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アジア

インドネシアの外食市場は、2010年に店舗数で19万8千店、1.5%増。金額で313兆ルピア(約3兆1千億円)、7.3%増。ユーロモニター調査。ジャカルタの人口960万人の内、半分は高所得者というほど、余裕のある層はジャカルタに集中している。彼らは収入の10%をレストランや娯楽に費やす。主な外食企業は、Fastfood Indonesia(KFC)、Pioneerindo Gourmet International(フライドチキン、スイーツなど)。成長するインドネシア市場の外食トレンド、外食ベンチャーの動向、出店をする際のノウハウ情報などを伝えます。

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記事への評価 ★★★★★3.8

株式会社JAPASIANがインドネシア共和国の現地法人PT. GLOBAL INVESTA INFORMATIKAと業務提携しオープンする鶏もも唐揚げ専門店。近年インドネシアでは様々な外資飲食業態が進出。

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記事への評価 ★★★★★3.0

株式会社フジオフードシステムがインドネシアのプリマ社 PT. Prima Garda Andalanとの間で、インドネシアにおいて「まいどおおきに食堂」、「つるまる」などを

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記事への評価 ★★★★★4.7

「ほかほか弁当Hoka Hoka Bento」は通称「ホクベンHokben」と略されて、首都ジャカルタのあるジャワ島と、バリ島で約150店舗を

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記事への評価 ★★★★★4.5

ブラッセリー、ベーカリー、そしてバーが一緒になった「ユニオンUNION」がジャカルタの富裕層の女性客の心を掴んでいる。女性同士のランチ会で人気となり、予約が取れない状況が続いている。他にも、56階の

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記事への評価 ★★★★★4.5

人気トンコツラーメン「博多一幸舎」は2011年6月に初の海外進出としてインドネシア・ジャカルタに出店した。現在、同国では4店舗をも展開。ラーメン1杯45,000ルピア(約450円)とインドネシア人を

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記事への評価 ★★★★★4.2

居酒屋甲子園、S1サーバーグランプリの2冠王「炎丸」が、シンガポールに次いでインドネシア・ジャカルタにFC店を4月28日にオープンさせた。立地は、中心街の商業施設プラザ・ジャカルタの入る

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記事への評価 ★★★★★4.2

フードリンク・アジアはシンガポールを拠点に東南アジアの外食情報を収集し発信しています。シンガポールの外食ビジネスは他の東南アジア諸国に広まります。また、東南アジアの外食企業は他国、

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記事への評価 ★★★★★3.6

PJパートナーズ(シンガポール、高橋世輝代表)が、インドネシア・ジャカルタのスナヤン・ナショナル・ゴルフクラブ内にオープンさせた。同ゴルフクラブを所有

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記事への評価 ★★★★★0.0

サトレストランシステムズ株式会社が、インドネシア企業、PT.INDOMARCO PRISMATAMA (株式会社インドマルコ・プリスマタマ)との間で、インドネシア国内で

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記事への評価 ★★★★★3.5

インドネシアの首都、ジャカルタでは、大きな貧困社会がある反面リアル億万長者のスーパーが付く金持ちがフェラーリを乗り回す。そのジャカルタから車で2時間程の

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記事への評価 ★★★★★2.7

東南アジアで日本の外食企業がシンガポールの次に目指すのがインドネシアの首都、ジャカルタ。インドネシアの人口2億4千万人、内ジャカルタに住むのは1千万人。高所得者層

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記事への評価 ★★★★★4.3

東南アジアのリーダー国、シンガポールで日本式ラーメン店が既に300店になったという。同国の外食店数は約2万6千店(2010年)。その後の店舗数増を考えても、全体の1%がラーメン店と

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