちだ)。葛飾・立石の名酒場。メニューには「もつ」としか書いてない。が、お客は、部位と味付け、焼き方 、酢を入れるか入れないか を指定する。「はつ、塩、若焼き、酢」とか。初めて行った時に、煮込みと梅割りしか頼めなかったのでリベンジ。焼きものが注文できるようになった。全て180円。
- 博多で「オスカー」に行った。遠藤さんに会った。その数日後、サントリーカクテルアワードで、優勝したのでびっくり。
- 青山のトルコ料理「ハレム」。2人で単品で頼んで1万7千円。でも、他のトルコ料理店より美味い。盛り付けもきれい。厨房は外国人。フロアは日本人。連れが30分遅れるというと、トルコの雑誌を持ってきて、「これでも読んでてください」と言ってくれた。 客層は30代女性が大半。みんな携帯で写真。笑った。みなブログやってるのか? 帰りにお土産として、お守りの目玉をくれる。値段は高いがいい気分になれる。
10月20日
- 北千住の「大はし」。カシラをベースにしたモツ煮と、一緒に煮ている煮崩れしない特注の豆腐が絶品。巷で見なくなった、「焼酎の梅シロップ割り」も健在。小皿の上にグラスを置き、なみなみと「キンミヤ焼酎」を注いでくれる。その後に、「梅シロップ」を数滴垂らす。焼酎のストレートなのに、アルコールを感じずまろやか。店内は常に満席で、お客さんは常時2、3組待っている。下町代表のようなお店だった。
- 北千住の「天七」。大阪風の串揚げのお店。衣がきめ細かく、素材を薄く包んでいるので、軽い。一回の注文で2本づつ提供される。床にタバコの吸殻を捨てるシステムのお店なので、以前訪問した際は、お客さんが常に吸殻を捨ててるイメージがあったが、今回はタバコを吸っているお客さんが3名ほどしかいなかった。
- 目黒の〜酣〜TAKENAWA。バー業態。和酒、洋酒問わず酒類の品揃えが500種類以上と凄い。特にモルトは、オフィシャル、ボトラーズ物問わず、一律¥1000で提供してくれる。店舗オリジナルのモルトも用意されており、お店で提供する和食メニューと相性の良いものをオススメしてくれる。
品数もだが、味の好みを親切に尋ねてくるなど、スタッフの心遣いに感激した。西京焼きがオススメ。 - 高田屋日本橋店に常に笑顔で接客をされる店員さんがいました。ドリンクのおかわりをお勧めする時も笑顔なので嫌味がありませんでした。
よく観察していると、年配のサラリーマンの方などは、その店員の方が前を通った時に追加注文をされていました。「また会いたい」と思う接客はこういうのだなと思いました。 - 六本木にできたF1 PIT STOP CAFEに行った。オープンの次の日だったためか、まだサービスはぎこちなく、注文間違えの対応もいまいち。。遊びに行く前の一杯使いには良いかも。もう少しF1を前面に出した方が面白い場所になる気がする・・
- 水戸駅近くのガストは昼時でもすいていた。店員さんはあたふたしている感じで愛想・笑顔がなく、注文も取り直しがあったわりに、間違いがあり散々。駐車場も1時間30分以降は有料というのには驚いた。
10月14日
- 「まいどおおきに食堂」では玉子焼きが人気。その場で調理してくれ、アツアツが嬉しい。ネギ入り・抜き選べる。使う卵を産んでくれる鶏には漢方薬を餌に混ぜて与えているそうだ。
- 宮崎地頭鶏の千羽に1羽の割合で、黒い足のメス鶏が生まれるという。それを刺身で食べると抜群に美味いらしい。
- コラーゲンの次と言われる、話題のヒアルジュをダイヤモンドダイニング「あく取り代官」で食べた。そのまま食べると甘めのゼリーのような味だった。
- もつ鍋店でも1人客が意外に多い。鍋は食べず、サイドメニューとご飯を食べて帰るという。しかし、周りのお客が鍋を食べていると、1人でも誘われて鍋を頼むこともあるようだ。男性が多いが、女性もいる。1人でもゆっくり食べたい時に来るようだ。疲れた時、気分を変えたい時なんだろう。
- レイクタウンに行った。幅10メーターの通路に人があふれ、正月の明治神宮のよう。広大な敷地で、11時に入って全部回りきったのが18時。2つの施設の距離が1キロもあり、無料バスも走っている。レイクタウン駅ができ、入間のような車の渋滞はなかった。しかし、日曜10時半で、武蔵野線は満員。エコを回ってエコ博士になろうという趣向のエコたんけんマップは面白い。また、喫煙者に優しい。他のイオンモールより喫煙室が多かった。フードコートの脇に喫煙ルームがあり、中にはテーブルとイスが用意され食事もできる。カフェのよう。何と車いす用のスペースもある。世界最高の喫煙ルームじゃないでしょうか。
- レイクタウンの帰りに隣の新越谷に寄った。駅ビルのレストランが混雑。皆、レイクタウンのパンフを持っていた。食事ができず隣駅まで流れてきたようだ。
- お初天神「阿み彦」。焼きシューマイが名物。焼きシューマイ8個ととんこつスープのセットで609円。美味くて安い。
10月6日
- 山梨ほうとう「小作」。おりじなるポテトチップを作っている。ほうとう味と表示してあるが、単なる味噌味だった。
- プロントの「ポテリコ」。フライドポテトとじゃがりこを足して2で割った味。パッケージ入り。カルビーとの共同開発。
- 品川駅港南口。平日は大混雑。30代の若いサラリーマンが多くて、新橋と違って元気がある。
- 9月に沖縄旅行に行った。ガイドブックを調べて予定を作ったところ、同じガイドをみた観光客同士で店は行列ができていた。自力で探せば良かったと反省。琉球料理「大家うるふう」は良かった。古民家をちょっと改築した店で門に松明が燃えている。初めて食べた「人参のしりしり」。刻んだ人参の炒め物だが、甘くて美味しかった。19時には満席だった。街の定食店も、500〜600円で量が多くて美味しい。
- 大阪の限定のモルト「ラフロイグ8年」。大阪の酒屋ブルータスが販売。ラベルには大阪城と大阪府の地図入り。
- 福岡駅のキオスクには、ビールはスーパードライとキリン一番搾りしかなかった。
- バナナダイエットでバナナが店頭から消えてる。相変わらずブームに弱い。バナナじゃなくても同じ効果が得られるのに?
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